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【テレビ取材にご協力ください】「教師の転職相談室」メール講座

配信時刻:2015-05-29 11:00:00

【テレビ取材にご協力ください】「教師の転職相談室」メール講座


こんにちは!
「自分らしい働き方」を支援する、教師の転職コンサルタント藤井秀一です。

いつもご購読まことにありがとうございます。
昨日、関西のある放送局のスタッフ様と面会し、取材のお申し込みをいただきました。

「ある過労死の案件を軸に『先生方の苦難』を特集する番組を考えています。
 藤井さまのホームページを拝見し、どうしても取材をお願いしたいのです。
 初めは当局で、そのあと全国ネットでの放送を企画しています。」

スタッフ様から電話がかかってきたのは2日前、火曜日の夕方でした。

「教師の自殺や精神疾患の実態を世に知らしめ、教育界への誤解をなくす機会になる」

そう考えた私はその要請を快諾し、面会を約束したのです。
そして昨日、2時間半に及ぶ話し合いが実現しました。
私の言葉を一つひとつ、丁寧に聴き取って、すべてノートに記録してくださいました。

スタッフ様はお忙しい中、わざわざ新幹線で東京まで面会にお越しくださったのです。
教師の激務劇忙、救済の仕組みのない教育界の実態、過労死をはじめとする数々の悲劇・・・・。
大変強いご関心と使命感を持って、真剣なまなざしでお話しされていたのが印象的でした。


そこで、読者の皆様にお願いがあります。
勤労に関するご自身の苦難、つらい気持ち、孤独な毎日、不安や不満など、お聞かせください。
もちろんプライバシーは完全に保護され、お顔やお名前、勤務先が知られることはありません。

まだ知られていない、教師の過酷な勤労の実態を世に知らせて、誤解を解消させるために。
(今でも世間では『教師は休みが多くてラクな仕事』と思われています)

真剣に対応していない自治体や教育委員会、ブラック私学を反省させ、改善させるために。
教師の自殺、過労死、精神疾患をこの日本からなくす、大きな動きを作り出したいのです。

たくさんの悩んでいる先生方の、苦しんでいる先生方の、味方になってほしいのです。
本庁や役所のお役人様に実態を知らしめ、猛省と改善行動を促すために。
また、ブラック私学の経営陣たちに猛省と改善行動を促すために。

メールでご自身のつらい体験をお届けくださっても結構です。
可能であれば、テレビ局のスタッフ様にご面会の上、お話を聞かせていただきたいと思います。
今、教育現場の悲惨な現状を改善する、大きな機会が目の前にあるのです。

私の使命は年間120名を数える教師の自殺を、5年以内にこの日本からなくすこと。
そして、おそらく実数は数万とも考えられる精神疾患休職を、5年以内に半減させること。
そう考えてずっとこの活動を続けてきました。

お力添えいただける方は、ぜひメールでお知らせください。
もちろんプライバシーは完全に保護され、お顔やお名前、勤務先が知られることはありません。

連絡先はこちらです。
メール:info@officemuteki.com

あなた様のご理解ご協力を、切にお願い申し上げます。



(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------


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※このメール講座が不要な方(停止したい方)は、こちらまでご連絡ください。
 連絡先メール:info@officemuteki.com


-「自分らしい働き方」を支援する、教師の転職コンサルタント-
☆教職歴21年のキャリアカウンセラー/キャリアコンサルタント☆
  藤井 秀一(ふじいひでかず)

NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会 キャリア教育事業部長
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー(R)
・認定キャリアコンサルタント

-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
メール info@officemuteki.com
ウェブ http://t-career.jimdo.com/
ブログ http://ameblo.jp/pcc-fujii/


【私の使命】
年間100名を超える教師の自殺をゼロにすることをめざします。
公表値だけで年間数千名とも言われる精神疾患休職教員を毎年半減させることをめざします。
先生方が安心して、自分らしく働くための能力開発をサポートしていきます。

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