発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校を一旦休ませて学校復帰させたママのストーリー

配信時刻:2025-10-09 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!



ここ数日のメルマガで、
私がお伝えしていることは、
次のようなお話です。


ーーーーーーーーーーーーーーー

低学年の繊細キッズの行き渋りは、
「ストレスゼロ期間」を作って
脳を回復させましょう!



ストレスゼロ期間を作る方法は
2つあります。


1、学校を休ませて
 ストレスをゼロにする



2、学校に行かせながら
 ストレスをゼロにする



そして、
このストレスゼロ期間に
より効果的な
ホームカウンセリング
を使ってみましょう!

ーーーーーーーーーーーーーー


もっと詳しく読みたい方は、
10/6からのメルマガを読んで
頂ければと思います。



こちらを開くと、
さかのぼって読めます^^

10/6
「低学年の繊細キッズの学校復帰は、ホームカウンセリングで叶います!」
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/806428/




今日も13時と21時に
2通のメルマガを
お送りするのですが、



1、学校を休ませて
 ストレスをゼロにする



2、学校に行かせながら
 ストレスをゼロにする



この2つの方法で、
それぞれどんなふうに
学校復帰が叶っていくの?
と疑問に思っている◯◯◯さんに向けて、




それぞれの選択肢で
学校復帰に導いた
生徒さんのストーリーを
お伝えして行きますね



まずは、
学校を休ませてストレスをゼロにする
という選択をして
学校復帰させたママの
ストーリーです^^




ママが初めて個別相談に
来られた時は、



すでにお休みが
続いている状態の
小学校1年生の男の子でした。



行けたとしても
週1回の1時間だけ。



「脳を発達させると
違うかもしれないと思って
きました」
と、発コミュを始められました。



最初は、
学校を休ませながら
発コミュの「脳を育てる声かけ」を
徹底しました。



脳が落ち着いてきた1ヶ月後に、
先生に別室で授業を受けられないか
お願いして、
1週間に1時間登校できるように
なりました。



2ヶ月後、
絶対に出ないと言っていた
持久走大会に出場し、
42人中8位でゴール!



この頃から
自信がついてきたようで、
ママと一緒なら
週3日、2〜3時間に
なりました。



その後、
少しずつ少しずつ
出れる時間を増やしていき、
5ヶ月後には、
ママがいなくても1日中
学校にいられるまでに
なりました^^



このママが
学校復帰に導けた要因は、



1、発コミュの講座の
肯定の声かけを徹底しながら
ホームカウンセリングで
上手にお子さんと関わったこと。



2、発コミュの講座や
先生やお友達など、
頼れる環境を見つけて
上手に頼ったこと。




この2点を
とにかく徹底してくださったから
です。



◯◯◯さんのお子さんが
一旦休ませた方がいいなと思う
状態だったり、



休ませる環境があるママは、
ぜひ、このママのストーリーから
休ませることの意味を
考えてみて欲しいなと思います^^



21時のメルマガでは、
学校に行かせながらストレスを
ゼロにする選択をして、



学校復帰に導いた
ママのストーリーを
お伝えしますので、
お楽しみに^^



では、
また21時にお会いしましょう!


================
今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
================


過去のメールマガジンは
▼こちらでお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/



繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
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そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



ーーーーー
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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