1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

◯◯◯さんにプレゼント。セミナーの内容をまとめた電子書籍を作っています!

配信時刻:2019-04-03 21:00:00

3日間に渡ってお届けした
新1年生対象の
オンラインセミナー。

 

第1回:夜の部
IMG_2105.JPG

 

第2回:昼の部
IMG_2102.JPG

 

追加開催:夜の部
IMG_2104.JPG

 

総勢19名の方がご参加くださり、
大盛況で幕を閉じることが
できました。

 

ご参加いただいた皆様、
楽しい時間を共に過ごせ
本当に感謝の気持ちでいっぱいです!

 

少しでも
皆さんのお子さんが
明るい新1年生を迎えられることを
心から願っています^^

 

 

たくさん寄せていただいた
ご感想を、一部ですが
ご紹介します。

 

=============
【新1年生男の子のママ
 E様より】

 

とても有意義な時間を
過ごさせて頂きました。

 

普段お聞きすることのないお話も
伺うことができ
大変勉強になりました。

 


母親自身がコミュニケーションが
苦手なことがあり、

客観的な視点を
忘れがちになりますが、

 

コミュニケーションは
相手の立場になって考える、
という基本が大事だと
再確認できました。

 

また、学校にばかり求めずに、
まずは家庭でしっかりと
愛情を子どもに伝えるための
肯定的な関わりが

育児の根本であることを
自身に根付かせようと強く思いました

 


また機会がありましたら
是非石澤先生のお話を伺えたら幸いです。

 

***

【新1年生男の子のママ
 M様より】

とにかく学校の先生の
本音が知りたくて参加しました。

 

学校の先生は
子どもの何に困っていて、

子どものどんな情報が
知りたいのか、
知りたいと思ってました。

 

セミナーに参加してみて、
学校の先生のズバリ!!の
本音を知ることができました。

 

 

10年以上、
現場で先生のお悩みに寄り添ってきた
石澤先生だからこその知見でした。

 

今まで保育園の先生方と
こどもの「困った」を
一緒に考えるために、

何度も話し合いの場を
設けてもらっていました。

 

けれど先生方に
そこじゃないんだよ!!」
ひそかに突っ込みをいれられて
いたかもしれないことに気づき、
恥ずかしくなりました。

 

小学校の先生に、
何をどうお伝えすればいいのか、
わかりました。

 

石澤さんは、
この人にだったら
お話してもいいかも、という
優しい雰囲気をお持ちの方でした。

 

知識に実践と経験が
裏打ちされているので、
理解しやすく、
しかも共感できる内容でした。

 

****

【新年長さん男の子の
 ママI様より】

このセミナーは、
学校の先生との関係づくりに
不安がある方、

また子どもを一緒に育てる仲間として
先生と良好な関係を持ちたい方に
おススメです。

 

学校の先生に味方になってもらい、
共に我が子を育てて頂く姿勢
教えて頂けたので

入学の際も勿論ですが、
日々の先生との
あたたかな関係づくりを
目指したいなと思いました

 

 

その際に
我が子を客観的に理解し、

子どもの様子を通して、
子どものことを先生と
共有出来る関係づくりも
大切なんだなと思いました。

 

=========

ご紹介したいのはほんの一部の
ご感想ですが、

 

皆様にとって、

「学校の中のことを知りたい」
「先生のホンネを知りたい」

 

という思いの強さや、

 

知った上で、
うまく連携を取りながら
我が子の良いところを伸ばしていきたい!

 

という思いの強さを
たくさん感じさせていただきました。

 

 

この内容を
セミナーだけにとどめておくのは
もったいないと感じています。

 

 

そこで!!
セミナーの内容を
電子書籍にまとめ、

皆様にプレゼントするために
昨日・今日と引きこもって(笑)
準備を進めてまいりました!

 

スクリーンショット 2019-04-03 20.49.31.png
ジャジャン!表紙だけ、先に
お見せしちゃいます^^

 

セミナーでお伝えした全てを
文字で盛り込むことは
至難の技でしたが、

 

なるべく、皆様のお子さんの
新生活に活かせる情報を
まとめさせていただきました!

 

 

今週中には、
リリースすることが
できそうですので、

 

セミナーに、
日程が合わずに
参加を断念された方、

 

まだ1年生じゃないから・・・と
遠慮してくださった方、

 

すでに小学生のお子さんがいて、
先生との連携に苦労されている方…

 

 

ぜひ、手に取っていただけたらと
思っています^^

 

 

 

自分が重ねてきた臨床経験が
こんな形で、発達凸凹の子供達に
役に立てる時が来るなんて、

 

本当に私は幸せ者です^^

 


子供達の生き生きとした
学校生活を

誰よりも心から応援しています!

 

 

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
fd13c5aaad4d377dabee1211a272f948_s.jpg
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
positive-thinking-4933330_640.jpg
 
だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
unnamed.jpg
 
 
そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
3435901_s.jpg
 
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
hawaii20191116.jpg
 
 
***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
スクリーンショット 2020-01-24 17.52.40.png
 
 
 
メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。
 
 
 
 
 
石澤のリアルな子育てライフの
実況中継はこちら。
ママ起業家の日常が覗けます♪
友達申請・メッセージ大歓迎です^^
 
 
 
 
-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {166}