1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

誰かに頼り続ける子育てを卒業して欲しいから【11月残り1枠】

配信時刻:2019-11-07 09:00:00

 

11月10日(日)開催
大崎発コミュカフェセッション

満員御礼!

 

 

たくさんのお申し込み
ありがとうございました^^

お越し下さる皆様
お会いできることを
楽しみにしております!

 

今回日程が合わなかった方も
また開催いたしますので
ぜひ、お越しくださいね!

 

 

*****

 

 

おはようございます^^

 

カフェセッションに来てくださった
K様から、こんな感想を
いただきました。

 

=====

子どもの特性が
12の質問で、且つ、
子ども不在でわかることが驚きでした。

 

息子は2歳のとき
ASD(自閉スペクトラム症)と
診断されたのですが、

子育てを続ける中で
本当にASDなのか?

ASDというよりも
グレーに近い発達凸凹児なのでは?

と感じていました。

 

 

もちろん、
社会性の部分や
学習、知的な部分で弱さ、
遅れがあるのは認識しています。

 

ただ、幼稚園生活では
目立ったトラブル等はなく、
強い困り感もさほどありません。

 

担任の先生からも
現時点での問題は出ていません。

 

ですので、石澤さんが

「診断名はついているけど、
 どちらかと言うと
 グレーじゃないかな。」

とおっしゃったときは
驚きの感情と

そのように
感じてくださる方がいること、
ありがたく思いました。

 

(診断名がつかないほうが良い、
 グレーのほうが良いという意味で
 書いているわけではありません。)

 

 

一度、診断がついた
立場としましては、

ドクターの診断は絶対と思いますし、
子どもの悩みや困りごとを伝えても、
それはASDの特性だから…
の言葉で言われると、
それを受け入れることしか
できませんでした。

 

診断名にとらわれると、
私自身がそうだったように、
わが子に本当に必要な手立て
見つけることが難しく、

悩みの時間だけが
増えていくのではないか、
あらためて感じました。

 

 

息子のウィークポイントが
明確になることで、

どこをメインに
発達支援をしていけばいいのか、

 

将来に向けて
気を付けてフォローしなければ
ならない点がわかりました。

自分が勉強すべきところも
見えてきました。

 

 

石澤さんは、
あたたかく真剣に
話を聞いてくださる方です。

20分はあっという間ですが、
セッション後の
足取りが軽くなりました。

 

【K様4歳男の子のママ】より

====

 

「グレーかもね」と
お伝えした時の
K様の驚きの表情は
私もよ〜く覚えています^^

 

そして、
診断名をつけてしまうことの
リスクについても
K様のご感想を見て
再認識しました。

 

 

自閉だから。

ADHDだから。

LDだから。

知的障害だから。

 

 

言葉でくくるのは簡単ですが、

子どもたちは
当然ながら、一人一人違います。

 

大きなカテゴリに当てはめて
考えてしまうのは
大人側の都合であって、

 

目の前のこの子を
伸ばしていくには何ができる?

 

という視点に立って

 

 

「この子って
 どんな子?」

をしっかり知って欲しいと
私はいつも思っています。

 

 

◯◯◯さんは
お医者さんや心理士さんでは
ないのですから、

 

満遍なく発達の知識を
持つ必要はありません。

 

だけれども、
インターネットや
本で情報を得ようとすると
「満遍のない知識」しか
載っていないのです。

 

我が子がどんな子なのか、
細かく知らずに情報を集めると


一体どの情報が
我が子には必要で、

何をしてあげなくてはいけないのかが
見えなくなってしまいます。

 

 

でも、
K様のように

 

「息子くんは、
 こういう子だよね〜

 ここは支えていかないとね〜

 ここは見守りでいいよ〜」

 

ということがわかれば、
同じ勉強するにしても
「我が子に必要なことだけ」
学ぶことができると思いませんか?

 

 

足取り軽くなった
K様の様子から、

 

息子のために
色々やってあげられることが
自分で見つけられそう!

 

という期待感の現れなのだと
感じます。

 

 

専門家が言ったから。

 

これはお母さんにとっては
最後通告のように
大きな影響を与えることも
よく知っています。

 

だけれども、
それを鵜呑みにして、
障害だから仕方ない・・・

と他力本願な子育てをするのは
あまりにももったいないと
私は思います。

 

 

うちの子のことは

私が一番知ってます!

 

 

胸を張って
そう言えるお母さんを
たくさんたくさん
増やしていけたらと
私は思っています^^

 

 

Kさんが体験した
20分セッションの12の質問を
体験しながら、

我が子のことをよく知り、

 

さらに、
お家での関わりを通して
我が子の脳の育て方がわかる

11月の個別相談会は

 

あと1名で満席です。

 

 

足取り軽くなる感覚
◯◯◯さんにも
ぜひ、体験して欲しいと思っています^^

 

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 発達支援の常識を覆す!
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通常45,000円ですが
初回相談の方のみ無料でご招待!

  

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*設定はご自身でお願いします。
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11月はこれ以上
個別相談の枠を
設定できませんので、

早めに予約を入れておいてくださいね。

 

 

では!

 

 

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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