202212 ヒーローズジャーニーのステップメール - バックナンバー

第9話 ギフテッド男子素直に行動する子になる4つのステップ

◯◯◯さん

 

親子のコミュニケーションをスムーズにして

学校で厄介者のギフテッド(2E)男子の
小学生生活を100倍楽しいものにします!

 

発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です^^

こんばんは♪

 

昨日の夜のメールでは、
苦手なことがあっても、

 


発達を加速させる刺激を脳に届けてあげればいいんですよ。

 

 

ということをお伝えしました。

詳しくは、こちら▼

第8話 ギフテッドなのか?2Eなのか?

 

 

今日は、じゃあ、どうやって、
脳を刺激していけばいいのか?
というところをお話ししていきたいと思います。

 

 

私が教えている発達科学コミュニケーション(発コミュ)では、

どのように脳の発達を加速させているのか?

親子のコミュニケーションをスムーズにしているのか?

 

をお話ししていきたいと思います。

 

 

まず、コミュニケーションは、
パターン化されたロールプレイングを
マスターしていくよりも基本を覚えて、
応用していくことが重要です。

 

 

特に、豊かな発想力を持つ
ギフテッド男子の子育てでは、
パターンに当てはまらないことが多々あります。

 

 

なので、発コミュでは、
会話を型に落とし込んであるんです。

 

 

その型とは、この4つのステップです。

 

ステップ1 
会話をスムーズにスタートする声かけ

  ↓

ステップ2 
子どもが動きやすい指示の出し方

  ↓

ステップ3 
子どもの感情に巻き込まれない

  ↓

ステップ4 

子どもに成功体験の記憶を創る

 

 

ぜひ、おうちで

「子どもに話しかけるとき」
「なにかをやめさせたい時」
「何かを指示したい時」
「特に行動を促したい時」

 

 

このステップで、
声かけをして、子どもの行動を促して、
脳の発達を加速させて欲しいと思います。

 

 

特に褒めの言葉!
褒めのポイントを抑えて欲しい。

 

 

ギフテッド男子に響く言葉で、
褒めて欲しい!

 

 

そして、次に指示の出し方、

気持ちの切り替えなギフテッドだからこそ、

 

 

怒られて、行動するではなく、

動き出しやすい指示の出し方をしてください。

 

 

なぜなら、行動することが、
脳の発達には欠かせないものだからです。

 

 

子どもの脳に届く肯定的な声かけで、
子どもの行動を促し、「できた!」という自信をつける!

 


自信がつくから、子どもが自分からどんどん行動するようになる。

 


行動するから、褒めるチャンスが生まれてくる。

 

 

そんなプラスのスパイラルを創り出します。

 

 

この段階になると小さなお子さんは、
自分の身の回りのことだけでなく、
お母さんのお手伝いをするようになります。

 

 

年齢が高い子は、
お母さんとの会話が少しずつ増えて行きます^^

 

 

このコミュニケーションを続けると、
大体は、2~3か月で

「子どもが気持ちを教えてくれるようになった。」

「私のことを気遣ってくれるようになった。」

「ありがとうが増えた。」

 

 

などの変化が起きていき、
今までは、チャレンジできなかったことにチャレンジできるようになります。

 

 

お出かけを嫌がっていた子が
お出かけができるようになったり、

様々な変化が起きてきます。

 

 

そして、そのチャレンジをしていくことで
お子さんの学びが深まっていきます。

 

 

お子さんにチャレンジしながら、
学び、才能を伸ばして欲しい!

 

そんな方は、
個別相談に私に会いに来てくださいね^^

ステップメール個別相談画像.jpg

https://www.agentmail.jp/form/ht/41857/1/

 

 

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、
あなたがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬も
ギフテッドの子への正しい対応の仕方も
ありません。
 
 
だからこそ、
あなたのコミュニケーション(教育)を、
子どもの成長を助け、
君は君のままでいいんだよ♪をつたえられるお母さんを増やすことが
私の使命です。
 
 
 
◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
茨城県つくば市在住。
ギフテッドの夫とギフテッド兄弟
と四人暮らし。
 
 
楽しいことが大好き、
新しいことを知ることが大好き
 
 
 
楽しいことが正義!がモットーです!


息子の子育てに
毎日悩み続ける中で
発達科学コミュニケーションに出会い
トレーナーになりました。
 
 
 
 
 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」の
メソッドを合わせた発達支援プログラムで
 
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
 
「発達障害って、何?」
「できることがある子とは知っているけど、できないことが多すぎる!」

 
そんな私と同じ心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げたいと願っています。
 

 
ギフテッドという
日本ではあまり知られていない子
の子育てに取り組む中で
苦労したこと、くじけそうになったことは
数え切れないほどあります。
 
 
一方で、
365日家庭でサポートできること
ギフテッドの子には、精神的フォローが
一番効果が高いと感じたのも事実です。
 
 
その経験があるからこそ
悩んで、一歩を踏み出せない、
そんなお母さんをサポートし、
笑顔の子育てを届けたいと思い、
活動しています。
 
 
 
 
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発行責任者:

発達科学コミュニケーショントレーナー
 
神山彰子