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【事故流になっていませんか?】「教師の転職相談室」メール講座

配信時刻:2020-11-17 12:00:00

【事故流になっていませんか?】「教師の転職相談室」メール講座


こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」

-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教職歴21年、教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。


※コロナ禍の収束まで個別面談が無料です
 悩みは放置していると拡大化・複合化していきます。
 小さいうちに駆逐しましょう。
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※個別面談はただいまLINE電話またはZOOM等に限らせていただいております。
 悪しからずご寛恕くださいませ。
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☆「教師の転職実現講座」
11月22日(日)16:00~18:30 ZOOMオンライン形式
参加条件はただ一つ。
「私は幸せになることを選択する」と決意するだけです。
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☆自信向上・藤井塾「外山千香子講師出版記念特別講義」
いつの間にかなくしてしまった自信を取り戻したくありませんか?
潜在的なパワーを発見する方法、ストレス解除の方策をお渡しします。
(当面の間、ZOOMオンライン形式での開催とさせていただきます)
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転職ナビをはじめとして、社会には求人広告があふれています。
(↑☆転職ナビは求人機関ではなく求人広告です)
これらは好景気・不景気にかかわらずよく目にします。

求人広告は企業側にとって、最も手間がかからずフォーマットを再利用できるもの。
求職者にとっても、わかりやすく利便性がよいため、最もよく利用されています。

街中や駅、コンビニなどにも冊子が無料で置かれていますね。
またウェブ閲覧の時にも広告が頻繁に表示されます。

しかしそれだけに、応募する人数が多くなるため、競争率も高くなります。
一つの募集に3ケタ以上の応募者が群がるケースも珍しくありません。

企業の採用担当者は面接に呼びたい人物を絞り込むのに大変な神経を使います。
そうした方々の立場や状況に配慮の届く人でなければ、面接には呼ばれません。
書類上のやりとりでも、人間関係の構築であることを忘れてはならないわけです。

一般的な注意事項は書籍などに譲るとして・・・
求人広告について気を付けておきたいことを列挙します。



<求人広告の注意点>

・問い合わせは電話が基本
 FAXや電子メールよりは、即応性の高い電話が好まれます。
 また書面で返信させてしまうと時間と労力の負担をかける可能性もあります。
 (問い合わせ方法に指定がある時にはそれに従ってください)

・できるだけ掲載初日に連絡する
 掲載初日はどの担当者も、広告の効果に「不安」を持っています。
 担当者からすれば、初日に連絡をくれた応募者は強く印象に残ります。

・聞いて終わりにしない
 担当者が何を求め、何を探し、何を条件としているのか。
 当然ですが、メモの準備をしておいてください。
 聞いたことについては直ちに作成書類への修正反映をお願いします。

・新聞等の求人広告
 なぜか誰もが大きな広告(面積)に気をとられてしまいます。
 その分、倍率が高くなっているはずですね。
 小さな目立たない枠のもののほうが狙い目かもしれません。

・繰り返して掲載されている(1)
 採用の基準が難しすぎて、不合格が続いているのかもしれません。
 「自分こそは」と売り込める要素を精査しましょう。
 他者の不合格の理由を考察しておくことです。

・繰り返して掲載されている(2)
 せっかく採用した人物がすぐに離職してしまったのかもしれません。
 企業としては採用を急ぐとともに、一定の警戒心を持った可能性があります。
 チャンスであると同時に、その警戒心を解く書類の書き方が必要です。

・繰り返して掲載されている(3)
 本気で採用するつもりがなく、まさに「企業広告」である可能性も捨てきれません。
 「当社は体力があり、元気です」と株主等にアピールする意図も考えられます。
 曖昧な内容の募集内容である場合は要注意です。

・具体的な意図が見えない求人広告
 「急成長している」「上場をめざしている」「拡大を模索中」「未来志向で」などなど。
 何が言いたいのか、具体的な計画や内容がわからない表現にも注意が必要です。
 誇大広告の可能性もあり、イメージだけが先行する広告は信頼性を考察しましょう。



他にもいくつか気を付けたいことはありますが・・・
上記は特に考えておきたい要素です。

「自己流は事故流だ」とよく言われます。

希望観測的な解釈や焦点のずれた対応では、マッチングを実現できなくなるからです。
結果的に、いつまでも振り回され続けてしまう可能性もないとは言えません。
知らないことについては知っている人に確認するのが安心ですね。

踊らされて終わりということにならないよう、観察眼を持ちたいものです。
一人で判断するのは不安だな、と思われる方はこちらをご利用ください。

『教師の転職実現講座』
11月22日(日) 16:00~18:30
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※転職・キャリアアップに向けた講座を各種開催しております。
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(お知らせ)-----------------


※教師を続けるべきか辞めるべきか『迷うあなたのための進路選びチェックシート』
ダウンロードはこちらから。(閲覧パスワード:skytree)
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※個別面談ではゆったり2時間ご相談いただけます(電話またはZOOM等)
⇒適職診断のほか、あなたがあなたらしく働ける方策を明確にします。
 お問い合わせはこちら
https://www.kyoushi-tensyoku.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/
(メール講座の会員様は初回¥3、000に割引)


<あなたに知ってもらいたいこと>
-教師の転職相談室からのメッセージ-
1.必ずしも教師を続けるべきとは限りません
2.必ずしも転職が最良の判断とも限りません
3.転職の武器は「能力」ではなく「準備」です
4.教職はやり直せても人生のやり直しはできません


(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------


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※このメール講座が不要な方(停止したい方)は、こちらまでご連絡ください。
 連絡先メール:info@kyoushi-tensyoku.com

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-「自分らしい働き方」を支援する、教師の転職コンサルタント-
☆教職歴21年のキャリア・カウンセラー/エグゼクティブ・コーチ☆
  学校リスク管理士 藤井秀一(ふじいひでかず)


NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー

-近未来教育変革研究所-
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メール info@kyoushi-tensyoku.com
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【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。



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