1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

子どもたちが生きるのは2040年の未来。

配信時刻:2020-04-26 08:00:00

おはようございます!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー石澤です^^

 

緊急事態宣言で、
子どもたちがずっと家にいることもあり、

 

夫と子どもたちの将来について
話をする時間が増えました。

 

我が家の二人の娘は
現在7歳(小2)と5歳(年長)です。

 

彼女たちが社会人として
独り立ちし「仕事」を始める年齢を
仮に大学卒業後の22歳だと仮定すると

2035年。

 

 

今幼児期にある子どもたちが

独り立ちし、
自分の家族を持ち、
一人の「大人」として生きていくのは
2040年〜2050年の未来です。

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最近は趣味のように
未来の本を読み漁っています^^

 

 

AI×データ時代に突入した。

この事実を知らない人は
いないと思います。

 

では、
私たちの子どもたちが生きる未来が
どんな風になっているかに
アンテナをはっている人は
どのくらいいるでしょう?

 

私は、
未来を知らずに子どもを育てるのは
あまりにも危険だと思います。

 

なぜなら、
今社会で必要とされ、
学校でも家でも必死に育てている力が
根こそぎひっくり返る可能性
あるからです。

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AIに仕事が取られる!

 

と少し前に騒がれましたが、
それは間違った表現だということを
知っておかないといけません。

 

 

AIは私たちの暮らしを
助けてくれるために
もっともっと発展していきます。

 

単純作業などの負荷を
全てAIが担ってくれる代わりに
私たちは「人らしい」
知的作業に集中することが
できるようになります。

 

ということは、
「人らしい」ってどういうことか?

どんな力を育ててあげたらいいのか?

を知らないといけないし、
考えてあげないといけません。

 

 

仕事が消えるとか、
AI vs 人間とかではなく、

 

データやAIを

使いこなせる人間  

vs

使いこなせない人間

 

に大きく分かれていくと
考えた方が事実にあっていると
多くの専門家は話します。

 

では、
データやAIを使いこなせるためには
我が子にどんな力を
育ててあげたらいいのか
今から考えていかないといけません。

 

ぜひ、
パステルの子育てをしている
幼児期の親御さんに、

この本を読んでみてほしいと
お勧めします。

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今思春期の子どもを育てているママは
必読です。

 

メインの物語は現在中学生の子供たちが
バーチャル世界で未来をみながら
自分たちの「仕事」について
考えていくストーリー仕立てになっています。

 

ぜひ、注目して読んでほしいのは、
各キャラクターの子供たちの
未来の選択肢に

の考え方や生き方が
どんな風に影響を与えているか?

 

 

正直なところ、
親の責任は重大です。

 

 

幼児期の親ならなおさらです。

私たちの子供たちが
「大人」として生きるのは、
ここに描かれている
もう10年先の未来です。

 

 

未来のことなんかわからない!

 

と投げやりになっている場合ではないと
私と夫はちょっと焦っています。

 

私は超文系で
デジタルのことや情報のことは
全くわからない!と
匙を投げていましたが、

 

そうも言っていられないな、と
学び直しのスクールに
昨日申し込み、

大学院時代に必死に勉強した
統計学の本も引っ張り出して
きました^^

 

 

データやAIを「使いこなせる」
人間になるためには、

手に入る限りのあらゆる機会を
利用して、学び、活用すること

が大事なのだそうです。

 

 

反対に、「使いこなせない」人間は

自分とその周りの経験だけから
学ぼうとする人

 

だそう。

 

現状維持はもはや衰退なのだな〜
新しいことにどんどん挑戦しないと
子どもたちに迷惑かけるな〜と

お尻に火がついた石澤でした。

 

 

◯◯◯さんは
子どもたちの未来のために
、何をしますか?

よかったら教えてください^^

 

 

今日のメルマガはここまで!

 

 

5月6日まで毎日続ける
電子書籍プレゼント!

今日は、
パステルの子どもの未来を考えるのに
参考にしてほしい書籍にしますね^^

良かったら読んでみてください^^

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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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