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【自己PRの骨組みの作り方】「教師の天職相談室」メール講座

配信時刻:2022-07-22 12:00:00

【自己PRの骨組みの作り方】「教師の天職相談室」メール講座


こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」

-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教師の転職コンサルタント/教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。

※個別面談では、その場で悩みの解決・改善への道筋をお示しいたします。
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今月末でご契約が満了される方は、ご継続の有無につきご連絡をお願いいたします。

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「先生、キライ!」 その言葉・・・もう聞けなくなります。
次回8月13日【(第4期)第1回】「コーチングを理解する」
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誤解している人が多いのですが・・・
「PR」は「Promotion」の略称ではありません。

「Public+Relations」

会社にとって「Public」とは今から出会うお客様(見込み客)のこと。
ですから「PR」は「お客様との関係づくり」を意味しています。

ビジネスは「悩み」または「欲求」の解決でしか成り立ちません。
したがって自己PRは次のことを相手に伝える内容で組み立てなければなりません。

☆誰の(どんな人々の)
☆どんな悩み・欲求を
☆どのようにして解決できるのか(解決したいのか)

何度も練習を繰り返してパワーアップをめざしてくださいね。
「PREP法」を基本として、その会社のお客様の解決につながるよう考えてください。


1.Point(結論)
 例:私は○○で困っている人々の○○な問題を、○○することで○○のように解決できます。


2.Reason(理由)
 例:なぜなら、○○を○○できる資格・検定・技能・経験を持っているからです。


3.Example(事例)
 例:たとえば実際に○○を○○して、○○を○○できた(問題解決した)ことがあります。


4.Point(結論)
 例:ですから私は○○な人々の○○という問題を解決してお役に立つことができます。
  (ですから私は○○な人々の○○という問題を解決して○○したいと思っています。)


もちろん会社ごとに内容を書き換えていく必要もあります。
「マッチングしていない」と思われたら一巻の終わりですので・・・

何度も何度も練習することで確実にパワーアップができます。
注意点は「お客様の問題解決につながっているかどうか」です。
単なる自己開示では、採用担当者の理解を得ることができません。



<あなたに知ってもらいたいこと>
-教師の天職相談室からのメッセージ-
1.必ずしも教師を続けるべきとは限りません
2.必ずしも転職が最良の判断とも限りません
3.転職の武器は「能力」ではなく「準備」です
4.教職はやり直せても人生のやり直しはできません


(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------

※個別面談では、その場で解決・改善への道筋をお示しいたします。
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-「自分らしい働き方」を支援する、教師専門のキャリア・コーチ-
☆教職歴21年のキャリア・カウンセラー/エグゼクティブ・コーチ☆
 国家資格キャリアコンサルタント+学校リスク管理士 藤井秀一(ふじいひでかず)


NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・監事/キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー

-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
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ウェブ https://www.kyoushi-tensyoku.com/
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【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。


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