1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【本日締め切り】子供が自分を嫌いにならずに生きて欲しいと願うなら

配信時刻:2019-01-24 09:00:00

 

今朝はこんな小説の一節から
メルマガをスタートします。

 

「そう、ママは怒った事がない。

 どんなことでも、
 どんな時でも、

 わずかなプラスのカケラを
 探して
 褒めてくれた

 私はそのカケラを寄せ集めて
 自分という形を作ってきた。

 

 何にも目立ったところのない、
 誰かの影のような子供だった私が

 自分をそんなに
 嫌いにならずに
 ひょうひょうと生きてこれたのは

 ママがカケラを
 見つけてくれたおかげだ」

(『ママの人生』和田裕美著より)

 

 

◯◯◯さんはこの言葉を読んで
今、どんな風に
お感じですか?

 

私は、
この一節を読みながら
たくさんの発コミュ講座を
受講してくださっている

ママたちの顔が
わ〜っと浮かびました。

 

昨日、講座を受けてくれた
Aさんは、
私にこんな話をしてくれました。

 

「先週1週間、海外旅行に行ったんです。
 慣れない環境で、
 私も余裕がなくて、

 子供も気持ちの波が激しくって。

 でも、客観的に、
 波に気づいてあげられる
 余裕が、自分についていることに
 気がつきました!

 

 

また、一緒に受講していた
Mさんはこんなお話をしてくれました。

褒めるところが見つけられるように
 なってきました!

 できたところばかりではなく、
 やっていることに
 しっかり気づいてあげられるように
 自分が変わってきました!」

 

 

発コミュ講座を卒業するママたちが
口を揃えておっしゃるのは、

 

受講して、子供もグッと
素直で可愛くなりましたが、

一番変わったのは自分です!

何より、子供の様子を
よく見て、
いいところ、
成長した小さな変化を

見つけられるようになりました!!

 

という言葉です。

 

 

冒頭で紹介した小説の主人公は、
田舎のスナックで働く
破天荒な「ママ」に育てられていきます。

 

仕事と恋に
全力で生きる「ママ」。

時には、子供を置いて
何年も男と出奔するような
そんな「ママ」の元で育ちます。

 

小説の著者は、
実は、女性起業家として

世界ナンバー2の称号を
手にしたほどの
いわゆる「成幸者」、和田裕美さんです。

 

フィクションではあるけれど、
やはり通じるものは、

 

母が、子供の中の
小さな小さなカケラに
気づいてあげる、

それを送り続けてあげる事

 

子供の人生にとっての
大切で大きな
贈り物になる、という事だと

私は思います。

 

 

発コミュ講座は、
そのカケラの見つけ方を
丁寧にお教えしている

ママのための唯一の教室です。

 

◯◯◯さんとも
この感動を
一緒に味わいたいと
私は思っています^^

 

 

いいかも、

私もやりたいかも、

 

 

そんな風に感じた方は、
個別相談でお話ししましょう。

 

発コミュで
自分がどう変われるか、
詳しくお話ししていきます。

 

 

個別相談の募集は
本日で締め切りますので、
お席を確保してくださいね!

 

▼個別相談の詳細はこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/

 

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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