1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

お子さんがあなたを選んで生まれた理由【Web担当者明日募集開始】

配信時刻:2020-06-19 08:00:00

 

おはようございます!石澤です^^

 

突然ですが、
今日からしばらく長野県の
八ヶ岳の森の中から

メルマガをお届けします^^

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庭の様子です(笑)

 

今日から明ける、
県を跨いだ移動の自粛解除を
待ち望んでいた我が家です。

 

子どもの幼稚園や学校が
分散登校の今こそチャンス!

とばかりに、
1週間ほど森の中のお家を借りて
住むことにしました。

 

 

都心住まいの我が家にとっては
鳥の声で目が覚める贅沢、

自然いっぱいの中で
一日中遊び回れる贅沢は

この上ない^^

 

 

都心には都心にしかない良さがあるし
森の中には森の中でしか得られない
体験がある。

 

パソコンと自分の脳さえあれば
どこでも仕事ができる。

このスタイルを手にすることが
できたことで、

今目の前の子どもに
何を与えてあげたいか?

という視点で
生き方の選択をできるようになりました。

本当に、感謝の気持ちでいっぱいです^^

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(メルマガを書いていたら早起きの次女が
 起きてきました。もう遊んでる。笑)

 

 

発達障害や
パステル(グレーゾーン)の
子育てをしていると、
 
 
ママ自身に力があっても
思うように働けない現実
ぶち当たっている方も
多いと思います。
 
 
 
いつ学校や園や学童から
電話がかかってくるか分からないし、
 
 
行き渋りがあれば
定時に出勤できるかどうか
毎日ヒヤヒヤするでしょうし、
 
 
仕事に充てる時間は
どうしても制限されると思います。
 
 
 
職場に、
お子さんのことを話したら
重要ポストから外された…
そんなご相談を受けたことも
1回や2回ではありません。
 
 
療育への送り迎えをするために
仕事を辞めざるをえなかった人も
おられるはずです。
 
 
 
 
いつもは、
お子さんの発達のことについて
お話ししていますが、
 
 
発達障害やパステルの子を育てている
お母さんの生き方・働き方にも
課題はたくさんあるのです。
 
 
 
 
私自身、
長女がお腹にきてくれた時には
週4日勤務である区の教育委員会に
非常勤公務員として努めていました。
 
 
4日も働いていたのに、
非常勤というだけで
 
「産休は取れますが、
 育休は取れません。
 
 仕事を続けるなら
 赤ちゃんが4ヶ月になったら
 復帰してくださいね」
 
 
 
と言われてしまいました。
 
 
そんなバカな!
と思いました。
 
 
法律について、雇用の規約について
必死で調べました。
 
 
課長に何度も面談をお願いし
何度も何度も交渉にあたりましたが
私の必死の思いは
 
「ルールだから」
 
 
の一言で一蹴されてしまいました。
 
 
悔しかったですね。
心の底から悔しかったです。
 
 
 
今まで一生懸命働いて
それなりに職場に貢献してきた
自分の今までは
 
子供ができた瞬間に
なかったことにされてしまった。
 
 
 
そんな気持ちになりました。
 
 
 
 
そりゃもう、泣きましたよ(笑)
 
 
 
だけどその後、
生まれてきた長女も、
 
1年9ヶ月後に生まれてきた次女も
 
 
なかなかの癇癪持ちで、
幼稚園に行かせられない毎日が
続きました。
 
 
あの時仮に仕事を続けていたら、
「仕事があるから」と
泣いて嫌がる子どもを
無理やり保育園に連れて行っていた
でしょうし、
 
 
「なんで自分はこんなに泣いて嫌がる
 我が子を預けて
 人の子の相談に乗っているんだろう」
 
というジレンマに
苦しんだと思います。
 
 
 
結果的に仕事はやめていたかも
しれませんし、
 
子どもに寄り添えない自分を
もっともっと責めていたと思います。
 
 
 
何より、発コミュにも
出会えていなかったでしょう。
 
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女性活躍社会とは言いますが
まだまだ課題は山積み。
 
 
まして、
目が離せないお子さんなら
なおさらだと思います。
 
 
子育ては後悔はしたくない。
 
 
だけど、
いや、だからこそ、
子どものお陰で
この発達という大事な分野に触れ
 
 
せっかくなら、
運命のように、
我が子が導いてくれて知った世界を
もっともっと変えていきたい。
豊かにしたい。
 
 
 
自分の後に続く家族に
自分と同じような苦労はさせたくない。
 
 
そんな他者目線な女性と
仕事をしたいと思っています。
 
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私は時々、こんな風に考えます。
 
 
パステルの我が子が
私を選んで生まれてきたのは、
 
 
 
「ママ、
 もっと自由に生きていいんだよ」
 
というメッセージを伝えにきたのでは
ないかな?と。
 
 
 
我が子が、我が子じゃなかったら
きっと私は今でも、
非常勤の公務員として
満員電車に揺られながら、
 
働き方を考える、なんてこともなく
生きていたんじゃないだろうか?と。
 
 
 
 
明日から募集する
Webサイト「ななほし広場」の
Web担当者のお仕事は、
 
決して片手間でできるお仕事では
ありません。
 
 
今まで勉強したことのないような
新しい知識に触れる毎日に
なるでしょう。
 
 
学び続ける姿勢が
何よりも大切なシゴトになります。
 
 
 
 
それでも、
自分の人生を
もう一度ちゃんと考えたい!
 
人に寄り添う仕事がしたい!
 
ワクワク楽しみながら生きている
そんな後ろ姿を子どもに魅せたい!!
 
 
 
在宅であるという
子育てに有利なライフスタイルを
得ながら、
 
やりがいのある仕事に挑戦したい方は
ぜひ、明日の朝の募集に
エントリーしてくださいね^^
 
 
 
できない人はいないのです。
 
大事なのは、「やる」と決めることです^^
 
 
 
 
 
いつかあなたと、
八ヶ岳の森の中で
コーヒーでも飲みながら
お仕事できる日が作れたらいいですね♪
 
 
明日の朝8時、
Web担当者の公募を開始します^^
 
 
 
 
また明日!
 
 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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