発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校を休ませるか?行かせるか?は本当の問題ではない!本当の問題とは?

配信時刻:2025-10-10 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!



学校を休ませるか?
学校に行かせるか?



これは、
本当の問題ではありません。



本当の問題は、



低学年の繊細キッズの脳が
環境に左右されやすい
ということ。


 
だから、
脳を育ててあげて、
最終的には環境に左右されない
脳にすること



ここを目標に
して欲しいんです!



環境に左右されない
脳にするためには、
レジリエンスを高めること
が大切です。



レジリエンスとは、
困難にぶつかった時に、
乗り越える力のこと。


 
レジリエンスを高めるために
必要なのが、
回復体験です。



うまくいかなかった時から
頑張ってうまくいったという
回復体験が一番大事なんです!


 
 
10月は、
行き渋りや不登校が
増える時期です。



9月頑張って行っていた子の
頑張りがプツッと切れたり



行事が多く、疲れが出やすい
ことが理由だと考えられます。


 
ストレスが溜まりすぎると、
前頭葉がうまく働かなくなって



感情のコントロールが
効かなくなったり、
冷静な対応ができなくなります。


 
その結果、
癇癪が増えたり、
きょうだいに当たったりと
本人も周りも辛くなります。
 


◯◯◯さんも経験があるかも
しれませんが、
ストレスは、
放っておくとたまる一方なので、



低学年だから・・と
様子を見るのではなく、
今すぐストレスを
取り除いてあげて欲しいんです。



レジリエンスを高める方法は、
ママがおうちで
やってあげられます!



研究でも、
親との関係で高められる
ということが
明らかにされているからです。


 
レジリエンスを高めるために
まず最初にやることが、
ストレスゼロ期間を作ること


 
そのストレスゼロ期間を
作るための声かけは、
発コミュで学べます。


 
今回、
発コミュで教えている
ホームカウンセリングを
無料のセミナーで
お伝えします。


 
ホームカウンセリングは
実際にやってみないと
難しいテクニックなので、


 
講座が気になっている方は
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実際に講座を体験して
くださいね^^


 
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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