1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

元先生だからこそ、誰にも悩みを言えないのではないですか?

配信時刻:2019-10-10 06:30:00

 

おはようございます!

 

 

私の個別相談には、
たくさんの

 

小学校の先生

中学校の先生

保育士さん

幼稚園の先生

臨床心理士さん

言語聴覚士さん

作業療法士さん

そして、お医者さん・・・

 

といった、
子どもの臨床に関わる
いわゆる「専門家」の方が

 

「ママとして」
お子さんのご相談にいらっしゃいます。

 

 

わざわざ、インターネットで探して
私のところへ相談にいらっしゃるには
大きく分けて
3つの理由があります。

 

 

一つは、
お子さんが
グレーゾーンの特性を持っている場合。

 

専門職ゆえに、
我が子の、この状態で相談にいっても
診断はつかないだろうし、

「様子をみましょう」と
言われて終わってしまうよな。

 

だけれども、
放っておいて、
状態が悪化した時のことも
仕事の経験として知っているので、

今すぐ相談できて、
具体的なやり方まで教えてもらえるところ、

という視点で
発達科学コミュニケーションを
見つけてくださるパターンです。

 

 

 

そして2つ目は、
発達臨床の現状を知っているから
というケース。

 

本当に残念ですが、
きちんと子どもの発達を
引き伸ばせる療育機関は
今の日本にはほとんどありません。

どの子も、
検査をとったり、問診をしたりと
一通りのアセスメントは
受けるものの、

療育の中身は、
どこの機関でも大差なく、

やらないよりはやったほうがいいよね
というレベルのものであることが
ほとんどです。

 

これは、
療育のやり方が手ぬるい!とか
そういうことではなくて、

どうしても療育では
発達させきることが
できない脳科学的事情があるのですが・・・

それはまた
いつか他の機会に
お話しするとして。

 

とにかく、
療育に通ったところで、
子どもの困りごとが無くなる訳ではない
ということは

ある意味発達業界の
「常識」になっていますよね。

 

 

シゴトで現場を知っているママは


「療育だけではダメだよね。」

「家で自分ができることはないかな。」

と発達科学コミュニケーションに
たどり着く方が多いのです。

 

 

 

そして、もっとも多い
理由としては、

専門職だからこそ

プライドが邪魔をして
公的な機関に相談しづらい。。

 

 

ということ。

 

 

 

この気持ち、
ものすごくわかります。

 

 

なぜなら、
私自身がそうだったから。

 

 

私の娘は
おそらくどこの専門機関へいっても
発達障害の診断はもらえません。

 

グレーか?
と言われても

ほとんどその特性すらない。

 

 

だけれども
情緒の発達が
少しゆっくりで、

いつも癇癪を起こしたり、
ちょっとしたことで感情を
爆発させるスパイラルに

毎日のように陥っていました。

 

 

癇癪の辛いのは、
自分までイライラしてしまい、
感情のコントロールができなくなっていくところ。

 

ただし、
こんな状態で相談に行っても
絶対に「様子をみましょう」と
言われるだろうし、

ましてや
顕著な発達の凸凹は
ありませんから、

 

「お母さん、もっと寄り添ってあげて」

と言われるだろうな。
と簡単に予測がつきました。

 

 

仕事では
臨床心理士として、
たくさんの方の子育ての相談に
乗ってきていたのに、

自分の子育ては
この有様。

 

 

専門職お母さんの辛いのは、
子育てがうまくいかないと

 

母としてのプライドも

先生としてのプライドも

 

同時にズタズタに
なっていくところです。

 

 

発達科学コミュニケーションに
出会う前は、

 

自分の子育てすら
うまくできないくせに、

私、なんで人様の子育て相談なんて
乗っているんだろう??

 

と、自分がまるで
嘘をつきながら
仕事をしているような
そんな感覚がして、

仕事も子育ても辛かったです。

 

 

ところが、
発達科学コミュニケーションには
そんな状態から、

仕事も子育ても
一気にプラスに
転換させていく
方法

システム化して、
しっかりと準備されているのです。

 

 

その秘密、
知りたくないですか・・・?^^

 

 

今すぐ知りたい方は、
個別にメッセージください。

 

一足先に、
アレをお届けいたします^^

 

 

明日まで待てるよ〜
という方は、
明日の朝のメルマガを
楽しみにしていてください。

 

 

私の
「母として」「仕事として」の
自信を一気に回復させた

発達科学コミュニケーションの
秘密を、
電子書籍の中に全て書きました^^

 

 

\メルマガ読者様先行リリース!/

元教師×発達グレーっ子ママ
 =最強の先生!
 
 シゴト革命
 
 〜「現場」を知り、
 子育てをしるあなたにしかできない
 発達支援のシゴトがここに〜』

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この電子書籍の
リリースキャンペーンとして、

発達科学コミュニケーション
石澤チームに
もう少しだけ仲間を
迎え入れようと思っています。

 

先生ポジション。

 

チームにあと4名欲しいんです。

 

 

詳細は電子書籍の特典として
参加できる個別相談
お話ししますので、
まずは、明日の電子書籍の
中身をしっかり読んでみてください^^

 

あなたにしかできない
新しいシゴトの道が
ここにはあるかもしれません^^

 

ちょっと
ワクワクしちゃいますね♩

 

 

フライング大歓迎ですので
ぜひ、メッセージくださいね!

 

書籍は期間内なら
いつでもダウンロードできますが、

 

特典の個別相談は
先着順のご案内です^^

 

 

 

では、また明日!

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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