発達科学コミュニケーション - バックナンバー

繊細な子が動けるようになる!ママの関わり方

配信時刻:2026-02-28 16:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!


繊細な子を育てていると、

✔️不安が強くて
何を言っても反発される

✔️何を言っても
動いてくれない


こんなお悩みありませんか?



今日は、
繊細な子が動けるようになる
関わり方のお話です。



繊細な子が動けるようになるには、
お子さんが安心できる
「静かな関わり」が大事なんです。



繊細な子は、
ママの褒め言葉を
素直に受け取れないことが
あります。



褒めて私に何か
させようとしてるんだ!



ママが笑顔だ!
なんかあるかも!!



こんな風に受け取ってしまう
からです。



ママの表情を
よく感じられる子達なので、



幼児さんや
小学校の低学年でも、



少し大人びたことを
話すような子は
こんな受け取り方をする子が
います。


ですが、
最初はこの受け取り方で
大丈夫^^


ちゃんとできていることを
肯定し続けていれば、
素直に受け取れるように
なります。



こういうお子さんに
やって欲しいのが
「静かな関わり」です。



例えば、
宿題しようかな〜。など、
ママがやって欲しいことを
お子さんが
サラッと口に出した時、



静かに「そっか!」
「いんじゃない?(ニコッ)」
と答える感じです。



ママとしては、
よっしゃ!やるって言った!
と嬉しくなって、



「いいねー!どれからする?」
「今日どんな宿題出たの?」
と思いっきり介入して
しまいそうになりますが、



実は繊細な子は
「ちょっとグイグイ来られて
むり…」
となる可能性があります。



繊細ママは一生懸命!


子どものサポートができる!
と思ったら気合いを入れがち
ですが、


静かな関わりの方が
その後の行動に
つながりやすいです^^



私自身も、
嬉しくなると口数が増えて、
グイグイいってしまうタイプ。



学校に嫌な記憶があった娘が
学校で楽しかったことを
話してくれた時、



他には?
なんで楽しかったの?
とたくさん聞きすぎて、
「なんで?って言わないで!」
「それいや!」
と怒られたことがありました(笑)



繊細な子は、
安心できると分かったら
ちゃんと話してくれます。



ママはちゃんと聞いてくれる。
ママに話しても安心。



まずはそう思ってもらうことが
土台になります^^



褒めても効かないなと
思っているママは
やってみてくださいね!


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
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子育ての悩みを解消したり
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私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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