「教師の転職相談室」メール講座 - バックナンバー
【後悔の先にあるもの】「教師の天職相談室」メール講座
配信時刻:2021-07-19 12:00:00
- 【後悔の先にあるもの】「教師の天職相談室」メール講座
こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」
-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教職歴21年、教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。
※コロナ禍の収束までZoom・電話の個別面談が無料です
その場で解決・改善への道筋をお示しいたします。
https://www.kyoushi-tensyoku.com/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88/
------------------------------
☆「自分の将来も、子どもたちの将来も守る!」
キャリア教育 『指導力』 養成講座
https://www.nfeti.com/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E6%95%99%E8%82%B2/
------------------------------
私が提供しているワークには、一般的なものとは内容の違う点があります。
実学や民俗学、ビジネス理論、人生哲学なども応用して作成しています。
その目的はマッチングやシンクロを深め、新しい仕事での後悔を避けることです。
「『できないこと』へのチャレンジのみが、あなたに成長をもたらす」
今までに何度もお伝えしてきたことですね。
本日は「教師を辞めるべきかどうか」で悩んでいる方々にお伝えします。
一般に天職・適職と呼べるものには、こんな条件があります。
「できること」×「やりたいこと」×「やるべきこと」の積が天職・適職。
▽できること~自分が知識・経験・能力を保持している分野。
▽やりたいこと~自分の興味・関心が向いている分野。
▽やるべきこと~世の中から求められ、使命感を持つことができる分野。
『積』ですから、どれか一つがゼロならば、答えもゼロになるわけです。
どれか一つの条件で自分にうそをついている場合、人生を終える時に後悔します。
「ああ、自分の人生は虚偽の人生であった」と。
これは言語では言い表せない恐ろしい事実です。
自分を偽り、望まない仕事を定年まで続けてしまうことの恐ろしさ。
当然ですが働き方も表面的なものとなり、自己成長につながる可能性が低くなります。
『後悔』というものは落とし穴のようなもので、放置すればするほど拡大します。
自分にうそをつくたびに、その落とし穴はどんどん深くなっていくのです。
「もう耐えきれない、正直に自分と向き合おう」
そう思った時には、予想外にその落とし穴が深くなっているかもしれません。
必死にその穴からはい出した時、あなたは周辺環境の変化に驚くこととなります。
「自分が目を閉じて我慢している間に、世の中はこんなに変わってしまったのか」と。
恐ろしいのは、後悔と向き合うことではありません。
その後悔から抜け出した時の、社会や環境とのギャップが恐ろしいのです。
「もう追いつけない」と実感した時、あなたには『真の絶望』が迫りくるからです。
そうした事態は避けなければなりません。
自分はこの先どのように生きていきたいのか・・・判断が必要ですね。
しかし多くの人が、その判断材料を持たないために、一歩を踏み出せなくなります。
「本当の自分自身」は何を望み、何を望まないのか。
その整理はできていますか?
「本当の自分自身」は何を恐れ、何を恐れないのか?
その定義はできていますか?
もしまだできていないというのなら、今すぐ私のワークに取り組んでください。
そして、一日も早く私との答え合わせ面談をご活用ください。
あなたがまだ気付いていない「本当の自分自身」を知ることができますよ。
私は元教師のキャリアカウンセラー。
2時間無料の個別面談では、あなた専用の答えをご提示します。
「自分」がわからなくなった時はご遠慮なく声をおかけくださいね。
https://www.kyoushi-tensyoku.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/
☆職場で教えてくれない「理想の教師になる方法」
知見・技能・信頼度のすべてを欲張りたいあなたに。
『教職救世塾』
https://officemuteki.jimdofree.com/%E6%95%99%E8%81%B7%E6%95%91%E4%B8%96%E5%A1%BE/
☆自分の将来も子どもたちの将来も守る!
「キャリア教育『指導力』養成講座」(「二人割」を設定しました)
https://www.nfeti.com/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E6%95%99%E8%82%B2/
※2時間無料で悩み相談
こちらからメッセージを入れておいてくださいね。
無料チェックシートやワーク集の答え合わせもお気軽にどうぞ!
https://www.kyoushi-tensyoku.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/
(コロナ禍の収束まで無料対応)
<お知らせ>-----------------
※教師を続けるべきか辞めるべきか『迷うあなたのための進路選びチェックシート』
ダウンロードはこちらから。(閲覧パスワード:skytree)
https://www.kyoushi-tensyoku.com/%E4%BC%9A%E5%93%A1%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8/
<あなたに知ってもらいたいこと>
-教師の天職相談室からのメッセージ-
1.必ずしも教師を続けるべきとは限りません
2.必ずしも転職が最良の判断とも限りません
3.転職の武器は「能力」ではなく「準備」です
4.教職はやり直せても人生のやり直しはできません
(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------
※Facebookの友達申請も大歓迎です(必ずメッセージを添えてくださいね)
https://www.facebook.com/hidekazu.fujii.5
※このメール講座が不要な方(停止したい方)は、こちらまでご連絡ください。
連絡先メール:info@kyoushi-tensyoku.com
※公開記事のバックナンバー
https://www.agentmail.jp/archive/mail/383/1321/
-「自分らしい働き方」を支援する、教師専門のキャリア・コーチ-
☆教職歴21年のキャリア・カウンセラー/エグゼクティブ・コーチ☆
国家資格キャリアコンサルタント+学校リスク管理士 藤井秀一(ふじいひでかず)
NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・監事/キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー
-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
メール info@kyoushi-tensyoku.com
ウェブ https://www.kyoushi-tensyoku.com/
ブログ http://ameblo.jp/pcc-fujii/
【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。
バックナンバー一覧
- 【2026-06-25 12:00:00】配信 【会員専用:届いた保護者の声】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-24 19:30:00】配信 【研修初日が無事終了したけれど・・・】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-23 17:30:00】配信 【想定外の新年度になりましたか?】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-23 13:30:00】配信 【自己紹介と自己PRは違います】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-22 17:30:00】配信 【会員専用:企業文化を知って自分との相性を考える】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-22 13:30:00】配信 【企業研究なしのテンプレ文章はダメ】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-21 12:00:00】配信 【なかなか状況が変わらない時は】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-20 18:00:00】配信 【授業力をすぐに強化できるセミナー】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-20 13:40:00】配信 【退職理由を正直に書きすぎないこと】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-19 17:00:00】配信 【夏休みまでに悩みを解消したい方へ】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-18 18:00:00】配信 【転職を年度替わりに縛り付ける損失】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-18 12:00:00】配信 【独立起業した理由と意外な驚き】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-17 12:00:00】配信 【 「教えることが好き」 で終わらせない】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-16 18:00:00】配信 【会員専用:想転職サイト以外の情報源も活用しよう】 「教師の天職相談室」メール講座
- 【2026-06-16 12:00:00】配信 【転職書類:抽象的な表現を避け具体例を】 「教師の天職相談室」メール講座