1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

子どもの「どもり」をたった3週間で収めた、明日素晴らしいご夫婦の話

配信時刻:2018-11-12 17:00:00

こんばんは!

 

個別相談の残枠、
あっという間に残り
3枠です。

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***

さて、

今日は発コミュ講座
受講中の

ある素晴らしいご夫婦について
ご紹介します。

 

10月の末から
ご夫婦で発コミュ講座を
受けてくださっている
とっても仲良しなご夫婦のお話です。

 

 

このご夫妻、
最初に個別相談への
お問い合わせをくださったのは

なんとお父さんでした。

 

その後、
何度かのやりとりをし、
ご夫婦で時間を合わせて、

個別相談にいらっしゃり、
その場ですぐに、
発コミュ講座の受講を決めてくださった

決断力と
行動力のある
ご夫婦です。

 

 

そのご夫婦のお子さんは
まだ2歳。

悩みは
突然始まった「どもり」でした。

 

「どもり」は
専門的には「吃音(きつおん)」
言い、

 

ある一定数のお子さんに
見られる言語発達の様子では
ありますが、

その原因と
解決策が
いまだに解明されていないのです。

 

発達的・遺伝的な要因のあると
される状態と、

心因性のものに
大きくは分けることが
できますが、

 

その見分けは難しく、
はっきりとした原因を
推測することは
専門家でも難しいと言われています。

 

 

個別相談で
どもりの出始めた時期や
きっかけ、

その他の発達的な
状態をヒアリングしながら、

私が出した方針は

 

しっかりと
お父さんお母さんの声かけで
自信を身につけながら
脳自体を発達させてしまいましょう

 

というプランでした。

 

原因がわからないのに、
原因探しをしても
時間の無駄です。

 

でも一つ言えるのは、
幼児の脳は非常に
柔軟な発達をします。

3歳〜8歳の脳は、
脳内の一部が発達すると
他の場所も影響しあって、
全体的な発達が進むことも
よくあります。

 

私がご提案したのは、

まだ幼い彼の可能性にかけ、
しっかりと脳自体を育てながら
自信を育んでいけば、

 

遺伝的要因によるどもりだとしても
心理的要因によるどもりだとしても

 

改善が見られるはず、
というプランでした。

 

 

先日、
2回目のレクチャーにいらっしゃった
ご夫婦を前に、

 

「お子さんのどもり、
 どうなりましたか?」

 

とお聞きすると、、、

 

 

ご夫婦同時に、

それが!!!
ものすごくよくなりました!!!

 

 

思わず顔を見合わせて笑う
お二人が本当に素敵で、
こちらまでつられて笑ってしまいました。

 

知的ではっきりと
お話をされる奥様が
こんなことをおっしゃっていました。

 

「実は、正直、
 半信半疑だったんです(笑)
 こんなんで本当に
 良くなるんだろうかって」

 

そんな中、
私がお教えした発コミュを
本当にお二人とも
よく実践され、

結果として、
見事にお子さんの「どもり」を
解消していかれました。

 

これから、まだ
後2回レクチャーが
続きますが、

 

今後のお二人と、
お子さんの加速ぶりが
楽しみでなりません。

 

 

小学校入学前に
突然どもりが始まったり、

もともと持っていた
話べたな特性が
どもりに進行していくケースを

カウンセラー時代
よく目にしました。

 

 

お母さんのご相談にも
何件も乗ってきましたが、

当時の私には
言語指導の知識がなく
保健センターなどにたまに
巡回に来る
ST(言語聴覚士)さんを
紹介することしかできませんでした。


(今も言語の専門的な治療を
 受けたい方には
 言語聴覚士という専門家を
 尋ねるようお勧めします)

 

 

今なら胸をはって
言えますよ〜!

 

お子さんのどもり
悩んでいるお母さん、

入学前に一度ご相談に
きてください。

 

発コミュで
なんとかできるかもしれません!!

 

 

話しかたが
他の子と違うというのは、

年長さんなどの
お年頃のお子さんには
結構辛いものがあります。

 

なるべく話さなくてもいいように
機会自体を避け、

どんどん消極的になっていく
お子さんをたくさん見てきたので、

 

もし、◯◯◯さんの
お子さんに、そういった様子が
あって、

どこにも相談先がないのであれば、
一度お話を
聞かせてほしいです^^

 

 

個別相談の無料枠は
残り3席ですので、
早めに確保して会いにきてくださいね!!

 

お待ちしております^^

 

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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
hawaii20191116.jpg
 
 
***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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