202303 ヒーローズジャーニーのステップメール② - バックナンバー

最終話 天才キッズを育てるママの味方になる! 日本で唯一の「発達科学コミュニケーション」の全貌

こんばんは♪

 

 

今日は、じゃあ、どうやって、
脳を刺激していけばいいのか?
というところをお話ししていきたいと思います。

 

 

私が教えている発達科学コミュニケーション(発コミュ)では、

どのように脳の発達を加速させているのか?

親子のコミュニケーションをスムーズにしているのか?

 


をお話ししていきたいと思います。

 

 

まず、コミュニケーションは、
パターン化されたロールプレイングを
マスターしていくよりも基本を覚えて、
応用していくことが重要です。

 

 

特に、豊かな発想力を持つ
ギフテッド(2E)男子の子育てでは、
パターンに当てはまらないことが多々あります。

 

 

なので、発コミュでは、
会話を型に落とし込んであるんです。

 

 

その型とは、この4つのステップです。

 

ステップ1 
会話をスムーズにスタートする声かけ

  ↓

ステップ2 
子どもが動きやすい指示の出し方

  ↓

ステップ3 
子どもの感情に巻き込まれない

  ↓

ステップ4 

子どもに成功体験の記憶を創る

 

 

ぜひ、おうちで

「子どもに話しかけるとき」
「なにかをやめさせたい時」
「何かを指示したい時」
「特に行動を促したい時」

 

 

このステップで、
声かけをして、子どもの行動を促して、
脳の発達を加速させて欲しいと思います。

 

 

特に褒めの言葉!
褒めのポイントを抑えて欲しい。

 

 

ギフテッド男子に響く言葉で、
褒めて欲しい!

 

 

そして、次に指示の出し方、

気持ちの切り替えが苦手な
ギフテッドだからこそ、

 

 

怒られて、行動するではなく、

動き出しやすい指示の出し方をしてください。

 

 

なぜなら、行動することが、
脳の発達には欠かせないものだからです。

 

 

子どもの脳に届く肯定的な声かけで、
子どもの行動を促し、「できた!」という自信をつける!

 


自信がつくから、子どもが自分からどんどん行動するようになる。

 


行動するから、褒めるチャンスが生まれてくる。

 

 

そんなプラスのスパイラルを創り出します。

 

 

この段階になると小さなお子さんは、
自分の身の回りのことだけでなく、
お母さんのお手伝いをするようになります。

 

 

年齢が高い子は、
お母さんとの会話が少しずつ増えて行きます^^

 

 

このコミュニケーションを続けると、
大体は、2~3か月で

「子どもが気持ちを教えてくれるようになりました。」

「私のことを気遣ってくれるようになったんです。」

「ありがとうって、言ってくれることが増えたました。」

 

 

「苦手なことにも取り組むようになりました。」

「習い事を始めました。」

「学校に通えるようになりました。」

 

 

などの変化が起きていきます。

 

 

そして、親子で楽しく過ごせる時間が増えて行きます。

 

 

アドバイスをしてもへりくつや言い訳が返ってくる、
 
本当はやりたいのにやらずに諦める、
 
 
 
そんなギフテッド男子が
 
持って生まれた天才性を発揮できる子になる育て方を
 
ママが知るだけ!

 

 

知りたい方は、
個別相談に私に会いに来てくださいね^^

 

 

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