202303 ヒーローズジャーニーのステップメール② - バックナンバー

第16話 見守りましょう^^がうまくいかないわけ

 

こんばんは^^

 

 

◯◯◯さんは、

病院や学校で

『お子さんにその気になるのを
待ちましょう^^』

 

 

『見守りましょう』

 

そう言われていませんか?

 

 

お子さんがその気になるって、
いつですか?

 

 

待っているだけで、いいですか?

 

 

もし、今、やる気がない、

不登校になっているのであれば、

 

私は、その時間を短くして、

 

 

お子さんにネガティブ記憶を
残らないようにしてあげて欲しいし、

 

 

学校に行きしぶっているのであれば、
無理やり学校に行かせるのでも、
見守るのでもなく、

 

 

対応して、不登校を防いであげて欲しいからです。

 

 

見守っていても、
休めば、パワーが回復するわけではありません!

 

 

けれども、対応してあげれば、
不登校を克服することも
不登校を防ぐことも可能です。

 

 

ギフテッドの子は、

ネガティブな記憶を溜めやすい!

 

 

そして、そのネガティブな記憶が
ネガティブな感情を作ります。

 

 

何か行動をするときに
その感情が考動しようという
気持ちを邪魔をするんです。

 

 

学校に行こうとしたとき、
学校で意地悪する子がいるかもしれない…

 

 

みんなに理解してもらえないかもしれない…

 

 

と考えるから、学校に行くことに
ストレスを感じるんです。

 

 

例えば、こんな子いませんか?

 

 

担任の先生と相性がいいと
学校に通える。

 

 

けれども、担任の先生が
わかってくれないと
学校に行けなくなってしまう子。

 

 

小さなうちは、
それでもいいかもしれません。

 

 

けれども、
大人になった時に
合わない上司だったら、
会社、辞めます?

 

 

本当にそれでいいですか?

 

 

わかってくれる人としか
付き合えないではなく、

 

 

どこにでも、
自分の居場所を創れるようなったら、
子どもの未来が変わると思いませんか?

 

 

そのために、
まずは、みんなは仲間だという
ことを子どものうちに
体感・体験することです。

 

 

お子さんにみんなと過ごす
喜びをかみしめて欲しい!

 

 

宿泊学習、こんなことしたよね^^

修学旅行、こんなとこ行ったよね^^

 

 

そんな記憶を残して欲しい!

 

 

 

かんしゃくが酷く、
入学が心配だったけど、

かんしゃくが減り、
問題なく、学校に通っています^^

(小1男子のママ)

 

 

不登校になって、
ゲームにハマって、
食事も食べさせてあげてましたが、

今では、普通に学校に通っています^^

(小4男子のママ)

 

 

母子登校していたのに、
学校に通えています。

修学旅行も行けました^^

(小6男子のママ)

 

たくさんのママからの報告が
止まりません♪

 

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