発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【号外】「外ではいい子、家で崩れる子」に悩むママへ。帰宅後の癇癪がスッと落ち着く関わり方

配信時刻:2026-04-03 09:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








おはようございます!

 

 

このお時間は、

私の尊敬する起業家さんの

ご紹介をさせてください^^



「違う!」

「なんで!」

「うるさい!」

「やだ!」

「ママ嫌い!」

 

園や学校から帰ってきた瞬間、
こんな言葉が飛んでくること、
ありませんか?

 

外ではいい子って言われるのに、
家に帰った途端に、
機嫌が悪くなる。

 

「なんで家だとこうなるの…?」

 

少し声をかけただけで怒り出す。
理由もわからないまま崩れる。

 

・なだめる

・声をかける

・理由を聞く

 

いろいろやっても、うまくいかない。

「どうしたらいいの…?」

結局、怒らせないように
地雷を避けるように、
子どもの
顔色を見ながら
関わる毎日…

 

だけど、家だけの癇癪は、
ママの愛情不足でも、
育て方のせいでもありません。

 

実は、家だけの癇癪には

“落ち着いていく関わり”

“繰り返してしまう関わり”


の2つがあります。



どちらも一生懸命子どもと
向き合っているママの行動です。



だけど、少しの違いで
癇癪を繰り返すこともあれば、
落ち着けるようになる
こともあります。

 

今日は、

✔️家だけで癇癪が起きる理由

✔️癇癪を繰り返す対応

✔️癇癪が落ち着けるようになる対応

がわかる小冊子をご紹介します。


「家に帰ってからの癇癪がつらい…」
と感じているママはこちら
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こちらをプレゼントしてくれるのは、

 

心に触れるタッチで
子どもの“立ち直る力”を育む
メモライズタッチ主宰の
あおいまりさんです。

 

あおいさんもかつて、
外では頑張っているのに、
家でだけ癇癪を起こすわが子に
悩んでいたママでした。

 

声をかけて、
寄り添って、
なんとかしようとしても、
状況は変わらなかったそうです。

 

そんな状況から
抜け出した経験を生かして、

 

今では、
タッチを通して
親子の関わりを見直し、

 

癇癪に悩む毎日を
手放しただけでなく、

 

お子さんの成長を
一緒に喜べる毎日を
取り戻しています。




 

著者のあおいさんからの
メッセージが届いていますので
ご紹介しますね^^

 

========

 

こんにちは。

 

心に触れるタッチで、
一生モノの立ち直る力を育てる
メモライズタッチ主宰の
あおいまりです。


今回は、
はぎはらさんの大切な
メルマガ読者の皆さまに

 

この小冊子をご紹介できることを
とても嬉しく思っています。

 

どうか少しだけ、
ご自身の毎日を思い浮かべながら
読んでみてください。

 

外では頑張っているのに、
家に帰った途端に崩れてしまう。

 

それは、
わがままでも、
甘えでも、
ママの愛情不足でも、
育て方のせいでも
ありません。


もしかしたら、
癇癪のときの、
ママの”関わりの順番”だけが
ズレていたのかもしれません。



「4月はまだ始まったばかりだし」

「もう少し様子を見てもいいかな」

 

と、考えているママも
いるかもしれません。

 

だけど、実は、

4月は“様子見していい時期”
ではありません

 

新しい環境が始まった4月は、


子どもにとって
思っている以上に
負荷がかかっています。

 

・新しいクラス

・新しい先生

・新しい生活リズム

 

外では頑張れているように見えても、

 

家に帰ると崩れる
ちょっとしたことで荒れる
言葉が届きにくくなる
そんな変化が出やすい時期です。

 

そしてこの状態を、

「そのうち慣れるかな」

「今はまだ仕方ないかな」

と様子見したまま進むと、

 

5月に、
このときに初めて、

「どうしよう…」と焦っても、

すでに崩れやすい流れが
できてしまっていることもあります。



そしてそれが、

行き渋り

家での癇癪の悪化

朝から不安定

 

という形で、
さらに強く出てくることがあります。


4月のうちにやるべきことを、
知りたいママはこちら
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「家だから安心して荒れている」


そう言われることもあります。

 

たしかに、
家は安心できる場所です。

 

だけど実は、

“安心できているのに
荒れている”

のではありません。

 

安心したくても、
うまく落ち着けない状態が
続いているんです。

 

本来なら、
安心できる場所であれば、
少しずつ落ち着いていきます。

 

それでも崩れてしまうのは、
安心がうまく届いていないか、
落ち着き方を知らないまま
その状態が続いているからです。


だからこそ今は、
様子を見るタイミングではなく、
関わりを整えるタイミングです。

 

4月の関わり方で、
5月の状態は変わります。

 

そしてそのために必要なのは、

 

何を言うかではなく、
何を先に届けるか

 

この小冊子では、

・なぜ家でだけ崩れるのか

・なぜ言葉が届かないのか

・まずやめると変わり始める関わり

 

を、「順番」という視点で
まとめています。

 

足すより、まずやめる

 

それだけで、
帰宅後の空気は
少しずつ変わり始めます。

 

期間限定で
無料配布していますので、


気になる方はぜひ
受け取ってみてくださいね^ ^


わが家はどう関わればいいのか、
知りたいママはこちら
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最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

メモライズタッチ主宰
あおいまり

 

==============

あおいさんのメッセージは
ここまでです。

「うちの子のことかもしれない」

 

そう感じた方は、
まずは小冊子を
受け取ってみてくださいね。

 

帰宅後の時間が、
少しでも軽くなりますように^ ^


================
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ほんのひとこと感想を頂けたら
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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