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【「教職を極めたい」あなたへ】「教師の転職相談室」メール講座

配信時刻:2021-01-29 12:00:00

【「教職を極めたい」あなたへ】「教師の転職相談室」メール講座


こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」

-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教職歴21年、教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。


☆コンサルティングをご利用のお客様へ
 今月末でご契約が満了される方は、ご継続の有無をご連絡ください。

※コロナ禍の収束まで個別面談が無料です
 悩みは放置していると拡大化・複合化していきます。
 小さいうちに駆逐しましょう。
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※1月30日(土)は終日出張のためご対応が深夜以降となります。
 悪しからずご寛恕くださいませ。


「新しい人生を作り出すべきだろうか・・・」

教職時代、何年もそう考えあぐねた末、ようやく次の決意をしました。

「新しい人生を作り出そう!」

私の中でその化学変化が起きてから、本年はちょうど10年目の節目に当たります。
思いにあったもののいくつかは、この10年で行動し、すでに達成してきました。
しかし、まだまだたくさん実現したいことが山積みです。

その中でも、特に強い思い入れがあるものと言えば・・・
教職を極めたい方々に向けた包括的な情報提供です。

ただし、授業法や昇進試験対策などのありふれたものではありません。
そうしたものは世間に多く拡散しており、そちらをご利用いただければ済む話です。
また、もとより私の関心ある分野でもありません。



私はすでに、日本の教育システムや勤労体系は破綻しているものと考えています。
小手先の政策や行政指針で解決が図れるレベルをこの問題は超えています。
専門性にしか視点を持たない政治家や行政官の発想では解決に近づかないのです。

現代の教育不振を、多くの人々は、戦後教育の失敗と位置付けています。
しかしその発想は極めて浅いものであり、やはり「専門性」にしか立脚していません。

私の考えはそれらとは真逆のものです。
つまり「専門性にとらわれすぎた結果だ」ととらえているのです。
政府・行政ともにこの視点が不足しているから問題を解決できないのだと考えます。

教育の充実においては、専門性によらない体感的な指導プロセスが不可欠です。
キャリア教育やICT活用、グループ学習などはその手法の一端でしかありません。
そうした表層的な問題に振り回されているから、本質の進化へとつながらないのです。



なぜ指示待ち人間のような青少年が多発することとなったのか。
なぜモンスターペアレントがかくも増殖することとなったのか。
なぜ現場の教師たちに理不尽な業務が次から次へと降り続くのか。

こうした問題の根源は、「教育ではない分野」に隠れています。
その本質を見抜く人が政府にも行政にもいないため、かかる事態となっているのです。
はっきり言えば、戦後の日本の進み方に重大な誤りがあったということです。

そして肝心の教育界はと言えば、古き因襲と形式に囚われ続けたままの世界です。
これは、内部からの大改革は発しにくい状況であることを物語っています。

私はそうした不満と危惧を20年以上前から抱え続けてきました。
実情を暴き、教育界の大変革を期すべく、構想を温めに温め続けているのです。
人生を変える決意からちょうど10年目の今年、これを形にしたいと考えています。



私が準備しているのは、目先の手法や道具に関する浅薄なものではありません。
少し大げさに言えば「教育哲学」のようなものです。
ただし、先に述べたように、専門性に根差した狭いものではありません。

教育界を取り巻く、全地球的なさまざまな分野のお話を織り交ぜる必要があります。
また全社会的な多方面からのアプローチを求められるものでもあります。

日本人に特有の世界観や社会観を説明する必要もあると感じています。
天界の法則や自然の摂理につながるようなお話も含んでいくかもしれません。
自己実現へとつなげていただけるよう、哲学に関する講話も盛り込みます。

いずれにしろ、今までの教員研修では学べなかったような話ばかりとなります。
(何度も申し上げますが、目先のノウハウのお話ではないためです)
教職とは何か、教師とは何か、その真実を見出したい方々の手助けをしたいのです。



私としては、この講座は誰にでもご提供すべきものではないと考えています。
「この先の社会変化を見据えつつ教職を極めていきたい」という方だけに限定します。
自己研鑽や使命感という言葉の意味を解せなければ、負担にしかならないためです。

現時点の構想では、12か月間、月4回のウェブ配信、有料制とする考えです。
ただし、コロナ禍の収束を待ってリアル講座(会場開催)も採り入れたいと思います。
もちろんその録画をウェブ公開していくことも視野に入れています。

構想の最終整理が終わり次第、あらためてご案内をさせていただきます。
シラバスを確定し、講座の概要をお示しする予定です。
今しばらくの間お待ちくださいませ。



(お問い合わせ無料)
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(お知らせ)-----------------


※教師を続けるべきか辞めるべきか『迷うあなたのための進路選びチェックシート』
ダウンロードはこちらから。(閲覧パスワード:skytree)
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※個別面談ではゆったり2時間ご相談いただけます(電話またはZOOM等)
⇒適職診断のほか、あなたがあなたらしく働ける方策を明確にします。
 お問い合わせはこちら
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(メール講座の会員様は初回¥3、000に割引)


<あなたに知ってもらいたいこと>
-教師の転職相談室からのメッセージ-
1.必ずしも教師を続けるべきとは限りません
2.必ずしも転職が最良の判断とも限りません
3.転職の武器は「能力」ではなく「準備」です
4.教職はやり直せても人生のやり直しはできません


(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------


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 連絡先メール:info@kyoushi-tensyoku.com

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-「自分らしい働き方」を支援する、教師の転職コンサルタント-
☆教職歴21年のキャリア・カウンセラー/エグゼクティブ・コーチ☆
  学校リスク管理士 藤井秀一(ふじいひでかず)


NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー

-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
メール info@kyoushi-tensyoku.com
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【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。


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