1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

あと7ヶ月をどう動いたかで、子どもの未来が変わってしまうとしたら◯◯◯さんはどちらの道を選びますか?

配信時刻:2020-01-09 07:40:00

 

おはようございます!

 

昨日お伝えした、
起業家190名が集まる年頭の会では

今年1年がどんな年になるのか?

 

それを踏まえ、
私たちはどう動くのか?

 

の大きなヒントと方針が手渡されました。

 

 

 

2019年からの3年間は

『奇跡の3年』

呼ばれていることを知っていますか?

 

 

奇跡の3年のスタートだった
2019年、

そして今年
2020年、

その流れを受け継いでスタートする
最後の2021年。

 

 

私たちの住む、
日本という国で

何が行われるか、知っていますか?

 

 

今年はそう、
オリンピックですね^^

 

 

去年は・・・

 

そうです、
ラグビーのワールドカップでした。

IMG_4762.jpeg

 

 

なーんだ、そんなこと!
知ってるわ!

 

と思った方、
その物の味方、捉え方、
はっきり言ってヤバイです。

 

 

 

思い出してください。

 

 

ラグビーワールドカップが始まる前、

◯◯◯さんは
ここまで日本中が湧き、
人の心が大きく動かされる1年に
なるなんて、

想像できていましたか?

 

 

 

私は、正直、
ラグビーってマイナースポーツだと
思っていましたし、

中学校の部活のイメージから

なんか、男臭いスポーツ

 

くらいにしか思っていませんでした。

 

 

 

それが。

 

 

 

日本中がラグビー一色に染まり、
弱小と言われていた日本代表が
ベスト8にのし上がっていった
あの姿に大きな感動と勇気をもらいました。

 

年末年始の特番TVなんて、
ラグビー選手のための
ステージみたいになってましたよね。

 

そのくらい、
彼らは私たちに
夢と希望を与えてくれた

ヒーローになったのです。

 

◯◯◯さんは
何を感じ、そして、
自分とお子さんの成長に
どう繋げてきましたか?

 

 

ある調査によると、
日本中の46%の人が、

 

自分も頑張ろう!

何か始めよう!

 

と大きな影響を受けたと
答えています。

 

 

◯◯◯さんの
子どもたちはどうでしょうか?

 

 

僕も、私も
やってみたい!

見てみたい!

何か自分で始めてみたい!

 

 

そんな風に心が湧いた
子供達も多かったのではないでしょうか?

 

そんな機会
◯◯◯さんが
子どもたちに
ちゃんと創れていたか
問われるところです。

 

 

 

2020年8月にある
オリンピックは、

 

ラグビーの何倍もの盛り上がりを
見せることは間違いありません。

 

 

その時に、
◯◯◯さんには

子どもたちの夢のきっかけを
創れるお母さんになっていて
欲しいのです。

 

世の中が沸き立ち始めてからでは
遅いのです。

 

 

8月の時点で、

 

子どもがいうことを聞かない

子どものことが可愛いと思えない

子どもの癇癪が手に負えない

子どもと外出できない

子どもとまともに会話できない

 

 

そんな状態でいては

絶対にダメなんです。

 

 

私は普段は
断然、お母さん擁護派です。

 

だって、
一言では言い尽くせない
子育ての大変さを、

そして誰にもわかってもらえない
苦しさを、

 

発達凸凹のお母さんたちが
一人で抱えて、
懸命に子育てをしていることを
知っているから。

 

 

 

 

だけど!

 

 

 

 

今年ばかりは、
「お母さんも頑張ってるんだから」

なんて、
のんびりしたことは
言っていられないんです!!

 

 

8月まで、
まだ7ヶ月もあります。

 

 

子どもの脳を発達させ、
変えてしまうには
十分な時間があります。

 

幼児期の子どもたちの
発達途上の脳は、

3〜4ヶ月
本気で丁寧に関わり方を変えれば
確実に変化させてあげることが
できるんです。

 

 

お母さんの関わり一つで、

 

8月、
日本中が沸き立つそのタイミングを

子どものワクワクや未来への希望を
開拓する機会に変えてあげることは
いくらでもできるんです!

 

 

◯◯◯さんの
「今」の選択と決断が、

そして、
それに続く行動が、

 

確実に子ども達の未来を
変えていきます。

 

 

◯◯◯さんは
7ヶ月後、
どんなお母さんになっていたいですか?

 

 

そのために、
今、何を始めると
決断しますか?

 

 

ぜひ、真剣に、
考えてみてください^^

 

 

 

昨日お伝えした通り、
2020年は、

「お母さんの真価が証明される年」

になると
私は確信しています。

 

 

本来の◯◯◯さんは
そんなもんじゃないでしょ?^^

 

 

是非、良かったら、
2020年をどう動くと決めるのか、
◯◯◯さんの言葉で
聞かせてください^^

 

待っています!

 

 

では、また明日!

 

 

 

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
fd13c5aaad4d377dabee1211a272f948_s.jpg
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
positive-thinking-4933330_640.jpg
 
だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
unnamed.jpg
 
 
そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
3435901_s.jpg
 
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
hawaii20191116.jpg
 
 
***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
スクリーンショット 2020-01-24 17.52.40.png
 
 
 
メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。
 
 
 
 
 
石澤のリアルな子育てライフの
実況中継はこちら。
ママ起業家の日常が覗けます♪
友達申請・メッセージ大歓迎です^^
 
 
 
 
-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {166}