発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【号外】叩く・蹴る癇癪…その対応、もしかして逆だった?叩いた瞬間ママが迷わなくなる関わり方

配信時刻:2026-03-09 09:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








おはようございます!

このお時間は、

私の尊敬する起業家さんの

ご紹介をさせて頂きますね。

 

ご興味のある方は

読み進めてください^^




「やめなさい!」

 

そう言った次の瞬間、
バン、という音。

 

また下の子を
叩いてしまった…

泣き叫ぶ声。


ほんの一瞬の出来事。

 

さっきまで、
普通に遊んでいたのに、
急にスイッチが入ったように
荒れてしまう。

 

叩く。

蹴る。

 

慌てて間に入ろうとすると、
今度は私に向かって

 

「ママのせいだ!」

 

その一言で、
体が一瞬、固まる。

 

止めなきゃいけないのに、
頭が真っ白になる。

 

癇癪が起きるたび、
心臓がギュッと縮まる。

 

止めなきゃいけない。

でも、どう止めたらいいのか
わからない。

 

・叱るべき?

・抱きしめて共感するべき?

・落ち着くまで距離をとるべき?



その場の判断に迷う。

 

「もう、どうしたらいいの…」

そう思ってしまう日も
ありますよね。

 

 

「私の関わり方が悪いのかな」

「もっと頑張らないといけない
のかな」

 

そう自分を責めてしまいがちです。

 

 

だけど、叩く・蹴る癇癪は、
ママの愛情不足でも、
育て方のせいでもありません。

 


実は
叩く・蹴る癇癪には

落ち着く対応長引く対応

の2つがあります。


どちらも一生懸命子どもと向き合っているママの行動です。


だけど、少しの違いで
癇癪が長引くこともあれば、
すっと落ち着くこともあります。

 

今日は、

叩く・蹴る癇癪が長引く対応

✔ すっと落ち着く対応

ママがその場で迷わなくなる
「関わり方の入り口」

がわかる電子書籍をご紹介します。



この小冊子は、

「次に叩く・蹴る癇癪が起きたとき、ママがどう関わればいいか」

迷わなくなるように
落ち着く対応と長引く対応の違い
わかりやすくまとめた一冊です。


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まずは一度
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こちらを
プレゼントしてくれるのは、


心に触れるタッチ
一生モノの立ち直る力
子どもに授ける


メモライズタッチナビゲーターの
ももいゆりこさんです。

ももいさん自身も、

息子さんの
叩く・蹴る癇癪や
暴言
兄弟げんかや不登校が続く
毎日の中で、

「どう関わればいいのか
わからない」

と悩んでいたママの一人でした。




療育保育士としての経験と、
母としてのリアルな葛藤を
重ねる中で、

ももいさんがたどり着いたのは、

 

「その場を止める対応」ではなく、

子どもが

“自分で切り替えられる力”

を育てる関わり方でした。



▲家族でのお出かけが楽しみに!


▲お米とぎが得意に!




ももいさんから

メッセージを
お預かりしていますので

ご紹介させていただきます^ ^

================

こんにちは!

メモライズタッチナビゲーターの
ももいゆりこと申します。

この度は、はぎはらさんの
大切なメルマガ読者様へ

ご紹介する機会をいただき
とても嬉しく思います。


私自身、

「子どものことが大好きなのに、
どうしてこんな毎日に…」と悩み、


・機嫌が悪くならないように
 先回りし

・要求にもできるだけ応え

・癇癪には寄り添って共感していた

 

それでも、
叩く・蹴る癇癪、暴言、兄弟喧嘩は落ち着かず、

子育てに迷い、自信を失いかけて
いました。

 

 

頑張って関わっているのに
癇癪が落ち着かないのは、

 

「育て方のせい」

ではありません。

 

✔ 甘やかしているからでも

✔ 対応が間違っているからでも

✔ 愛情が足りないからでもない

 

もしかしたら、

ママはちゃんと
向き合っているけれど、
叩く・蹴る癇癪のとき、
”安心がうまく届く順番”だけが
ズレていたのかもしれません。

 

この小冊子では、

✔️次に叩く・蹴る癇癪が起きた時、
「止める」以外の選択肢を
持てるようになる

 

そんな方法をお伝えしています。




叩く蹴る癇癪に”止める”以外の方法
を知りたい
ママはこちら

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これまで私は、

 

声かけを工夫しても、
先回りして要求に応えても、
それでも癇癪が落ち着かずに
対応に悩んでいる


たくさんのママと
向き合ってきました。

 

そこで、
よく聞く言葉があります。

 

「もっと叱らなくて
よかったんですね」

「私がダメだったわけじゃな
かったんだ」

「やっと、届いた気がします」


という、少しホッとした声です。

 

多くのママが、

“やり方が間違っていた”
のではなく、

“順番を知らなかっただけ”だったと

気づきました。

 

この小冊子でお伝えしているのは、
癇癪を無理になくす方法では
ありません。

 

荒れても、
また戻ってこれる。

 

揺れても、
立て直せる。

 

そんな親子の土台をつくるための
関わり方の「入り口」です。

 

特別なことを増やす必要は
ありません。

 

毎日すでにしている

「触れる」「関わる」時間を、

ほんの少し整えるだけ。

 

それだけで、
親子の空気が
少しずつ変わり始めます。

 

忙しい毎日の中で、
これ以上がんばるのは
正直しんどい。

 

だからこそ、
新しい努力を足すのではなく、
今ある関わりを、ラクにする視点
知ってほしいと思っています。



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癇癪っ子もママも
グッとラクになる方法を知る
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最後までお読みいただき

本当にありがとうございました!

==============


ももいさんからのメッセージは
ここまでです。


ぜひ、電子書籍を
手に取ってみてくださいね^ ^


================
今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
================


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https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/



繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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共有していただいて構いません。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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