発達科学コミュニケーション - バックナンバー

元先生の「不登校や行き渋りのお子さんへの想い」を聞いてくれますか?

配信時刻:2025-10-17 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんばんは!



今日は、
私の想いを聞いてください^^



もし◯◯◯さんが
同じ想いだとしたら、
ぜひメルマガに返信して
教えてもらえると
すごく勇気をもらえます!



これまでたくさんのママの
行き渋りや不登校のお悩みを
聞いてきて、



そして私自身も
娘の行き渋りや不登校を
経験する中で
感じたことがあるんです。



それは、
行き渋りや不登校に関わる
大人全員が、
同じ対応ができるように
なってほしいということ。



正直、
私が出会った先生の中で、



小学校の先生で
行き渋りや不登校について
たくさん勉強している先生は
いませんでした。



私自身も
先生時代、
行き渋りや不登校について
学んだことはありませんでした。



そして、
行き渋りや不登校のお子さんを
ママたちもどうすればいいのか
分かりません。



もちろん、
行き渋りや不登校に
悩んでいないママたちや
子どもに関わる大人も
分かりません。



ですが、
何が一番困っている親子を
苦しめているかというと、



「対応が分からないまま
対応される」
ということなんです。



辛さが分からないから、
先生の良かれと思って言う一言に
ママは傷つく。



対応が分からないから、
ママは
叱りながら学校に行かせてしまう。



なんて言っていいか
分からないから、
ママ友は
「今は休む時なんだよ〜」と
励ますことしかできない。



ですが、みんなが
「正しい対応を知っていたら?」



先生は、
ママや子どもを傷つける言葉を
言わなくて済む



それどころか
一緒に協力して励まし合うことが
できる。



ママは、
子どもの心を
傷つける対応をしなくて済む



それどころか、
自信を持って
毎日対応することができる。



ママ友は、
表面上で励ます言葉を
使わなくて済む。



それどころか、
協力してあげることができる。



「知らないこと」
実はこれが一番
よくない循環を生むんです。



私は、
元小学校の先生として、



まずは
ママに知ってもらうこと



そして、
先生たちに知ってもらうこと



この2つを
始めています。



行き渋りや不登校は
実際に経験してみないと
その辛さは分からない。


だけど、
正しい対応を知っている大人が
増えた分だけ、



もっと行き渋りや不登校の
お子さんに優しい世界に
なっていくと思うんです。



一緒に
正しい対応を知ること
から始めてみませんか?^^



私の想いを聞いてくださって
ありがとうございました^^


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とても嬉しいです!
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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