1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

10年後の未来を叶えるために今年は〇〇を増やす時

配信時刻:2020-04-19 08:00:00

10年後の未来、

「自分大好き!」って
胸を張って言える女性で

世の中を溢れさせたい。

 

そんな女性の元で
子ども達も「自分大好き!」って
育っていく未来を作りたい。

 

私には密かな、
だけど、とてつもなく壮大な
夢があるのです。

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おはようございます!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

今日は昨日の続きです^^
昨日のメルマガはこちら↓↓

第5話:子どもは親を選べない。
    私の母の話。

*その他のバックナンバーは
 メルマガ末尾にあります。

 

 

子どもって健気だな、と思うのですが、
顔を合わすと喧嘩ばかりの
親だって、やっぱりいつもいつも
幸せを願ってしまいます。

 

 

私が母と電話をするときは
「よし」と覚悟を決めて
「わざわざ」かけることが多いです。

 

何度言っても
「私はこれでいい」と
絶対にスマホを使ってくれない母。

 

LINEができたら
写真も簡単に送れるのにな、とか
テレビ電話だってできるのにな、
とか思いながら、かける電話は

いつも気が重いです。

 

 

なぜかというと、

でも、

だって、

どうせ私なんて

 

のネガティブワードの
オンパレードだからです。

 

 

特に、起業してからは、
言葉の使い方に
最新の注意を払っている私。

 

自分が発する言葉で
自分が作られていると知っているから、

 

自分の成長を妨げるような言葉は
絶対に使わない、と
決めています。

 

 

だけど、
母と会話すると、

 

わざと!?

 

と思うほど、
私が自分に禁じている
ネガティブワードのシャワーが
飛んできます。

 

孫の声でも聞かせてあげたいと
いつもいつも思うのですが、

ネガティブな自分に
どんどんと引き戻されそうで

私は母と話すのが
怖いのだと思います。

 


母が本当は、心の底から
私のことや孫である娘たちの
成長を願ってくれていることも
知っています。

 

私の母はそういう人。

人への愛は
どこまでも深く、惜しみない。

 

 

それを知っているから、
いつもイライラして喧嘩別れ
してしまう自分が情けないのです。

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本当は母に、
自分のことを好きでいてほしい。

 

だって、
私の大事なお母さんだから。

 


だけど、
人を変えることなんてできない。

 

 


私が自分のことを
思いっきり大好きになって、

心の底から
「お母さんありがとう、大好き!」
って言えるようになったら、

 

母にとっては
それが一番の幸せなのではないか。

 

 

そんなふうに思います。

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発達科学コミュニケーションを通して、
たくさんのママたちの相談に
乗ってきました。

 

本当に素敵な方ばかりです。

 

 

だけど、
ほとんどの方に共通するのは

「自分に自信がない」

 

 

自分を責めている人が
本当に多いのです。

 

胸が痛くなります。
だって、頑張って頑張って、
子どもと向き合ってきたからこそ

 

発コミュにたどり着いたのでしょう!?

 

 

悲観するだけじゃなくて、
何とかしたい!と奮起したから、
メルマガを読んだり、
相談に来たり、
学びに来たりしているのでしょう!?

 

 

それだけで十分すごい
私は思います。

 

 

私は関わる全ての人が
「自分大好き!」って
素で言える世界を作りたいです。

 

10年後の未来、
そんな女性で世の中を
溢れさせたいのです。

 

そして、
私たちの元で育つ子供達が

障害があってもなくても

「自分、いいじゃんね♡」

 

と自然に言える世界を
作りたいのです。

 

 

え?

壮大すぎるって?

 

 

いけませんか?^^

私は本気です^^

 

 

10年後にそれを叶えるためには、

5年後には、

3年後には、

 

そして2020年の終わりには・・・

 

 

逆算したプランを
私は持っています^^

 

 

今年は私の思いに共感して、
一緒に世界を「自分大好き!」で
溢れさせてやろうじゃん!
という仲間を集める年です。

 

コロナの大流行で確信しました。

これからは人と人とが
繋がり合えること
今まで以上の価値が生まれる時代だな、と。

 

 

2020年はコロナも流行ったけど、

「自分大好き」元年だったよね、と
歴史に名を残します(笑)

 

 

いつもに増して石澤節全開でしたね。笑

最後までお付き合いいただき
ありがとうございました。

 

 

メルマガのバックナンバーも
よかったら読んでくださいね^^

 

 

私の起業秘話をシリーズで
お届けしています。
▼▼▼▼▼▼

第1話:専業主婦よ大志を抱け!

第2話:私が起業すると決めた時

第3話:私が最初に描いた夢

第4話:思いだけでは人は救えない。
    自分の小ささを痛感した
    ちょっと苦い過去

第5話:子どもは親を選べない。
    私の母の話。

 

では!
今日は日曜日なので、
お昼と夜に号外のメールを
お届けしますね!

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
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石澤かずこ
 
 

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