1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

お子さんの脳の中で起きていることを知って下さい。

配信時刻:2018-11-28 15:00:00

例えば、
◯◯◯さんのお子さんが

ちょっと苦手なことに
チャレンジしたとしましょう。

 

着替えでボタンをすること?

お茶をこぼさず注ごうとすること?

一人で幼稚園の支度を
しようとすること?

 

 

もう少し大きなお子さんだと、

 

習い事のピアノを練習すること?

塾の宿題のプリントをすること?

文字を書くこと?

絵本を読むこと?

 

 

小学生のお子さんだったら、

 

連絡帳を書くこと?

算数の問題を解くこと?

漢字の練習をすること?

音読をすること?

 

 

苦手だけれど、
頑張って取り組もうとしている時

お子さんの脳の中
どんなことが起こっているか
想像してみてほしいのです。

 

 

昨日のメルマガでお話した
発達科学ラボの脳の講座
学んだことが
私は頭から離れないんです。

 

新しいことにチャレンジしたり、
苦手なことを頑張っている時の
お子さんの脳は

酸欠になるくらい
フル稼働しています。

 

もう、
100メートルを
全力疾走したくらい、

脳内はフル回転しているのです。

 

 

頭の中で起こっていることなので、
本人にも自覚はありません。
(終わった後に、ぐったりと
 疲れる感じはありますが)

 

もちろん、
周りで見ていても
そんなことが脳内で
繰り広げられているなんて
知る由もありませんね。

 

 

それだけのフルパワーで
脳みそを回転させて、

それがうまくできなかった時、

 

あなたはどんな声を
お子さんにかけていますか?

 

 

もっとちゃんとやりなさい!

もっと頑張らなくちゃ!

もう少し、ここ頑張ってみたら?

何?できないの!?

 

 

そんな声かけになっていませんか?

全力疾走で100メートルを
走ってきた脳に

その声をかけたら、
お子さんはどんな反応をするでしょうか?

 

 

そうか、
もっと頑張らないといけないのか。

と素直に受け取るお子さんも
いるでしょう。

でも、彼・彼女は
決して頑張ってないわけでは
ないんです。

 

 

そんなにもうできないよ!!

と、癇癪を起こすお子さんも
いるでしょう。

そりゃ当然ですね。
脳はフル稼働しています。

 

 

やっぱり僕は
ダメなんだ・・・

そんな風に感じてしまう子は
可哀想すぎると思いませんか?

 

 

お母さんを責めている訳では
ありません。

だって、
脳の中で起こっていることなんて
誰にも見えないのだから、
仕方がないと思います。

 

 

でも、
事実、

苦手なことに取り組もうとしている
お子さんの脳みそは
これ以上ないくらい
頑張っている。

 

その事実を知って下さい。

 

 

今晩からの
声かけが、きっと変わるはずです^^

 

 

では。

 
 
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
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そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
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あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
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イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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