1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

無事です!台風の中、改めて考えた「お母さんの働き方」

配信時刻:2019-10-13 07:00:00

 

おはようございます!

 

避難先に選んだ
長野県全域にまさかの
特別警報発令で、

 

たくさんの方にご心配を
おかけしました。

 

IMG_4721.jpg

もともと、学生時代に
住んでいたこともあり、
土地勘のある長野。

土砂災害の起こりそうな場所、
河川の近くを
あらかじめ避けて
宿泊先を選んでいたこともあり、

 

台風の影響を
全く受けることなく
心穏やかな朝を迎えています^^

 

ご心配をして連絡をくださった方、
本当にありがとうございました^^

 

 

東京の自宅周辺は
多摩川の反乱があったり、

停電地区が広がったりと
テレビで様子を見ています。

 

もしも、
あの自宅に残る選択をしていたら・・・

 

被害は何もなかったとしても
きっと穏やかに過ごすことは
難しかったはず。

 

 

不安の強い子供たちと、
そして誰より私。苦笑

 

 

家は一軒家ですので、
風も雨もダイレクトに
感じながら過ごす一晩に
なっていたかと思うと、

 

避難する決断をして
本当に良かったな、と感じます。

 

 

門下生からも、

避難しています!

準備して備えています!

子どもたちが不安にならないよう
楽しむ段取りを夫としています!

 

とたくさん報連相を
いただきました。

 

 

さすが、石澤チーム!

 

なんて
みんなのメールを
たくましく、嬉しく拝見しています^^

 

 

まだ、被害地域の方は
油断禁物です。

 

ニュースを見ていると
あれだけダメだ!と
言われているのに、

氾濫している河川を見に行っている
人の様子が映ります。

 

 

なめてんじゃねえ。

 

 

何かあってからでは
遅いのです。

 

 

発達の子どもたちの中には
台風が過ぎてから、
体調を崩す子どもたちもいます。

 

気圧の関係だったり、
大人が見ているテレビの
影響だったり・・・

 

今日も引き続き、
繊細で敏感な
子どもたちの心を守る行動を
取っていきましょう^^

 

 

そして、
一つ考えてみてほしい
お題を私から◯◯◯さんに
出させてください。

 

 

それは、
ご自身の「働き方」について。

 

具体的には
「稼ぎ方」について。

 

 

もしも、今、住宅が水没して
使い物にならなくなったら

路頭に迷うような
状況はないですか?

 

旦那さんの収入だけで
元どおりの生活を回復するのに
不安はないですか?

 

もし万が一、
住んでいる地域や
働いている地域が
全域被害を受けたとしたら、

仕事自体がなくなってしまう
危険性があると思いませんか?

 

 

ご自身がそうなったら?

大黒柱の
ご主人がそうなったら?

 

 

今回、避難を決断した後
移動する各所で思ったのは、

 

お金のあるなしで、
命を守れるか、否かの
分かれ目が明確にあること。

 

 

だからお金を稼げ!
というのではなくて、

 

どんな状況になっても、
最善の「選択」ができる状態を
作る努力をしてほしいと
心から思っているのです。

 

 

お金があれば、
仕事があれば、

自分だってその選択ができたのに。。

 

 

そんな後悔を
◯◯◯さんにも
愛すべき◯◯◯さんの
お子さんにも

私はさせたくないのです。

 

 

私は今、
パソコンとインターネットと
自分の脳さえあれば、

どこでも仕事ができる状態を
手に入れています。

 

だから、みんながびっくりするような
素早い避難の決断を
することが可能だったのです。

 

 

また、もう1年以上
収益が月商7桁を切ったことは
ありません。

 

だから、ビクビクしながらも
グランクラスの新幹線に
乗る選択ができたのです。
(根は庶民なので、
 やっぱりドキドキはしましたよ。笑)

 

私のチームの門下生も
この10月に7桁の突破を
狙って段取りを立てているメンバーが
何名もいます。

 

私が作ってきた記録を
忠実に実践したら、
できるわけですから、

やらない理由はないのです。

 

 

私は、
まずは自分と、
自分のチームのトレーナーさんたちが

 

選択できる人生を

歩めること

 

これをシゴトをする
大きな「やる理由」として
大切にしています。

 

 

そのやり方が、
発達科学ラボには揃っているのに
知らないで、後悔してほしくないと
心から思っています。

 


今、石澤チームは
30名を超えるチームになりました。

 

全員が、
発達凸凹の我が子の成長を願い、
悩み、自信をなくしながら、
それでも自分の手で子どもを
発達させる!

 

自分も子供も

選択できる人生をあゆむ!

 

と決意をしたママたちです。

 

 

私が教えられる人数の
限界が見えてきています。

 

最大でも40名かな。

 

後、10名に入りたい人は、
迷わず、「今」個別相談に
来てください。

 

▼個別相談の詳細▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/14192/1/?mm191013

 

 

「いつか」ではなく
「今」

 

その決断ができる人を
私は優先して
チームに迎え入れたいと思っています^^

 

 

では、
今日も引き続き
心引き締めて、お過ごしくださいね^^

 

 

 

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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