1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「子どもとの時間が犠牲になる」問題

配信時刻:2020-05-22 08:00:00

 

おはようございます!

 

幼児教室を開きたい!
と思うママの多くは
自分も幼児を子育て中であることが
多いと思います。

 

私はこれには、
大賛成です。

 

なぜなら、
教室をもっともっと子どもの成長を
伸ばす場所にしたい!

とする「仕事の研究」
そのまま我が子のために使えるし、

 

逆も然りだからです。

 

我が子のためにと
愛情込めて考えたアイデアは
必ず質の高いアイデアになりますし、

 

特に発達の凸凹がある子にぴったりの
幼児教室自体が
今はまだそんなにたくさんないですから、
(「障害児」用の「療育」に
 なってしまうのが現状です。)

 

きちんと
実証された(我が子で実験済み!)
科学的に根拠のある遊びのメソッド
提供できることは

その方、その教室の
誰にも負けない強みになります。

 

 

 

だけれども、
安易に始めてしまうと
とても矛盾した事態が起こります。

 

 

それは
「自分の子どものために
 アイデアを活かせない」問題です。

 

今回お伝えしている「聞く力」は
ある程度認知機能が発達した
4、5歳以上を想定していますが、

 

4、5歳のためのクラスを
開こうと思うと、

 

子供が園に通っている時間だけを使って
という働き方ができなくなります。

 

なぜなら、
我が子が園に通っている時間は
お客さんになるはずの子供達も
園に通っているからです。

 

 

せっかく開発した
脳を伸ばす遊びを

 

わざわざ我が子は人に預けて
他人の子供のために使う選択を
迫られるのです。

 

 

もしくは、
我が子も一緒に!となると
私が陥った状況に進むことになります。

 

 

我が子は毎日、
幼児教室。。。状態

という事態です。

 

 

発コミュと出会う前に
私は自宅で幼児向けの
療育(知育)教室を開いていました。

その時のことを書いたメルマガは
こちらです。

 

 

せっかく考えた教室の
プログラムなので、

当然、我が子にやりたいと思いました。

 

 

だけど、
教室を運営するためには、
ある程度生徒さんの人数を
確保しないといけません。

 

結果、どうなったかというと
我が子は毎日幼児教室・・・

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幸い長女は楽しんでくれていましたが、
教えている間次女がお客さん状態に
なってしまいます。

 

毎日毎日家の中で
教室に付き合わせてしまったら

 

公園に遊びに行ったり、
親子水入らずの時間を過ごしたりが
全くできません。

 

土日に夫に子供達を任せて
クラスを開くことも考えましたが

いやいやいや!
本末転倒じゃん!!
と思いとどまりました。

 

 

 

仕事だからと
割り切らないといけない!
と思った時期もありましたが、

 

やっぱり私は
第一に我が子のためになることを
したかったんです。

 

 

その時の私には、
画期的なアイデアを思いつくことができず
教室を閉めることを選んだのでした。

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そんな私の失敗談を踏まえ、
今回の新しい幼児教室の提案は

 

第1に我が子のためになる。

第2に、我が子との時間が犠牲にならない。

 

この条件を備えた教室運営の
やり方を伝授します^^

 

 

起業するので、
生半可な気持ちではできませんが、

仕事と家庭(子育て)の
両立で悩む・・・

 

ということ自体から
本気で抜け出したいママと
ニュータイプの仕事
作っていきますよ^^

 

 

昨日一旦満席になりましたが、
6月に1件キャンセル発生したため
あとお1人お申込みいただけます^^

 

=================
我が子の「聞く力」
伸ばす遊びを開発
おうち教室を始めたい!
ママのための 「オンライン幼児教室」
スタートアップ個別相談会
=================

スクリーンショット 2020-05-19 16.38.10.png

【相談会詳細】

・場所:ZOOM

・費用:無料

・時間:約90分

 

【日時】

23日(土)10時

23日(土)15時

24日(日)10時

24日(日)13時

24日(日)15時

26日(火)13時

26日(火)15時

*上記以外は6月の先行予約へ
(休校・休園開けの6月希望の方が
 たくさんおられます。
 なるべくご希望に添いますので
 日程の希望を備考欄に
 お書きくださいね!)

 

*お仕事とお子さんの相談を
 合わせて行います。
 短時間で、なるべくあなたの
 可能性を引き出していきたいため
 必ず期日内に事前ワークのご提出
 お願いします。

 

*お子さんのいない状態、または
 お子さんがいてもお母さんが
 集中して話せる環境を整えて
 ご参加ください。

 

*養成講座に入る時に
 受講費用がかかります。

 楽して学びたい、タダで学びたい、
 自分が稼げればそれでいい、
 など、学びのための自己投資が
 できない方は
エントリー自体を
 ご遠慮ください。

 

▼詳しい情報はこちらから▼
https://nanahoshi-hiroba.jimdofree.com/

 

 

 

今日はここまで!
では、素敵な1日をお過ごしください^^

 

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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