1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

発達グレーゾーンの子のママはもう頭を下げなくていい!ママが我が子の専門家になるという道を考えてください。

配信時刻:2019-03-16 12:00:00

 

先日個別相談にいらっしゃった
お母さんがこんなことを
おっしゃっていました。

 

 

就学相談で
普通級判定が出ました。

正直、
ホッとした反面

 

うちの子、
なんの支援もなく普通級で
やっていけるわけないし。。

 

でも今からできること、
一つもないんですよね・・・。

 

 

 

この手のお話、
実は本当にたくさんのお母さんから
お聞きする本音です。

 

 

診断がつかなかった。

普通級判定だった。

 

 

よかった、
うちの子「普通」なのね。

 

 

 

少しホッとする反面、

 

お母さんが悩んで相談するくらい

 

もしくは、
保育園や幼稚園から
就学相談を勧められるくらい

 

本人や周りが
その特性に困っているということは
事実

 

 

判定が「普通」だったからと行って、
この困り感がなくなるわけでは
ないのです。

 

 

小学校の普通級での支援は
自治体にもよりますが、

 

クラスの中で
支援の先生が補助に
入ってくれる形が

 

グレーゾーンの子どもたちの
サポートではメインになります。

 

 

そしてそのサポートの申請は
「新学期の様子を見てから
 必要か、見極めましょう」

 

ということが
ほとんどです。

 

 

でもね、
お気づきだと思いますが、

それじゃ正直、
遅すぎるのです。

 

 

発達に凸凹のある子たちが
もっともサポートが必要なのが、

 

進級・進学・入学などの
変化のとき。

 

 

環境が変わること

 

これ自体へのサポートを
丁寧にしてほしいというのが

 

親の本音ではないですか?

 

 

 

冒頭にお話したお母さんは、
今関わってもらっている
支援センターの先生に
お願いをして

 

新学期早々の様子を見に、
小学校にも巡回サポートを
してほしいと
頭を下げたそうです。

 

 

返ってきた回答は、

 

「行ってあげたいのだけど、
 管轄が違うのよね・・・」

 

 

 

!!!????

 

 

 

管轄!?

 

なんですかそれ!?

 

 

 

この春、
同じような申し出を
同じように断られた方、
おられるのではないですか?

 

 

多くの場合は、
就学前の支援は
「福祉」の枠の中で行われます。

 

そして就学後の支援を決めるのは
「教育」の枠。

 

 

つまり、
行政の管轄の都合で
担当が就学前と後で変わり、
支援が途切れてしまいやすいのが
日本の今の現状です。

 

もちろん、それが起こらないように
「移行支援」に力を
入れている自治体も多いですが、

 

メインになるのは
やはりはっきりとした診断を
もらった子供達です。

 

 

そもそもの
支援の網からこぼれ落ちて
しまいやすいのが

 

発達凸凹、
グレーゾーンの子供達。

 

 

でも、◯◯◯さんにとっては
たった一人の、
かけがえのない大切なお子さんです。

 

 

だからこそ、
グレーゾーンの子どもたちの
お母さんに、

 

勇気を持って立ち上がって
ほしいのです。

 

 

もう、専門家や行政に
頼らなくてもいいくらい、

 

◯◯◯さんが
お子さんの専門家になってください。

 

 

この先、
どんな先生に出会おうと、
どんなドクターに出会おうと、
どんな環境の変化が待っていようと、

 

この子のことは
私が一番理解し、発達させられます!
という自信を身につけてください。

 

 

そして、
それを実践しながら、

 

今度は同じように
苦しんでいる親子のために
還元してください。

 

 

今、
グレーゾーンの子どもと
親御さんに一番必要なのは、

 

自分と同じように苦労をして
それを乗り越えてきた

 

一歩先ゆく先輩ママの
専門家です。

 

 

昨日のメルマガで
予告した通り、

 

18日月曜日の9時から、
発達科学を学んでお仕事にしたい
ママのための個別相談会
受付開始いたします。

 

 

私にできるでしょうか?

 

という質問にはお答えしません。

 

できるかどうか?ではなく
やりたいかどうか?
判断してほしいと思います。

 

 

私がこの子の
専門家になる!!

 

 

その決意を持っている方は
必ずやれます。

 

 

◯◯◯さんのエントリーを
お待ちしております。

 

 

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ママが「我が子の専門家」になり
 経験をシゴトに変える!
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【費用・時間】

費用:無料

所要時間:約2時間


【場所】
・ZOOM(無料通信ビデオ通話)
  オンラインのビデオ通話です。
  インターネットの環境と
  PCか、スマホがあれば
  ご自宅で受けていただけます。

 

 

【エントリーの仕方】
①18日のメルマガにて
 エントリーフォームの
 ご案内をします。

 

②クリックして登録。
 希望の日時を選択します。

 

③登録の自動返信で
 お送りするメールとして、
 働き方に関する<12の質問>が
 必ず期日までにご回答ください。

 

④予約日前日にZOOMのURLが
 石澤の秘書から届きます。

 

⑤当日お時間になりましたら、
 ④でお届けしたURLをクリックして
 相談スタート!

 

 

 

【エントリー資格】

・自分の子育てを本気でよくしたい!
 という決意を持っている方

・子どものそばで成長を見守る
 ライフスタイルを
 本気で叶えたい!という決意のある方

・子育ての経験を誰かのために
 活かしたい方

・発達科学について学んでみたい方

 

*お仕事に関する相談会です。
 仕事をするつもりのない方、
 フルタイム勤務で、これ以上
 時間的余力のない方、は今回は
 ご遠慮ください。

 

 

◯◯◯さんの人生を
見つめ直す時間にしていただけたら
幸いです^^

 

 

では、また明日!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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