1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

選択できる人生を歩み、歩ませたい。

配信時刻:2020-02-11 07:00:00

 

おはようございます!

今週の水曜日から
また、仕事でハワイへ行ってきます。

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これは去年2月に泊まったホテルからの
眺め。

 

 

明後日から行くハワイは
私の人生で3回目。

たった1年間で
3回も仕事で海外に行くなんて、
起業する前の自分が聞いたら
おったまげると思います(笑)

 

 

 

別に自慢したくて書いているわけでは
ありません。

 

ここには、◯◯◯さんと
お子さんの未来に向けた
大切なメッセージがありますので

よろしければ最後まで
お付き合いくださいね^^

 

 

長くメルマガを読んでくださっている
方はご存知かと思いますが、

 

実は、
この4月に、

 

大黒柱だった
夫が仕事をやめました。

 

小学校の先生だった夫。

先生の仕事が
天職だと思っていました。
(って言うか公務員だし!!)

 

それでも、
自分の意思で辞めました。

 

 

理由は、
我が子との時間を
もっと大切にしたいから。

 

 

先生の仕事はとても過酷で、
朝は早くから出勤し、
夜も子どもたちが起きている時間には
滅多に帰ってこられませんでした。

 

行事も全て被ってしまいますから、
娘の入学式すら出られない。

 

それが当たり前の職場でした。

 

 

多くの人が、
「仕方がない」
諦めて過ごすことなのかも
しれません。

 

でも夫にとっては、
世界で一番大切な存在である娘の成長を

 

仕事が原因で
見ることができないということに
大きな疑問を持っていました。

 

 

私が起業家の道を選び、
一人でも家計を支えられるくらいの
収入を生み出すことができるようになり、

 

夫に言うことができたのです。

 

「仕事、辞めてもいいよ」
って。

 

 

相当な葛藤がありましたが、
夫は自分の人生と家族を軸に
大切な時間を優先する決断をしたのです。

 

 

そして、

そんな夫が、
今朝突然言い出したんです。

 

「発表です!ママがハワイで
 お仕事している間に、

 パパとSとHで
 長野にお泊りに行きます!
 スキーと乗馬しに行こう!」

 

突然の発表に私も

 

!!??

 

となりましたが、

 

夫と子どもたちが
ワクワクキラキラしている様子が
本当に嬉しくて

ジーンとしてしまいました(笑)

 

 

学校の先生を辞めてから、
改めて学校教育について
夫婦でたくさん話し合ってきました。

 

 

学校教育って、
本当に必要なんだろうか?

 

1日休んだら、
人生がおかしくなる?

2日休んだら?

 

何日行かなかったら
人生に支障が出るほどの
問題が起こるんだろう??

 

って言うか、
学校に行っているだけで
社会で通用する力って
身につくんだろうか???

 

 

そんな議論を
よく夫婦でしていたこともあり、

 

 

絶対に学校に行かせねばならぬ

 

と言う考え自体が
どうも我々夫婦の中には
なくなってしまったようです(笑)

 

 

そこで今朝の
ビックリ発言に
つながったと言うわけなのですが。

 

 

世間の常識ではなくて、
今目の前にいる我が子を
よーく見ていたら

 

今、何に投資してあげたら
この子たちの個性が
才能になって花開くかな??

 

と考えられるようになってきました^^

 

 


子どもたちに
体験させたいことがあるから!

 

と生き生きしている夫を前に、

 

はいよ〜
では行ってらっしゃい!と
見送ることができる今の
ライフスタイルに

 

改めて感謝の気持ちが
湧いてきます^^

 

 

 

この話を
メルマガでお話しする意図は、

 

◯◯◯さんに
「選択できる人生」
自由さについて
知ってもらいたかったからです。

 

 

発達の凸凹がある子どもたちを
たくさんみてきました。

大人になった彼らも
たくさん知っています。

 

たくさんの方が、
大人になった瞬間に
社会に放り出されます。

 

自己責任の世界。

一人で食っていかなくてはいけないから、
「自分にできる」仕事を
とりあえず選ぶ。

 

でも多くは、
自分の特性や、「好き」とは
かけ離れた仕事を
生活のために
頑張らなくてはいけなくなり、

 

不適応を起こしていく。

 

 

そんな方を
たくさんみてきました。

 

 

決して、
大物になってほしい!とか
お金持ちになってほしい!とか

そんなことを
願っているのではありません。

 

 


一人一人が
かつて子どもだった頃に
何か好きなことに没頭し

楽しいな!って1日を
過ごしていた時みたいに

 

 

自分の好きなことを
選択できる人生を
歩んでほしいと本気で思うのです。

 

 

夫が自由に生き生きと
過ごしている姿を見て
私は本当に、
この起業家の道を選んで良かったと
思っています。

 

子どもたちにも
選択肢は無限大なんだよ!
ということを経験させて
あげられることに

 

心から幸せを感じます。

 

 

自分が豊かになることで
周りを幸せにする。

 

 

周りに選択できる人生を
贈ることができる。

 

そんな事実に
心から感謝しているのです。

 

 

◯◯◯さんにも
そんな生き方があることを
ぜひ知ってほしいと思っています。

 

私が特別だったから
叶えられたわけではありません。

 

だって、
発達科学コミュニケーションの
トレーナーになる前は

ガラケーしか使ったことのない
普通の専業主婦だった私です(苦笑)

 

 

ゼロから、
発達の知識を身につけて

ゼロからビジネスのノウハウを
身につけて、

 

社会貢献をしながら
大きな豊かさを生み出すことのできる
仕事が世の中にはあるのです。

 

 

どんな風に、
仕事を作り出すの?

私にもできるだろうか?

 

できるかどうかは別として
やってみたい!!

 

そんな風に◯◯◯さんが
思うなら、

 

ぜひ個別相談にきてください。
全てをお話しします^^

 

実は2月の月末に2枠
キャンセルが出ましたので、
2月の相談を受けられます^^

 

これも何かの縁ですね^^

 

 

▼個別相談の詳細▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/18950/1/

 

 

今日はこれから
朝ヨガを楽しんできます^^

 

 

では!

 

 

 

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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