1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「聞く力」の専門家になりたい人を募集します。

配信時刻:2020-05-17 08:00:00

 

おはようございます。

 

5月は
「聞く力」月間と銘打って
主に小学校1年生で必要になる
「聞く力」についてお届けしてきました。

 

先日行ったオンラインセミナーに
集まってくださった皆さんは
どことなく、いつものセミナーと
学びに対する熱量が違い、

ものすごく真剣に
質問したり、
メモを取る様子。

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それだけ、
皆さんにとって、
そして子どもたちにとって
「聞く力」が切実な問題だということを
私自身も再確認しました。

 

このセミナーにご参加くださった方の
中から、

何名か私の方で
秘密裏に(笑)スカウトして
私と一緒に、ママ自身が
子どもの「聞く力」を伸ばす専門家
なりませんか?と
お誘いしています。

 

単刀直入にいうと、
発コミュを学ぶ側ではなく、
共にに作り、広める側に立って、

仲間として活動しませんか?
というお誘いです。

 

 

発コミュのトレーナーは
各々の自分の得意分野(ポジション)
お子さんの「苦手」
子育ての「悩み」から作ります。

 

 

子どもが空気を読むのが
苦手なら、
空気を読むのが苦手な子を
サポートする専門家に。

 

子どもの癇癪が激しいなら
癇癪を沈めたり、
感情表現をポジティブに
できるようサポートする専門家に。
(私がコレです)

 

兄弟バトルで悩んでいるママなら
兄弟喧嘩を納めて
仲良し兄弟へ成長させる専門家に。

 

 

一人一つずつ、
ニッチな自分の得意分野を「作る」。

 

そして我が子を研究協力者と
銘打って、

我が子をサポートをする方法を
学んだり、新しいアイデアを
考えて実践したりして
だんだんと我が子の専門家に
成長していきます。

 

 

私は臨床心理士として
いわゆる「普通の専門家」を
長くしてきたので痛感しているのですが、

 

広く浅くいろんなことを
知っていても、

実際の子育ての場面に活かせる
アドバイスってできないです。

表面的なアドバイスになってしまいます。

 

 

だけれども、
チームのママたちの様子を見ていると

 

兄弟喧嘩が始まったタイミングで
こんなの見せるといいよ!

とか、

グズグズADHD男子には
こんな風に笑うと
急にご機嫌が治るよ!

 

とか、

 

普通の専門家ではできないアドバイスが
生まれるんです。

 

そして、
それがただの経験論ではなく、
きちんと脳の知識に基づいて
仮説を立て、

我が子で実験を重ね、
これ、使える!!という
知識やノウハウをためていくので

 

同じような悩みを持つママを救う
救世主的な専門家になれるんです。

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「聞く力」については、
まだまだ担当してくれる
ママがいない状況。

つまり、ブルーオーシャンな訳。

 

特に「聞く力」は
人が生きていく上で、

特に人と関わったり学んだりする上で
必須の力という特徴と、

年齢、性別、発達の特性など
様々な要因によって
抑えないといけないポイントが
異なるという難しさがあります。

 

 

理想は、

 

1年生の聞く力の専門家ママ

年長さん

未就園

低学年

中学年

高学年

男の子

女の子

自閉っ子

ADHDっ子

ADDタイプの子

知的にボーターライン(70前後)の子

軽度の知的障害のある子

HSCタイプ

HSSタイプ

 

など、それぞれに一人ずつ
守備を固めてくれる人が
欲しいところです。

 

セミナーで素敵な1年生ママと
出会ってしまいましたので、

1年生以外の「聞く力」の専門家ママに
チャレンジしたい!
という熱い想いを持った方を
募集していきたいと思っています。

 

 

公募開始は
5月20日(水)8時のメルマガ
開始します。

 

今チームにいる門下生にも
声をかけますので、
ポジションは早い者勝ちです(笑)

 

いつまでも、
誰かに教えてもらいながら
助けてもらいながら
子育てをしたいのか、

自分が我が子の専門家になると
決めるのか。

 

よかったら
考えてみていただけると
嬉しいです^^

 

 

今日はここまで!

 

素敵な日曜日をお過ごしください^^

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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