1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【募集開始】小学校に必須の「聞く力」を育てるお家コミュニケーションセミナー

配信時刻:2020-05-02 08:00:00

おはようございます!
予告していました通り、
ただいまより、
5月のオンラインセミナーの募集を
開始します!

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===============
発達凸凹×小学1年生向け特別企画

小学校生活で必須の力!
「聞く力」を育てる
おうちコミュニケーション
 オンラインセミナー
==============
 
<昼の部>
①5月6日(水・祝)10時〜
②5月9日(土)15時〜
 
<朝の部>
③5月10日(日)朝6時〜
 
*6日の回は残り3枠です。

場所:ZOOM
定員:各回7名
費用:無料
  (定員以降は通常価格3000円)
 
時間:90分
 
▼お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/20371/1/ 
 
 
 
 
 
◯◯◯さんのお子さんに
次のような様子は見られませんか?
 
次のチェックに当てはまれば
当てはまるほど、
 
「聞く力」の成長が
少しのんびりであることが
考えられます。
 
 

人の話を最後まで聞けない

 

出し抜けに話題と関係のない
 話をし始める
 (一見空気が読めない感じに
  見えるけど人の気持ちは
  理解できる)

 

好きなことには
   めちゃくちゃ集中するのに
   普段はぼんやりしている

 

多動じゃないんだけど、
 キョロキョロそわそわ
 視線を動かしていることが多い

 

顔を洗う、手洗いうがいなど
 日々の決まりごとなのに
 声をかけないとできない

 

約束をすぐ忘れる

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なぜ、学校で
「聞く力」が重要になるのかについて
今日は解説します。

 

まずは、
小学校の1日を思い浮かべてみましょう。

 

 

朝登校して、

自分のクラスに入り
朝の会が始まります。

 

日直さんが挨拶し、
みんなは自分の席で
じっと先生や日直さんの「言葉」
聞いています。

 

朝の会が終わり、
授業が始まると、

 

教科書は使うものの、
先生の指示や学習指導は
ほぼ「言葉」を介して
子どもの脳に届きます。

 

1年生の初めは、
学校探検をしたり、
自分の持ち物の管理を習ったりと

体を動かしながら実践しながら
学ぶ時間も少しだけありますが、

 

ほとんどの時間を
先生の「言葉」
黒板に書かれた字と
教科書の文字から

「学習」する時間を過ごします。

 

 

そう、
学校にいる間って、
ほとんどの重要な情報が
「耳から」入ってくる情報なのですね。

 

「聞く力」の弱い子どもたちは
初めは必死で聞こうとしていても
その内に先生の言葉に
ついていけなくなります。

 

ついていけなくなると
フワ〜っと自分の頭の中を
さまようようになります。

 

空想力に長けている子も多いので、
自分の世界に入ってしまう
タイプがすごく多いです。

 

 

「聞く力」の脳のエリアは
脳の中で情報の入り口のような
役目を果たしています。

 

入り口でつまずいた情報は
うまく脳の奥に届くことはなく

理解したり
推論したり
記憶したり
思考したり

 

といった高度な脳のエリアが
働かないまま終わってしまいます。

スクリーンショット 2019-04-15 9.01.55.png 

すると、
何度言っても

理解できない、
考えられない、
身につかない・・・

 

ということが起こるワケです。

 

 

勉強の遅れにつながったり、

「ちゃんと聞きなさい!」と
怒られることにつながったり。

 

本人も
サボっているわけではないのに
うまくいかないので、

 

やっぱり僕って
ダメやなつ・・・

 

 

と自己肯定感が下がっていきます。

 

憧れと期待で
新しいランドセルを眺めている
我が子に、

 

そんな厳しい現実は
送って欲しくないですよね。

 

詳しくはセミナーの中で
お話ししていきますが、

「聞く力」が育ちづらい要因は
2つ考えられます。

 

一つは、
本人の元々の「特性」として
聞く力の弱さが潜んでいるということ。

 

そしてもう一つは
聞く力が育ちづらい「環境」
お家の中がなってしまっていること。

 

 

◯◯◯さんのお家では
どうなのか、しっかり紐解きながら
具体的な対応策を考えていく
90分間を過ごしていただきます^^

 

ぜひ、セミナーに参加してくださいね!

 

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発達凸凹×小学1年生向け特別企画

小学校生活で必須の力!
「聞く力」を育てる
ママのお家コミュニケーション
 オンラインセミナー
==============
スクリーンショット 2020-05-01 12.03.22.png
 
<昼の部>
①5月6日(水・祝)10時〜
②5月9日(土)15時〜
 
<朝の部>
③5月10日(日)朝6時〜
 
*6日の回は残り3枠です。
*今回は初めて発コミュに
 触れる方優先のセミナーです。
 受講生・門下生の参加はご遠慮ください。

場所:ZOOM
定員:各回7名
費用:無料
  (定員以降は通常価格3000円)
 
時間:90分
 
▼お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/20371/1/ 

 

 

お会いできることを
楽しみにしております!

 

 

************

新3年生のママ向け
個別相談特別枠のご案内

************

昨日夕方に急遽ご案内した
新小3で「聞く力」が弱いかも!?と
心配なママ向けの個別相談会ですが、

 

残り1枠となりました。

 

あわせてご利用くださいね^^

▼個別相談詳細はこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/18578/1/

 

 

 

では、また明日!

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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