1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

意外すぎる共通点。発コミュとヨガ。

配信時刻:2020-02-01 09:30:00

おはようございます!

 

いつもは8時にお届けしている
メルマガですが、

 

土日は10時配信になることが
時々あります^^

 

それは、
私がずっとずっと
やってみたかったけど
「自分なんて・・・」と思って
チャレンジできなかった
あるスポーツに挑戦し始めたから^^

 

 

そう、タイトルにもある
ヨガを1月から始めたんです^^

 

ヨガって、
ちょっと意識の高くて
綺麗な人がやっているイメージが
強くて(思い込み。笑)、

やってみたかったけど
ちょっと挑戦できずにいました。

 

近所のヨガスタジオが
土日に「朝ヨガ」をやっていることを知り

 

えい!っと
始めてみたというわけです^^

 

運動不足は
脳の発達にもよくないですからね。
脳の専門家として
それは絶対NGですから(笑)

 

 

そんなわけで、
皆さんが素敵なヨガウェアを
きている中、
全身ジャージで乗り込んでいる石澤です(笑)

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今日のヨガ教室で
私は発コミュとヨガの
意外な共通点を発見してしまいました。

 

そして、これは
子育てする上で

ものすごく大切な考え方です。

 

意外な切り口からですが、
ぜひ、お子さんと過ごす時間が
長くなる休日に

◯◯◯さんにお伝えしたくて
メルマガを書いています^^

 

 

ヨガで最も難しいポーズって
何か知っていますか?

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こんなアクロバティックな
ポーズを思い浮かべませんか?

 

実は、
ヨガで最も難易度の高いと言われているのは、

 

屍のポーズと呼ばれている
ただただ、
仰向けに体を横たえて
体の力を抜くポーズなのだそうです。

 

先生はレッスン中
なんどもなんどもおっしゃいます。

 

 

ポーズが大事なんじゃないですよ、
ポーズとポーズの間の
この脱力
休憩をいかにできるか
一番大切です。

 

 

自分の体の声に集中しながら
自分が気持ちよくなることだけに
集中する。

 

これ、

めっちゃ

難しいんです!!

 

 

普段私たちは、
「頑張る」ことを
自分に課しています。

 

子育ても、仕事も。

 

我が子がちっとも宿題しないなら
なんとかしてやれるように
頑張って声かけの工夫をする。

 

我が子がちっとも
癇癪を収められないなら、
頑張って収められる方法を調べたり、
いいと言われていることを
片っ端から実践する。

 

発コミュにたどり着くかたは、
ものすごくお子さん思いで、
ものすごく真面目で
ものすごく頑張り屋さん
お母さんが圧倒的に多いです。

 

きっとこのメルマガを
土曜日にわざわざ読んでくださっている
◯◯◯さんも

確実に頑張り屋さんの一人です。

 

 

できるようになることを、
うまくいくようになる方法を

自分に「頑張れ!」って
プレッシャーかけながら
毎日を過ごしているはずなんです。

 

 

だけれども、
発コミュで大事にしているのは

 

実はその逆。

 

子どもの発達は科学です。

 

もう、あれこれやらなくて
いいですよ。

今まで頑張ってきたことを
一旦全て横に置いてしまいましょう。

 

そして、
今目の前にいるお子さんに
一番必要なことだけを
必要なだけやる方法

知ってくださいね^^

 

これが発コミュの考え方です。

 

 

これって、
あれこれ付け足すんじゃなくて、

素の自分と
素の我が子を
しっかり見ることから始めようね。

 

楽になることから
考えようね〜

 

というヨガの考え方と
とても似ているな〜と
屍のポーズをしながら浮かんできました。

 

 

やめること、
休憩すること、
自身の声に耳を傾けること。

 

ヨガ同様、
子育てにおいても
簡単そうに見えて、とても難しいです。

 

ただ、
付け足してうまくいかないなら
減らすことを考えよう。

 

休憩することを考えよう。

 

 

そんな視点を
◯◯◯さんに
持ってもらえたらな、と
思っています^^

 

 

今このメルマガ、
次女がおしり探偵をみている隣で
書いています(笑)

 

おしり探偵が終わったら
お姉ちゃんの学校公開へ行ってきます^^

 

肩の力を抜いて
子供達のありのままをみる、
そんな週末を過ごしたいですね^^

 

 

では、また明日!

 

 

*新しい電子書籍の中に
 ご紹介している、
 自閉っ子ママの電子書籍の
 リンクを貼っておきますね!

 よかったら今リリースしているものと
 合わせて読んでみてください^^

 

 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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