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【「できる人」がやっている転職成功法】「教師の天職相談室」メール講座
配信時刻:2022-05-10 15:30:00
- 【「できる人」がやっている転職成功法】「教師の天職相談室」メール講座
こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」
-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教師の転職コンサルタント/教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。
※個別面談では、その場で悩みの解決・改善への道筋をお示しいたします。
https://www.kyoushi-tensyoku.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/
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※5月18日(水) ウェブ版『教師の転職実現講座』公開
1回の登録で何度でも視聴可能、しかも複数の特典を準備しています!
世間では年功序列・終身雇用の仕組みが姿を消していこうとしています。
新卒を大量に集めて洗脳型研修をしたり、肩書重視で役員級の人材を探したり・・・
そうした取り組みはすでに時代遅れとなりました。
今、実業界では新卒採用についてもジョブ型雇用へと方針を転換しつつあります。
中途採用では一般的でしたが、さらにその要求姿勢が鮮明となってきました。
この時代、「会社のために何ができるか」は自己PRの必須要件となっています。
「入社後に勉強して習得します」では通用しない時代となっているのです。
現代のこの変化を知らないままでいると、実は、老後にも心配の種が増えてしまいます。
「人生100年時代」と政府が謳っている通り、セカンドキャリア構築が必須です。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000207430.html
しかし多くの人々はまだ、この時代変化を実感できていないように思います。
おそらく多くの方々が、勤続年間よりも長い「定年退職後」を生きることに・・・
支給される年金だけで生活できると思うなら、それはあまりにも非現実的です。
長い人生を生き抜くためには、長く働き続けられることが必須の条件となるのです。
「できる人」はこうした現実を知り、その対策をすでに進めています。
いつでも自分の望む形で働けるようにセルフマーケティングの施策を講じているのです。
「年齢や業界の壁を超える方法を知っている」という言い方もできますね。
自分自身を魅力ある人材としてアピールし、売り込まなくても売れるように準備する。
これが「できる人」の考え方であり、未来への心配を払拭する最強の対策となるのです。
「人と同じことをしない、人と違うことをする」がマーケティングの極意です。
彼らは主に、次のような方策を準備しています。
1.効果的なラブレターづくり
経営者に向けてアピールできるラブレター(書類送付状)を作る。
採用活動をしていない企業に対しても絶大なアピール力を発揮する。
これによって転職・再就職の切り口を自ら作り出すことができる。
2.自分カタログ
徹底した自己掘り起しを基にセルフ・プレゼン・ブックを作る。
これを経営者に直送することで「会ってみたい!」との関心を引き寄せる。
ただし、通り一遍のありきたりな内容では経営者の心を動かすことはできない。
3.オリジナル型の履歴書
「その他大勢」として埋もれることを避けるため、市販の履歴書は使わない。
経営者の心を惹きつけるオリジナル型の書式と内容を用意する。
「何をめざしてきて、何ができるのか」が一目瞭然となっている。
4.オリジナル型の職務経歴書
そもそも「職務経歴書」というタイトルを使わない。
単なる経歴を羅列するのではなく、能力分野を明確に提示できる書式・内容とする。
これによって「語らずとも伝わる」自分自身の仕様書として理解してもらえる。
「できる人」はこれら4点の飛び道具を用いてキャリアの可能性を拓きます。
あなたはどのような対策を考えておくべきでしょうか。
私の手元にはこれらの書式ツールがそろっており、数多の成功例を生んでいます。
あなたも、こんな誤解をしてはいないでしょうか・・・
▽特定の資格があれば仕事はもらえる
▽肩書や実績を表示すれば再就職は可能だ
▽大きな成果や実績がないから転職はできない
▽年齢制限があるから相手にされることはない
そうした誤解が通用した時代はとっくの昔に終わっています。
今や正しい自己PRをできる者だけが望む人生を作り出せる時代なのです。
なぜなら経営者は「悩みごとに対応してくれる人が欲しい」と考えるからです。
企業の経営者の立場で考えてみましょう。
企業のお客様の立場からも考えてみましょう。
どんな人物なら「雇いたい、関わって欲しい」と思えるのかを。
具体的な方策とツールを知りたい方は声をおかけください。
個別面談で詳細に解説し、書式の見本もお見せしています。
あなたも「できる人」の仲間入りをしてくださいね。
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<あなたに知ってもらいたいこと>
-教師の天職相談室からのメッセージ-
1.必ずしも教師を続けるべきとは限りません
2.必ずしも転職が最良の判断とも限りません
3.転職の武器は「能力」ではなく「準備」です
4.教職はやり直せても人生のやり直しはできません
(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------
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-「自分らしい働き方」を支援する、教師専門のキャリア・コーチ-
☆教職歴21年のキャリア・カウンセラー/エグゼクティブ・コーチ☆
国家資格キャリアコンサルタント+学校リスク管理士 藤井秀一(ふじいひでかず)
NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・監事/キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー
-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
メール info@kyoushi-tensyoku.com
ウェブ https://www.kyoushi-tensyoku.com/
ブログ http://ameblo.jp/pcc-fujii/
【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。
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