発達科学コミュニケーション - バックナンバー

\低学年の繊細キッズ/2学期中に困りごとを激減させる

配信時刻:2025-10-14 13:10:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!



今日は
セミナーを開催しました^^



その中で
繊細キッズの行き渋りは、



ストレスゼロ期間を作って
脳を回復させることが
必要な理由について
お話ししたのですが、



メルマガでも少し
お話ししていきますね!



繊細キッズの脳は、
他の人よりも
不安を感じやすかったり、



いろんなことを
敏感に感じる脳を
しています。



いろんなことを敏感に
感じるということは、



それだけ
脳のセンサーが常に働いている
ということ。



学校では、
いろんな人がいたり、
守るルールが多かったりして、
常に脳はフル稼働。



その分、繊細キッズにとって
ストレスが溜まりやすい
環境なんです。



ストレスがあると、
脳はストレスを取り除くことに
一生懸命になるので、



新しいことに
挑戦しようとは思えません。



だから、
ストレスゼロ期間を作って、
まずは挑戦するフェーズまで
落ち着かせることが大事!



では、
ストレスゼロ期間を
どうやって取るか?



それは
「学校を休ませる」
「学校に行かせながら
おうちでストレスゼロにする」


という2つの方法が
あります。



10月は
突然の行き渋りや
不登校が定着する時期です。



そして、
行き渋りだけではなく、
困りごとは、
放っておくとひどくなります。



私の生徒さんには、
最初は軽い癇癪から始まったのが、
たった数ヶ月で
暴言暴力になり、




1日中、
「ママのせいだ!」と
ママを責め続けるお子さんが
いらっしゃいました。



最初に個別相談に
来られた時、



ママは
「私にはこの子を育てるのは
無理なんじゃないか。
だけど、手放すこともできない。
もうどうすればいいのか
わからない」
とおっしゃっていました。



ですが7ヶ月後、



「学校には自分のペースで
挑戦し、
今では別人のようです。


一緒にお出かけしても
いつ怒るか
ヒヤヒヤしてたのに
楽しかったね!って
帰って来れています。


乾いている食器も
毎日率先して
片付けてくれるように
なりました。


3年間持っていくことを
拒んでいた
ハンカチとティッシュも
持っていくー!って
初めて聞きました!


先日、あの時の自分は
おかしかったって
言っていました(笑)


こんな日がやってくるなんて
思いもしなかったです。


一体全体どうなってしまったの?
っていうぐらい・・」


と教えてくれました。



このママがやったことは
特別なことではありません。



発達科学コミュニケーション
講座を学んで、



ストレスゼロ期間を作って
脳を回復させたから!



今日から、
このママが学んだ
発達科学コミュニケーション講座の
内容が分かる!



そして、
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10月20日(月) 13時00分
10月22日(水) 10時00分
10月22日(水) 13時00分
10月23日(木) 13時00分
10月24日(金) 13時00分
10月27日(月) 10時00分
10月27日(月) 13時00分
10月28日(火) 10時00分
10月28日(火) 13時00分



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返信メールが返ってきます。



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よくお読みになって、
事前ワークの返信を
お願いいたします^^



現在、
セミナーも開催中ですので、
個別相談の日程が
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お早めに
お申し込みくださいね!

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とても嬉しいです!
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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