1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「高校生起業」が当たり前になる時代がやってくる?!

配信時刻:2019-08-28 08:50:00

 

おはようございます!

8月の後半は、
パステル(グレー)ゾーンの
子どもの未来を考える。

幼児期の今から、
お母さんができること。

 

というテーマでメルマガを
配信しています。

 

プレゼント中の電子書籍を
読んでからの方が、
メルマガの中身が「自分事」として
役にたつと思いますので、

 

ぜひ、時間を作って
読んでくださいね^^

▼登録なしで読めるURLはこちら▼
https://desc-lab.com/Ishizawa201908.pdf

 

 

親なら誰もが、
我が子には幸せに生きて欲しい
願うはずです。

 

大勢の人の中心に立つような
そんな華やかな人生で
なくてもいい。

我が子が「私って結構幸せかも!」
自分の人生に満足していること、

誰かから必要とされながら
自分の得意や好きを
活かしながら生きていること、

 

 

私は、二人の娘に
そんな人生を歩んで欲しいと
心から願っています。

 

 

1年生の長女は、
誰とでもすぐに仲良くなれてしまう
社会性の持ち主です。

 

ただし、
すこーしだけ、
「空気を読む」こと
「気持ちを考える」こと

苦手です。

 

マルチタスクも苦手で、
一つに集中すると、
一つ忘れてくるような
うっかりミスも目立つ子です。

 

 

 

今まで、
幼稚園の先生に話しても、
学校の担任の先生に話しても

 

「いやいや、オタクのお子さんは
 むしろよくできるお子さんです!」

 

と必ず言われますが、
(優等生タイプなんですね。苦笑)
私と夫は、彼女の苦手を見抜いています。

 

 

そして、
この苦手さは、
しっかり小さなうちから
うまく育ててあげないと

 

将来、仕事についたとき、
または、パートナーに出会う時に
苦労するだろうな、と
感じています。

 

 

ものすごく努力家の長女は、
きっと、多少の苦手な職場環境なら、
頑張って適応すると思います。

嗅覚の過敏もうっすらありますが、
「頑張って、耐えて」
電車に乗ることはできますから、

 

きっと大人になっても、
やれと言われたら、
満員電車に耐えながら
通勤できてしまうと思います。

 

 

でも、
私はわざわざ我が子に、
そんな苦痛に耐えながら生きる道を
選んで欲しくないな、と
思います。

 

 

今、高校生の
起業家がジワジワと
増えてきているのを
ご存知ですか?

 

何人かは、このメルマガでも
ご紹介したいなあと思っていますが、

 

 

一人一人の生い立ちを
詳しく知ると、

 

かなりの確率で、
発達障害の診断を持っていたり、

診断はなくとも、
明らかに幼少期に
パステル(グレー)の特性
みられる方がほとんどです。

 

 

小中学校で
不登校を経験し、

 

「普通の」道を
断念したことがきっかけとなり
起業の道に進んでいる方も
かなりの確率でおられます。

 

 

もちろん、
大人や社会がしいた、

高校へ行って、いい大学へ行って、
大きな企業に入って、
一生安泰・・・

 

なんていう昭和感満載な
レールに乗っかった方が、
楽なのかもしれません。

 

 

一見、
高校生で起業!?社長!?
となると、
波乱万丈な人生に見えるかもしれない。

 

 

でも、私は、
ちょっと彼らが
羨ましい、と思ってしまう人です。

 

 

若いうちに、
いろんな経験にチャレンジできるって
なんかかっこよくないですか?

 

 

私はもし、
長女が、自分でやりたいことを見つけ
高校中退したい!と言い出したら、

 

頭ごなしに否定しないで、
(ドキドキはするでしょうが。笑)


彼女の「やりたい道」を
どうしたら叶えられるか、
真剣に考えるお母さんになりたい
心から思っています。

 

 

自分が起業してみて
わかったことですが、

 

雇われないで、
ゼロから自分でお金を稼ぐって
ものすごく大変です。

 

知らないことをたくさん勉強しました。

 

確定申告だって、
初めてやりましたし(笑)

 

起業するには
開業届けを出さなくてはいけないことも
知りました。

 

税務署にも生まれて初めて
行ったし、

 

健康保険や年金、
社会保障がどんな仕組みになって
どのくらいを毎月払っているのかも

自分が起業してから
初めて知りました。

 

いくらくらい稼ぐようになったら、
会社を作った方がいいのかも
私は知っています。

 

個人起業と法人化した後の
お金の流れの違いも
一生懸命勉強中です。

 

 

本当は、こういう話、
ぜーんぜん好きでもないし、
得意でもないのですが、

ようやく一人前の社会人に
なれたような感覚がして、
少し自分が誇らしいです^^

 

 

何よりも、
雇われる働き方しか
知らなかったら、

 

本来は「社会人として」
知っておかないといけない
社会の仕組みを

 

子どもに伝えることが
できなかったと思います。

 

 

もし、長女が、
私やってみたいことがある!
と言い出したら、

応援するだけではなく、
教えてあげられることが
たくさんあることが
私は何よりも嬉しいです。

 

 

 

◯◯◯さんは雇われないで
自分でお金を稼ぐことができますか?

 

その方法を
お子さんに教えることが
できますか?

 

 

自分の知らないこと、
やったことのないことは、
大きな心の抵抗が生まれます。

 

これは脳の防衛本能です。

 

 

知らないのに、
やったことないのに、

 

子どもが
「やってみたい」と本気で相談してきた
その思いと可能性を

 

あなたは否定できますか?

 

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーは、

子どもの発達や脳の知識はもちろん、

起業の仕方、
ゼロから自分の力で
収入を作る力を身に付けることが
できるお仕事です。

 

 

勘違いしないでいただきたいのが、

起業がいい!

会社勤めはだめ!

 

と言いたいのではなく、
いろんな選択肢を「知る」ことが
将来のお子さんの自立を
支える上で、

 

お母さんに必須の経験だと
思うのです。

 

 

非常勤の公務員しか
経験のなかった私ができたんです。

◯◯◯さんにも
必ずできます。

 

 

私にできる起業の仕方が
あるんだろうか・・・?

 

 

もし少しでも
興味を持っていただいたなら、
ぜひ、今週のメルマガは
見逃さずに読んでくださいね^^

 

◯◯◯さんのための
発コミュトレーナープランを
お話しする個別相談会を
金曜日に募集開始します^^

 

 

やりたいことは、
やってみたらいいんです^^

 

 

では、また明日!

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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