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【クイズ10問・・・はたして正解は?】「教師の天職相談室」メール講座
配信時刻:2022-10-21 12:00:00
- 【クイズ10問・・・はたして正解は?】「教師の天職相談室」メール講座
こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」
-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教師の転職コンサルタント/教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。
※個別面談では、その場で悩みの解決・改善への道筋をお示しいたします。
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学校で最優先すべきは先生方の安全安心を確保すること。
一般企業では「当たり前」のリスク管理、果たして学校ではどうでしょうか?
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※10月末でご契約が満了される方は、ご継続の有無につきご連絡ください。
10問の学校クイズです。
次の質問にすぐ答えられるでしょうか・・・
「〇」 か 「×」 か でお答えください。
(1)クレームを受けたら、ただちに学校側の立場と事情を説明してご理解を得る
(2)地域ごとや家庭ごとの文化の違いがクレームを生み出す最大の要因となりやすい
(3)クレームを早急に解決するため、各人各所でそれぞれすぐに問題解決に当たる
(4)公立学校の教員は、万一の際の損害賠償を個人で背負う必要はない
(5)PDCAにおいてはAction(統制)の記録保存をもってサイクルが完了となる
(6)モンスターペアレントは児童生徒の親に対する祖父母の家庭教育の悪さが原因だ
(7)政治・経済・社会・技術の変容は、学校で起こる諸問題の原因とは言えない
(8)学校に存在するあらゆる業務は、「適材適所」の原則で執り行うのが望ましい
(9)「今できること」を着実に頑張ることが、組織や人材の成長にとって有益な糧となる
(10)公立学校の教員は公務員法と給特法のみで雇用され、労働法規の適用の対象外である
いかがでしょうか。
すべてご回答いただけましたか?
それでは上記10問の正解を発表します。
正解は・・・「すべて×」となります。
意外に思われたでしょうか。
さてそこで、本日はある講座のアンケートをご紹介します。
上記のクイズの正解は、その講座でいつも解説しているのですが・・・
何の講座か、お分かりになりますでしょうか?
<講座の参加者アンケート>
1.なぜこの勉強会に参加しようと思いましたか?
・何事にも冷静に根拠を持って説明したり行動したりできるようになるから
・学校が抱えるリスクについて知識を得たかったから
・日々迷ったり考え込んだりすることを解消したかったから
・様々な問題に直面した中で、教員生活の反省と精進をしたいと思ったから
・前回の合宿講座でとても良い学びを得て、また新しい仲間と出会いたかったから
・学事の充実と自分の成長を図るため
・ブレない自分を作り、正しい判断ができる教師になりたいから
・学校のリスクについて見識を深め、職務に活かしていきたいから
2.どんなことが役に立ちましたか?(抜粋)
・大先輩の方々からさまざまな意見を得たり、議論ができたりしたこと
・事例を基にした解説で、リスクに関する理解が深まったこと
・組織を変える7つの原則、「傾聴」の大切さ
・主役は生徒、教師はお手伝いであるとのスタンス
・「引っ張ること」ではなく、「背中を押し、伴走する」ことがリーダーシップ
・基本を踏まえながら事例をもととして対応のあり方を学べたこと
・判例をもととした事前リスクと事後リスクの対処法がわかったこと
・クレームに対する具体的な対処法を知ることができた
・リスクを想定したシミュレーションの進め方がわかった
3.講師はどのような印象でしたか?
・厳しくも優しい
・わかりやすく、対話しやすく、考えをまとめやすかったです
・実例を挙げながら心構えや対応を詳しく講義され、ありがたく感無量です
・声がとても聞きやすく、難しいこともわかりやすく説明してくれる
・とても親切に、かつ詳しくていねいに教えていただきました
・お話、ご講義に引き込まれてしまうほど素晴らしい方でした
・精神論ではなく客観的な資料を示してくれて、的確なアドバイスをくれる
・優しそうだけど言うべきことははっきり言ってくれる人
4.この講座の特徴は何ですか?(抜粋)
・いろいろな人の考え、体験に触れることができる
・自分の考えを精選できることがポイント
・より良い教育現場するための管理法がわかる
・今の職場、今の教育に疑問を持つ人との仲間作りの場
・リスク管理が今の教育現場に最も必要なアイテムだとわかる講座
・自分の未来を変え、子どもたちに自信を持って接することができるようになる
・インシデントが発生しても落ち着いて対処できるようになる
・いろいろな先生方と議論することで世界観が広がっていく場所
・「学校で一番大切なことは何ですか?」の問いに自信を持って答えられる
5.ご感想をお願いします(抜粋)
・今後も自己を高め、教員として成長したい
・ほかの受講生との密なかかわりで学びを深められました
・生徒が充実した日々を過ごすためにも、「自分は悪くない」では済まされない
・前回も今回も、とても楽しく学べました
・「CAPD」の学びが役に立ちます!
