1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

石澤かずこってどんな人?

配信時刻:2019-04-12 20:00:00

 

こんばんは!

 

電子書籍のダウンロードを
通して、このメルマガに
やってきてくださった方が
たくさんおられると思います^^

 

 

ここで少し、
私のことについて

自己紹介をしますね!

 

スクリーンショット 2019-04-12 17.45.10.png

 

私は、もともと、
子どもの発達が専門の
臨床心理士として、

現場の先生方の相談に乗る仕事
10年近くしてきました。

 

 

私が心理士として
働き始めた頃は、

 

発達のことを仕事にしているのは
ほんの一握りで、

心理士業界では
かなりマイノリティだったんですよ(笑)

 

 

今でこそ、
カウンセラーや
療育施設の心理相談が
当たり前のようになっていますが、

 

当時は、
発達のことがわかる心理士は
本当に一握りでした。

 

 

 

教育委員会の専門相談員として、
学校の依頼を受けながら、

 

子供達の様子を観察したり、
先生の指導の仕方に助言をしたり、

 

 

 

学校現場で、
WISCと言う知能検査を実施し、

 

親御さんはもちろん、
学校の先生方に、

どんな風にこの子に関わると、
最もよく力が伸びるのか?
と言うことを

 

何百人もの子供達について
アドバイスを行なってきました。

 

 

WISCの検査道具って
ご覧になったことありますか?

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こんなどでかいアタッシュケースに
検査道具が入っていて、

 

これを持って
学校中を飛び回る仕事が
私が最初に心理士としてしていた
お仕事です。

 

 

ここだけの話、
渋谷のスクランブル交差点前にある
交番で

 

「ちょっとそこのお姉さん、
 そのカバンの中身は何ですか?」

 

とおまわりさんに
職務質問受けたことがある!
それが私の武勇伝だったりします(笑)

 

あの時は本当に焦りました!笑

 

 

 

学校現場にいると、
正直なところ

 

「もっと保護者がこうだったら・・・」
と言う話がとてもよく飛び交いました。

 

 

 

反対に、カウンセラーとして
相談に乗っていた
お母さんたちからは、

なかなか先生に理解してもらえないこと、

言われて傷ついたことなどの
相談もたくさんありました。

 

 

 

双方の言葉を聞いていると、
双方ともに決して間違っていないのです。

 

 

それぞれが、
子どものことを思っているのに、
なかなか分かり合えないのは、
なぜだろうと、
ずっと考え続けてきました。

 

 

そしてようやく
たどり着いた答えの一つが
電子書籍の中に書かれています。

 

まだ読んでない人は、
ぜひ、読んでくださいね^^

https://www.agentmail.jp/form/ht/15571/1/

 

 

 

そして今、
いろんな経過を辿り、
発達科学コミュニケーションを
教える仕事
自分の天職としているのは、

 

究極に大切なことに
気づいてしまったからなんです。

 

 

 

それは、

子育てにおいて、
もっとも重要なことは

 

お母さんの関わり方である!
ということです。

 

 

とてもシンプルですが、
何よりも大切なことだと思います。

 

 

 

そして、
お母さんの関わり方に、
芯が通っていて

 

我が子のことを
誰よりもわかっています!という
状態が作れた時、

 

たとえ理解のない
先生が担任になっても、

相性の悪い担任の先生になっても

療育の先生が変わっても

通級の先生が変わっても

年齢が上がって
受けられるサポートがなくなっても

 

 

一生この子は大丈夫!

 

 

というお墨付きが得られるのだと
思います。

 

 

先生を頼っているうちは
うまくいきません。

 

 

だって、先生は
◯◯◯さんのお子さんを
一生見てはくれないのです。

 

一生愛し、
一生信じ、
一生支え続ける人。

 

 

それは他でもない
お母さんですよね^^

 

 

だから私は、
数々の心理士の仕事を
全てやめ、

 

お母さんを
我が子の専門家に育てる
発達科学コミュニケーション
教える仕事を

 

今は生業にしているのです。

 

 

もし、◯◯◯さんが、
お子さんのことを誰よりも理解したいと
思うなら、

 

私の個別相談に来てください。

 

ただし、
自分が変わる!
自分が正しい関わり方を身に着ける!

という決意を持って
会いに来てくださいね^^

 

全力で応援します。

 

 

▼個別相談の詳細はこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/15573/1/?mm0412

 

4月の相談枠は残り3枠ですので
早めに確保してくださいね^^

 

発達支援に
「待った」はありませんよ^^

 

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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