1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

ダイビングから学んだ子どもの不安を取る方法

配信時刻:2020-02-17 08:00:00

アロハ!
今日もハワイからお届けします^^

 

昨日初めてのダイビングに
挑戦をしました。

前日の夜、不安でいっぱいで
全く寝られず、
ダイビング直前の笑顔はこんな感じ(苦笑)

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これでも精一杯笑っています(笑)

 

それが、数回のダイブを通して
こんな風に変化していきました。

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中央右側が私、左側が吉野さんです^^

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水中でもカメラに向かって笑顔を
出せるほどに成長しました^^

 

 

この変化のキーになったのが
ある人との出会いでした。

 

一緒に潜り、全てを教えてくれた
インストラクターの
ヨウスケさん^^

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ヨウスケさんは
コースディレクターという
ダイビングライセンスの中で
最上クラスのライセンスの持ち主です。

 

 

水に潜る前に、
浅い足のつくところで、
一つ一つ「万が一」に対応するやり方
教えてもらいます。

 

水中で酸素がなくなったら?

マスクが取れてしまったら?

 

ほとんどないとはいえ、
万が一起こったとき、
対応の仕方を知らなかったら
即刻命に関わる状況が
水中では起こります。

 

だって、息できないですからね(苦笑)

 

水中でマスクが
取れてしまうなんて、
もうパニックしかありません。

 

耳抜き一つ、
呼吸の仕方一つ間違うと

大きな事故につながりかねない
ダイビング。

 

 

だから、深い海底へ潜っていく
その前に、しっかりと学ぶわけですが…

たとえ練習でも
やっぱり怖いものは怖いのです。

 

 

そんな時ヨウスケさんは
私たちのことをよくみていてくれます。

 

そして、まず、
なぜ、これをするのか、
言葉で教えてくれます。

 

そして、どうやるのか
やって見せてくれます。

 

一人一人、
一つ一つの動作を
確認しながら、

 

おっけー、おっけー、
指のサインを送りながら
導いてくれます。

 

 

うまくいかない時も
慌てないで〜と水中で
サインを出しながら、

 

私に合わせたやり方を
すぐに提案してくれる。

 

上手にできたら
すかさず、オッケーサインで
しっかり褒めてくれる。

 

 

この繰り返しをするうちに、
だんだんと水の中に入ることへの
恐怖が薄らいでいきました。

 

 

 

この人と一緒にいれば
絶対大丈夫。

 

この安心感って
人が恐怖を乗り越えて
成長するときに

 

絶対に必要な力だと
学びました。

 

 

 

不安で不安で、
お腹が痛くなったり
眠れなくなったりする子供達を

私たちは育てています。

 

もうすぐ年度が変わります。
新しい環境の変化に
挑戦する子供達の

 

今日のダイビングの話を、
緊張と恐怖を
和らげてあげる方法に
置き換えられることはないですか?

 

ぜひ、参考にしてみてください^^

 

 

明日は、いよいよ
水深30メートルの世界へ
チャレンジしてきます。

 

カメやエイに
会えるかな〜^^

 

またメールしますね^^
マハロ!

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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