1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【キャンセル発生につき1名様緊急募集】常識破りな発達相談へご招待

配信時刻:2018-11-05 21:00:00

こんばんは!

 

先週末に締め切らせていただいた
個別相談の枠が、

1件キャンセルが発生したため
緊急募集いたします。

 

日時は下記の通り。

 

日時:11月7日(水)11時〜

条件:7日朝8時までに
   事前ワークを提出できる方

 

早い者勝ちです^^

 

 

さて、
私は個別相談を行う時
いらしてくださる方に
あるお約束をしています。

 

それは、
笑いながら楽しく
発達相談しましょう!

ということ。

 

臨床心理士として、
長らく発達相談や
カウンセリングの現場で
働いてきました。

 

相談の常識は、
何か困ったことがあって
お母さんが相談に来るか、

もしくは学校や幼稚園の場合
子供の困り感や
問題に気づいてもらうために
お母さんを呼ぶか・・・

 

だいたいこんな感じでした。

 

そう、

発達相談って、

暗いんです!!

 

子供の検査結果をフィードバック
する時もそう。

支援について話し合う時もそう。

 

できてないことを
いかにできるように
サポートするか?

 

という視点で
相談が展開していくことが
本当に多いのです。

途中で、泣かれるお母さんも
たくさんおられましたし、
沈黙になることも
たくさん経験してきました。

 

でもね、
私思うんです。

 

本来は、
子供の発達って
大人みんなで温かく
応援するものなんじゃないかな?
って。

 

子どもの可能性や未来に
お母さんも、
相談を受ける人も
一緒にワクワクしながら
話し合う場であるべきなんじゃないかな?
って。

 

だから私は、
個別相談の中で

思いっきりお母さんに
妄想力を発揮していただきます。

結構スパルタです(笑)

 

困りごとはさっさと解決しましょう。

その先に、
どんなお子さんの未来を
想像しますか?

 

しっかりと言葉に出してもらいます。

 

もっと!

もっと!

 

って(笑)

 

そして、
お子さんが生き生きとしている
様子をはっきりと
思い浮かべてもらった上で、

その未来へ続く道について
お話を進めていきます。

 

お子さんのことを
一生懸命考えるんですもの、

楽しい方が
いいに決まってますよね!?

 

だから、
◯◯◯さんにも、
一緒に妄想力を発揮していただきながら

大笑いしながらの
発達相談を体験して欲しいのです。

 

ビビッときちゃった
◯◯◯さんのために

もしかしたらこの
キャンセルは発生したのかも!?^^

 

お会いできることを楽しみにしています!

 

▼お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/?mm1105/

 

 
 
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
hawaii20191116.jpg
 
 
***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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