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私が、わが子の2歳頃の発信をする理由
配信時刻:2025-08-21 21:00:00
◯◯◯さん、こんばんは。
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^
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このメール講座では、
【発達が気になる子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています
ーーーーーーーーー◯◯◯さん、こんばんは!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の福真礼子です^^
この無料メール講座では、
【3歳までの育てにくい子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています。
今日も1日おつかれさまでした♡
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昨日は「なぜ3歳までなのか」
をお伝えしました。
今日は
「なぜわが子の『2歳』の頃の
発信をしているのか?」
についてです。
理由は―
2歳が「気づきの年齢」だから。
発達がグレーゾーンのお子さんの場合、
発達の困りごとが現れ始めるのは
1歳半をすぎた頃からで、
成長が進むにつれて、
2歳ごろに違和感が見えやすくなるからです。
ですが、ちょうどこの時期は“イヤイヤ期”
「自我が芽生えたから」と思われて、
特性のサインが見逃されやすいのです。
実際に、
発達科学コミュニケーションの
たくさんのラボの仲間の記録も
私自身が違和感を覚えたのも、
まさにこの時期でした。
だから私は、
「2歳のサインを見逃さないこと」を
大切にしています。
この時期にママが気づき、
声かけを少し変えるだけで、
子どもの発達は
ぐんとラクになるからです。
インスタで発達凸凹にきづいたきっかけと
「2歳編」をリールで投稿しています。
参考にしてみてくださいね!
インスタグラム
https://www.instagram.com/reel/DNLA0CxzAzr/?igsh=eW1hcWFuanh6M3M=
Copyright©2024- Reiko Fukuma. All Rights Reserved.
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