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済み【問題解決が遠ざかる理由は?】「教師の転職相談室」メール講座

配信時刻:2020-02-05 15:00:00

【問題解決が遠ざかる理由は?】「教師の転職相談室」メール講座


こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」

-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教職歴21年、教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。


※2月2日(日)~5日(水)まで自衛隊仙台駐屯地に出張中です。
5日(水)の夜行バスで6日(木)の午前中に帰京いたします。
連絡がつきにくくなりご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいませ。

☆個別面談ならその場で気持ちスッキリ(電話面談も可)
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問題解決というものはスタートが遅れれば遅れるほど、実現が困難になります。
着手が遅れて炎上させてしまうケ-スが後を絶ちません。
これは報道を見ていればわかる通りでして、個人でも組織でも同様です。

テレビや新聞を見ている時は他人事のように感じてしまうものですが・・・
いざ自分の身に災難が降りかかると、どうすればよいのかわからなくなるものです。
そしてたいていの場合、「その場限り」の処置しかできなくなって悪化させるのです。

ふだんから抑止に注力している人物・組織ならば、多くは問題を未然に防止できます。
しかしいったん発生した問題は、早急に手当てしなければ拡大の一途をたどります。
この時になってから気付いても、なかなか原状復帰は実現させにくいものですね。



あなたのお勤め先は問題を先送りしていませんか?
あなたがそのとばっちりを受けてはいないでしょうか。
また、あなた自身にはそうした傾向はないでしょうか。

もし問題を抱えながら長らく動けていないとしたら・・・
以下の事柄を確認しておいた方がよいと思います。

・その問題はどうすれば解決できるのか
・なぜその問題が発生したのか
・その問題の解決に着手しない理由は何か
・問題解決への障害はどうすれば排除できるのか



私のところへご相談に見える方々は、こうした疑問に対する答えを出せずにいました。
個別面談で初めて「問題の全容」や「解決の障害」に気付く方が多いのです。

その答えの多くを私はコ-チングでご本人の中から引き出しています。
つまり、本当はどなたも「ご自身の中に答えを持っている」ということです。
動き方がわからずに止まり続けていたケ-スが大半を占めています。

まあ、組織の問題は横に置くとしても・・・
ご自身の抱える問題について、解決への着手が遅れるのには怖さを感じます。
なぜならメンタルヘルス上の危機を引き寄せてしまうからです。



我が国ではもう10年以上もこんな状態が続いています。
・精神疾患による休職教員 約5,000人/年
・自殺した教員 約100人前後/年
(公立の小・中・高校のみ)

もちろんこの数字には退職者や隠れ予備軍と言える人々を含んでおりません。
そして退職者もまた数千人/年を数えます。(条件同上)
いつ自分の身にこうした事態が起きても不思議ではない状況です。

「もう自分一人では抱えきれない」
もしそんな思いをしているなら、一刻も早くご相談ください。
解決に向けたロ-ドマップを一緒に作っていきましょう。

お問い合わせはこちらです。
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※一回で基礎基本を一通り手に入れていただける講座をご提供しています。
以下、ご自身のお悩み解消に使えるノウハウがあるかどうか探してみてください。

☆ 2月 22日(土)15:00~18:00
指導力向上【生徒指導コーチング・マスター講座】
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※教師からの転職について留意点を解説
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教職全般について基礎的な心構えや取り組みが集約された本となっています。
第13章では「教師からの転職」を私が執筆しています。


<あなたに知ってもらいたいこと>
-教師の転職相談室からのメッセージ-
1.必ずしも教師を続けるべきとは限りません
2.必ずしも転職が最良の判断とも限りません
3.転職の武器は「能力」ではなく「準備」です
4.教職はやり直せても人生のやり直しはできません


(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------


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-「自分らしい働き方」を支援する、教師の転職コンサルタント-
☆教職歴21年のキャリア・カウンセラー/エグゼクティブ・コーチ☆
  藤井 秀一(ふじいひでかず)


NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー

-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
メール info@kyoushi-tensyoku.com
ウェブ http://t-career.jimdo.com/
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【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。


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