1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【本日締め切り】「素直さ」を引き出すために最も重要なステップとは?

配信時刻:2018-12-02 12:00:00

*12月の個別相談ですが、
あっという間にあと3枠になりました。

本日まで募集を致しますので、
悩んでいらっしゃる方は、
本日中にお席を確保してくださいね!

 

 

さて、今日お話しするのは、
お子さんの「素直さ」を
伸ばしていくために

 

最も重要なステップです。

 

電子書籍の中にも書きました。
そのステップの名前は

 

「ビルディングメモリ」

 

記憶を作り上げる、という意味の
脳科学の用語です。

 

まず、
お子さんとの会話を
スムーズにスタートさせ、

しっかりと発達に合わせた
指示出しで行動を
引き出したら、

 

それを成功体験として
お子さんの脳に
しっかりと収納してあげる。

 

このいい記憶の収納作業を
ビルディングメモリ
いうのです。

 

やることは
いたってシンプル。

 

上手にできたね。

頑張ったね。

うまくいったね。

 

と、お子さんの行動に対して
ポジティブな意味づけを
して、会話を終了してください。

 

ただしここでポイントになるのは、

お子さんが幼かったり、
発達の特性を持っていたりすると、

 

必ずしも、
成功で終わらない!

 

ということが
起きてきます。

 

ここが、発コミュの
腕の見せ所になります。

 

どんな状況でも、

お母さんとの会話はいつも
いい記憶!という
成功体験で会話を終了させて
あげることが、

お子さんの中に
たくさんのいい記憶を創りあげ、
脳を発達させるためには
とても重要なステップになるんです。

 

 

褒められた子は
自信を持ちます。

 

自信を持った子は、
人の言葉に
素直に耳を傾けられるように
なります。

 

素直に耳を傾けられる子は
その後、行動に移すことができます。

 

結果として、
さらに、脳の発達が
加速していきます。

 

 

この好循環を、
まずはお母さんとの
コミュニケーションの中で
作っていきたいのです。

 

ポジティブに会話をはじめ、
褒めて終わる。

 

やることは
いたってシンプルです。

 

今日は日曜日。
◯◯◯さんに
ぜひ、今日一日、意識しながら
お子さんに接して見て欲しいのです^^

 

もしも、この段階で、

うちの子、
褒めるところないんです・・・

 

褒めても
嬉しそうじゃないんです・・

 

褒めたくても
叱ることが多くて・・・

 

と思った方は、
そこへの対応策、お教えします!

 

あと3枠しかありませんが、
個別相談を押さえてくださいね!

 

本日中のお申し込みは
ギリギリセーフにしますので、
24時までにお申し込みボタンを
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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