1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

運動会の最後に◯◯◯さんにぜひやってほしいこと。【残枠3!子どもに自信を授ける無料発達相談実施中】

配信時刻:2018-10-01 12:00:00

こんにちは!

 

なんと、全身筋肉痛です!(笑)

土曜日の運動会の親競技で
全力で走り、全力で縄跳びを
飛んだツケが・・・

この時差、ちょっぴり
悲しいですね(苦笑)

 

さて、
昨日は、運動会が
発達凸凹の子どもたちにとって
どんな体験になるのか、

親は何をすべきなのか、
という視点でお伝えしました。

 

今日は、
運動会や行事の後に
ぜひお子さんにやってあげてほしい
たった一つのこと
お伝えします。

 

それに気づかせてくれたのは
長女の担任の先生。

 

若くて美人で優しくて
モデルさんみたいな
先生です。

素敵な担任の先生に
恵まれて、
本当にありがたいな〜という
感謝の思いも込めつつ
書きます^^

 

 

かけっこが中止になったり、
勝ち負けがはっきりしない
形式で運動会が
運営されがちな昨今ですが、

娘の幼稚園は
全競技、ガチンコ勝負です。

 

勝った方に1点入る。

それだけ。

 

 

最後まで行方の分からない
勝負に、

大人も子どもも
超真剣!!

 

 

娘たちは、
今年は赤組だったのですが、

出だしから、
白に得点を離されてしまいます。

 

しかし!
ここで人肌脱いだのが、
卒業生である小学生たちの競技と
保護者競技!

赤組の熱気は
ハンパなかったっす!!

 

気迫の勝利で、
ポイントを2点追加し、
同点にまで追い上げました!!

 

そして、最後の勝負は、

 

そう、
年長組の
リレーです!!!

全員でバトンを繋ぎます。

 

会場の体育館が
熱気と歓声で包まれ、
思い出すだけで
熱いものが胸にこみ上げてきます。

 

あんなに真剣な
子どもたちの顔、
初めて見ました。

 

未就園児クラスから
一緒に通った子どもたち。

 

少し前は
赤ちゃんみたいに
可愛らしい、あどけない
そんな子どもたちだったのに。

 

真剣にバトンを受け取り、
全力疾走する子どもたちは、
勝利への執念と気迫で
本当に輝いていました。

 

 

結果は・・・

 

 

わずか1点差で、
白組の勝利。

 

年長さんの子供達の中には、
悔し涙で
顔をぐちゃぐちゃにする
子どもたちも。

 

親も思わず、
もらい泣き。

 

そんな感動の渦巻く中で、
閉会式が行われました。

 

閉会式、
園長先生から
みんなに送られたもの。

IMG_20181001_060507.jpg

 

ピッカピカの金メダル!

 

毎年、同じメダルが
プレゼントされます。

 

発コミュを習得する前は

「さすが私立、
 お金かけてるな〜」

くらいにしか思わなかった私(苦笑)

 

でも、この
ピカピカのメダルが、
いかに子どもたちの
成長に重要かを思い知りました。

 

頑張った記憶
負けて悔しかった記憶
皆の声や
運動会の光景

子どもたちの記憶に
残る全てのものに、
金メダルが「嬉しい」の
記憶を加えてくれるのです。

 

何日か前の
メルマガでもお話ししましたが、

人の記憶で
もっとも重要なのは、
物事の最初と最後です。

 

最後に、
いい記憶をセットにして
子供達の脳に刻んであげることで、

 

色々あったけど、
運動会楽しかった!

というポジティブな記憶を
プレゼントすることができます。

 

 

さらに素晴らしいのは、
集合写真を撮り終え、
保護者への引き渡しの際、

担任の先生が
爽やかにこう宣言されたのです。

 

「今日は、先生と
 ギューっとしてから
 帰ってもらいます!^^」

 

まだ涙を流し続ける
子もいましたが、

「え〜!恥ずかしい〜!!」

なーんて言いながら、
先生にハグされる子供達の
顔ったら!!

 

見ているこっちまで
ニコニコになってしまうほど

皆んな本当にいい笑顔!

 

ピカピカの金メダルと
先生のハグで、

 

年長組さんの記憶には、

 

運動会は楽しかった!

 

という記憶がしっかり
刻み込まれたことでしょう^^

 

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先生とパチリ。

 

運動会にくっついた
ポジティブな記憶は、

この先小学校へ上がっても
彼ら、彼女らを
きっと支え続けてくれると思います。

 

楽しかった!
頑張った!

というポジティブな記憶は
子供達に自信を授けてくれるからです。

 

 

長女の幼稚園の先生方に
学んだこと。

 

行事の最後は、
渾身の力を込めて

「よく頑張ったね!!」
「素晴らしかったよ!!」

ご褒美のシャワー
浴びせてあげましょう!!!

 

たっぷり抱きしめてあげて、
家族で美味しいご飯でも食べて、

1日を
ポジティブに終えてあげること。

 

これが、
行事を子供達の自信に変える

シンプルだけど、
もっとも大事なことなのです!

 

運動会が終わってしまった方も
2学期はまだまだ
行事が続きます。

 

ぜひ、
親が感動し、
全身で褒める!!

を実践してみてくださいね^^

 

 

◯◯◯さんと
お子さんにぴったりの

行事の乗り越え方、
行事を自信に変える方法は、

個別相談でお伝えしますから、

ぜひ会いにきてくださいね!!^^

 

▼10月期個別相談募集中!▼
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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