1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

コミュニティの価値

配信時刻:2020-05-30 08:00:00

 

おはようございます!石澤です^^

 

今日は朝の6時から
チームのママたちと集まって
ある新しい企画をスタートさせました^^

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中身は内緒なのですが、
仕事のミーティングに入る前に
みんなの近況を丁寧に聞きながら
雑談する時間をとりました。

 

うまくいっていないことも
全部喋っていいよ〜
苦しいこともシェアしながら
やっていこう!

こんな風にやったらうまくいったよ!
のシェアもみんなでしていこう、と^^

 

 

よく勘違いされるのですが、
トレーナーといえど、
子育てがうまくいかないときは
当然あります。

 

完璧な子育てをしているように
外からは見えるかもしれません。

 

だけど、
ここに集まっているのは
発達障害・発達でこぼこの子の
ママばかりです。

 

発コミュを学んだら
子どものでこぼこが
魔法のようになくなるのではありません。

 

子どももママも人間ですから
調子のいい時も、悪い時も
あるのが当然。

 

 

発コミュが「起業家」と言う
一匹狼な業態を取りながらも

仲間で集うコミュニティの形を
大切にする理由

 

それは、
みんなでやった方が
うまくいくから!

 

それにつきます。

 

 

コロナで大きく奪われたものの一つに
人との何気ないコミュニケーションが
あります。

 

いつもなら、
職場や、幼稚園の送り迎えや
近所の人との会話の中で

何気なくされていた
人とのコミュニケーションが
分断されてしまいました。

 

このストレスは
知らないところで
メンタルを蝕みます。

 

 

なんだか急に悲しくなったり

どうしようもなくイライラしたり

 

 

そんな自分の些細な変化を
「最近実はね・・・」と
安心して話せるコミュニティを
持っているかが、

 

コロナと付き合っていかないと
いけないこれからの時代に
大きな価値を持つようになります。

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特に
発達でこぼこの子育ては
子どもがあからさまな障害を
持っているわけではないので、

 

経験したことのある人にしか
わからない微妙な苦労があります。

 

言葉が通じないわけじゃないのに
伝わらない感じとか、

どれだけ愛情かけていても
不安定な様子とか。

 

 

グレー(パステル)の見えづらい
育てにくさを

「そうだよね〜」
「わかるわかる」

と共有できるコミュニティを
◯◯◯さん自身も
探すことをお勧めします^^

 

もし、療育に通われているなら、
思い切って療育仲間のママに
声をかけてみるといいかもしれません。

 

子どもが寝た後や
起きてくる前に
ZOOMを繋いでおしゃべりだって
できてしまう時代です。

 

ラインやメッセンジャーなどの
チャットツールも時間を区切って
おしゃべりタイムを作れば
結構使えます^^

(ダラダラやると抜け時が
 わからなくなるので、
 時間と目的はしっかり
 区切るといいです)

 

安心して相談したり
本音を打ち明けられるコミュニティを
ぜひ開拓していきましょう^^

 

 

今日はここまで。

素敵な週末をお過ごしください^^

 

 

 

 
 
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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