・あっという間に時間が過ぎ、濃い学びでとても楽しかったです
・実例から因果関係と対策を学べました
・ほかの受講生の意見や経験からたくさん学べました
・2日間、深くて有意義な学びが手に入り、ありがたく思います
・自分の中にあった悩みが初日で解消されました!
・自分を改善できる場になりました
・リスクの抑止と対策についてポイントをつかむことができました
・これまでの不安を解消して自信を持つことができました
・経験が少なく驚くようなエピソードが多かったですが、とても勉強になりました
・藤井先生や仲間たちのおかげで勇気と元気がもらえたので次回も必ず参加します
他にもこれまでに、さまざまなご感想をいただいております。
皆様とても真剣に、かつ笑顔のあふれる学びの時空間を共有されていました。
<これまでにいただいているご感想>
・危機管理意識という面で、これまで蓄積した知識を再確認できた。
・知らないことばかりでした。
個人スキルの向上、組織力向上に努める人材となるよう研鑽します。
・キャリアカウンセリングに関する研修も期待しています。
・学校トラブルの事例を知らないことが、どれほど危険かを実感した。
・経験の浅い教師を助けながら、一緒に学校経営にかかわりたい。
・社会に必要とされる中堅私学づくりに役立てます。
・学校現場指導のミニマムスタンダードづくりを実践したい。
・学ばせていただいた内容をすでに研修課で共有し、職場の進展に努めています。
・これからの時代は学校にも企業観が求められると気が付きました。
・教員をしっかり守る必要性から、仕組みづくりや知識を身につけたい。
・企業で当たり前のリスク管理が教育現場では知られていないことに驚いた。
・この講座に出なかったらリスク管理の必要性にさえ気付けなかったと思う。
・学校事故の事例を多く出していただき、深い学びにつながりました。
・コーチングとつなぎ合わせることで安全管理が高められることに気付いた。
・だれでもわかるリスク管理の仕組みを作れそう。
・教員同士の日常の声掛けが、どれほど安全安心を引き寄せられるか理解できた。
・自分も同僚たちも、心身ともに健康に子どもたちと関われるようにします。
・企業で使われている便利な思考法がたくさん手に入ってよかった。
いかがでしょうか。
何の講座か、きっともうお気付きですね。
はい。
これらのメッセージは『学校リスク管理士養成講座』に寄せられたお客様の声です。
今まで「学校の常識」と思っていたものが、実はそうではなかった・・・
そんな事実に気付いて驚かれる先生方もいらっしゃいます。
「今のままでは危ないところだった」との意見がいつも共有されています。
あなたはまだ、職員室の古いしきたりやルールに両目を隠されているかもしれません。
騙されないでください。
これまでの学校の対処法では、21世紀の学校問題を解決できなくなる日が必ず来ます。
『学校リスク管理士養成講座』は過去の学校ノウハウが解決できなかった問題を解決します。
政府や大企業が活用してきた問題解決の手法を、あなたの仕事にも採り入れてみてください。
「そんな簡単なことで防止や解決ができる問題だったのか!」
そう言ってあなたもきっと驚くに違いありません。
講座の詳細はホームページでご紹介しております。
こちらのリンクからご確認ください。
https://www.nfeti.com/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E7%AE%A1%E7%90%86/
☆ご不明の点ありましたら、何なりとご相談ください
<あなたに知ってもらいたいこと>
-教師の天職相談室からのメッセージ-
1.必ずしも教師を続けるべきとは限りません
2.必ずしも転職が最良の判断とも限りません
3.転職の武器は「能力」ではなく「準備」です
4.教職はやり直せても人生のやり直しはできません
(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------
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-「自分らしい働き方」を支援する、教師専門のキャリア・コーチ-
☆教職歴21年のキャリア・カウンセラー/エグゼクティブ・コーチ☆
国家資格キャリアコンサルタント+学校リスク管理士 藤井秀一(ふじいひでかず)
NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・監事/キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー
-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
メール info@kyoushi-tensyoku.com
ウェブ https://www.kyoushi-tensyoku.com/
ブログ http://ameblo.jp/pcc-fujii/
【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。
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