1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

感動の卒業式。お母さんの対応で子どもはここまで変わるのです!

配信時刻:2019-03-21 09:00:00

 

卒業式のシーズンですね^^

 

 

今朝は、
発達科学コミュニケーションを
お教えしている生徒さんの
Yさんから、

 

とてもとても嬉しい
ご報告のメールで目が覚めました。

 

小学校6年生の男の子。

引っ越しをきっかけに
3年生の終わりから、
不登校状態の続いていたお子さん
でした。

 

 

学校に行けなくなってから、
色々な機関での相談をへて、

発達障害が背景に潜んでいることが
わかったお子さんでした。

 

 

私のところに相談に
いらっしゃったのは

去年の10月。

 

 

彼が学校に行かなくなってから、
すでに2年経った時でした。

 

家ではゲームやiPadざんまい。

いつもイライラしては、
弟へのしつこい嫌がらせで
鬱憤を晴らす。

 

お母さんは、
彼のそんな様子にビクビクしながらも、

 

 

ゲームはよくないのではないか、
ルールは守らせた方がいいのではないか

 

と、
葛藤を続けているところで
ご相談にいらっしゃいました。

 

 

そんな状態から半年。

 

 

昨日、彼は
学校の卒業式を
迎えたそうです。

 

前日まで、
絶対に行かない、と

布団に埋まって、

 

卒業式の話題になると
気持ちが悪くなってしまう・・・。

 

 

そんな状態だった彼が、

 

 

昨日、卒業式当日。

 

誰よりも早く起き、
シャワーを浴び、
スーツに着替え、

 

「僕、10時に校長室で
 卒業証書をもらいにいくわ。」

 

とお母さんに宣言。

 

 

 

学校では、
彼のためだけに
校長室で特別な卒業式が
開催されました。

 

担任の先生も、
お母さんも、

涙涙の卒業式。

 

 

大げさに喜ぶことを
本人が好きではないと、

お母さんはあえて
「うん、いいじゃん」と
クールに褒めたそうですが、

 

きっと叫びたいくらいの
感動だったと思います。

 

 

半年間、本当に、本当に
家族が一丸となって
頑張ってこられました。

 

お母さんは、
発達科学コミュニケーションを
しっかり学ばれ、

 

これまでの自分の対応を
180度変えてこられました。

 

 

誰よりも、彼のことを
理解しようとつとめ、

誰よりも、彼のことを
信じてきました。

 

 

単身赴任中だった
ご主人も、

一緒に講座を受講されたことも
ありました。

 

お母さんが頑張れない時は
お父さんがフォローをする。

 

そんな関係性が
少しずつついて行きました。

 

 

不登校歴3年。

 

本人にとっても
ご家族にとっても、

きっと途方もない時間だったと
思います。

 

 

でも、お母さんが子供のことを
本当に理解して、

発達が進むように
対応を変えていくことで、

 

こんな変化を遂げる
ことができるのだと

Yさん親子が証明してくださいました^^

 

 

こんな素晴らしい感動に
寄り添わせていただけたことが
本当に私は嬉しくてたまらない。

 

Yさんのメールを見ながら
今朝は一人で号泣です(笑)

 

 

 

発達科学コミュニケーションで
一人でも多くの家族を

 

幸せにするお手伝いをしたい。

 

 

Yさん親子のような感動を
◯◯◯さんにも
味わってほしい。

 

心からそう思います^^

 

 

 

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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