1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

コロナの知られざる影響。その落ち着きのなさ、もしかして〇〇不足かも!?

配信時刻:2020-03-04 12:00:00

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注意!運動不足になっていませんか?
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講座の生徒さん達から、
たくさんのこんな相談が寄せられているので

緊急メルマガをお届けします。

 

相談:
「コロナの影響で精神的に不安定なのか
 発コミュをやる前に戻っています。
 落ち着きがなくなったり
 切れやすくなっています。」

 

 

これ、確かに精神的な不安定さ
落ち着きのなさに影響していることも
考えられますが、

 

発コミュを徹底して、
お母さんのコミュニケーションが
安定しているのに
お子さんが不安定な場合は、

もしかすると運動不足
原因しているかもしれません。

 

 

学校や幼稚園は
通っているだけでそれなりの
運動量が確保できるようになっています。

 

それが一気になくなって
家から一歩も出ない生活になると
途端に運動不足になります。

 

 

脳が動くためには、
運動は欠かせない刺激だということを
知っておいてくださいね^^

 

単純にダッシュさせる
鬼ごっこをする

近所を散歩する
公園でジャングルジムに登る
うんていをする
トランポリンを飛ぶ

 

人の脳が活動するのに、
最低でも一日1600歩、歩くくらいの
運動量が必要と言われています。

 

 

運動不足の脳は
元々持っている特性が
強まる傾向がありますから、

 

子どもがいつもと様子が違うな、
と感じたら

精神面を心配しすぎず、
まずは運動できる方法を考えてみるのも
一つの手です^^

 

 

ちなみに我が家は
せまーいリビングに
トランポリンを緊急設置して
常に遊びながら脳に必要な運動量を
確保する作戦と

 

普段は行けないような公園
連れ出す(これは夫担当)作戦の
併用で乗り切っています。

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今日も宿題そっちのけで
朝からボルダリングジムに
繰り出すそうです(笑)

 

 

脳の成長には
勉強よりもよっぽど運動の方が大事です。

 

特に、
家でいやいややる宿題は
やってもやっても記憶に残りません。

 

だったら、
思いっきり体を動かしながら
お母さんや兄弟達と

 

「楽しかったね!」

「気持ちいいね!」

 

の記憶を積み重ねる春休みに
してあげた方が

 

よっぽど子どもの成長にいいですよ!^^

 

 

 

うちの子が落ち着かないのは
もしかして精神的ショック?

コロナのトラウマ!?

 

なんて思ったら、
まずは体を動かしてみて、
変化が見られるかどうか?

 

試してみてください^^

 

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それ以外の
入学に関する心配事は
こちらの個別相談をご利用ください^^

 

今朝の募集で、
半分の枠が埋まっています。

特に緊急公開した土日や夜の枠は
ほとんど残枠がありませんので、
早めの確保をお願いいたしますね!

 

▼個別相談の詳細▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/18302/1/

 

 

では、また明日!

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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