発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【号外】発達凸凹×登校しぶりキッズの私立中学進学後のリアル、知りたくないですか?

配信時刻:2025-09-15 09:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








おはようございます!

 

このお時間は、

私の尊敬する起業家さんの

ご紹介をさせて頂きますね。

 

ご興味のある方は

読み進めてください^^



今日は

「発達に凸凹や登校しぶりのあるお子さんの中学進学が心配…」

そんなママに向けたご案内です。

 

もし今、あなたのお子さんが

 

  • 小学校で登校しぶりがある

  • お友達づきあいがうまくいっていない

  • 勉強もついていけてない

  • 中学の内申点制度、うちの子には厳しいかも…

 

そんなお気持ちを抱えていたら、

この先をぜひ読み進めてくださいね。

 

逆に「中学進学は困ってないよ」

という方は、

 

今日はスルーしていただいて大丈夫です^^

また次回お会いしましょう。

 

 

それでは話に戻りますね。

 

実はこの

「私立中学進学」という選択肢、


発達凸凹さんや

登校しぶりのあるお子さんに

合うケースがあるんです。

 

「え?私立って、

優秀な子が行くところでしょ?」


と一般的にそう思われる方も多いのですが、

 

・少人数で先生との距離が近い
・大学付属なら受験に縛られず過ごせる
・中高一貫なら仲間と長く関われる

 

など、

公立にはないメリットもあるんですって。

 

もっと言ってしまうと…。

 

もしお子さんが進学する予定の公立中学が

荒れていたならば。

 

・心の余裕のない子からいじめに合ってしまった

・気づけず・断れずに万引きや犯罪に加担させられてしまった

・本当はそんな子じゃないのに犯罪歴が付けられてしまった

 

発達の凸凹している子や

危険を察知してうまく断れないタイプの子には

 

そんな危険のある

公立中学になってしまうこともあるんだそう。

 

「じゃあ、私立中学なら良いのね?」

 

と、あまり良く考えずに

私立に進学したら。

 

「合わない学校を選んでしまった…」

というケースもあるんだそう。

 

こんな時、

保護者は当然の権利として

学校にかけ合ったものの

 

「わが校の教育方針に賛同して

ご入学されたんですよね?」

 

と、『気に入らなければ、

退学してもらっても良いんですよ?』

 

という対応をされてしまい、

 

結局退学…。

 

 

まだ義務教育中なので

公立中学に転校したものの、

 

学期半ばの転入は

すでにお友達のグループもできた後。

 

特に新しい環境になじむのが苦手なタイプ

のお子さんにとってはこの転入、

かなり負担がかかるんだそう。

 

結局新しい中学でもなじめなくて

不登校…ということもあるんだそうです。

 

貴重なわが子の小学生時代を

受験勉強に費やし、

 

塾代・私立の受験代、

入学金・授業料・制服代とかけたのに…。

 

って思っちゃいますよね。^^;

 


だからこそ

実際に体験したママの声が、

すごく参考になるんです。


「進学」と聞くとどうしても

成績や偏差値ばかりに目が行きがちですが、


実際に子どもが安心して過ごせるかどうかは、

また別の視点が必要ということなんですね。^^;

 

その“リアル”を知るために、

実際に経験したママの声ほど

参考になるものはありません。

 

ではここからは、

実際に私立中学に進学した経験を持つ

有坂今日子さんよりご案内をお届けします。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はじめまして。

食べるトレーニングキッズアカデミー協会

シニアインストラクターの有坂今日子です。

 

この度は私たちからのシェア会を

ご紹介する機会をいただき心から感謝いたします!


まずは、

こちらをご覧ください。


実際どうなの?私立中学!

発達凸凹×登校しぶり

進学後のリアルぶっちゃけシェア会

▼詳細・お申し込みはこちら(無料)
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好評につき増席にて

ご案内開始いたしました♪

 

お申込特典お役立ちプレゼント付きです♪

 

 

わが子は読み書きに困難さがあり、

小学校の頃からとにかく勉強に苦しい思い

をしてきました。

 

特に、

公立中学は成績が高校受験に、

 

そして

「内申点」というものも影響します。

 

ザ・男子なわが子は

テストの点数も取れないし

 

先生のゴキゲン伺いなんて皆無な子なので

内申点なんて取れそうな気もせず…。

 

実はわが子、

小学校受験も経験しているのですが、

 

そのときは

好成績を過度に期待する主人のスパルタ勉強で、

すっかり勉強が怖い&嫌いに…。

 

できれば

成績や内申点で一喜一憂しないですむ

 

高校や大学のある

私立中学に行けたら良いんじゃないか?

 

その上、療育の先生からも


「発達の凸凹している子ほど

中学受験を検討した方が良い。」

 

と言われて

紆余曲折ありましたが 

私立中学に進学しました。

 

実際に入学してみると。

 

予想通り助かったことや

負担のかかったこと、

 

予想外の

わが子の得意が評価されたこと、

得意であるが故にこんな負担が!?

 

となったこと。

 

受験を決めた時、

この私立学校ってこの子に合っているのかな?


何度も立ち止まりながら

選択をしてきた道です。

 

家族でたくさん見て回って、

話し合って決めた私立中学。

 

それでも入学後のリアルは良くも悪くも

結構色々あるんです…。^^;

 

特にわが子はコロナ禍の入学だったので

色んな予想外のケースが存在しました。

 

だからこそ、同じように悩むママに、

実際の体験をお伝えしたいと思っています。

 

わが子の人間観・価値観にも直結する

デリケートな時代にあたる”思春期”を

 

「環境を買う」

という位置づけから選ぶ私立中学。

 

今回はわが子と反対のタイプにあたる

ザ・女子のお子さんのママにも

登壇いただき開催します。

 

わが子のタイプだと

こんなことにも気をつけて探した方が良いのか!

 

そんな視点で「学校探しの軸」をぜひ!

手に入れてくださいね♪

 

 

【シェア会のご案内】

実際どうなの?私立中学!

発達凸凹×登校しぶり

進学後のリアルぶっちゃけシェア会

 

実際に私立進学を経験してどうだったのか?

良かったことも大変だったことも含めて、

リアルな体験談を聞ける時間です。

 

【開催日】9月20日(金)


①10:00〜11:30 

②21:00〜22:30


Zoom開催・無料(録画なし)

 

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.reservestock.jp/subscribe/328866

 

締切は9月19日(金)まで。

気になった方は忘れずにお申込くださいね♪

 

 

【登壇ママ】

《ザ・男子ママ》

 

~発達凸凹・グレーゾーンのお子さんを日本一カンタンな食事でラクラク改善!~

食べるトレーニングキッズアカデミー協会シニアインストラクター

有坂 今日子

 

落ち着きナシ、喋るの大好き、

勉強苦手、運動が好き、

ぶっちゃけ内申点とか取るのは厳しいタイプ…。

 

いわゆるザ・男子タイプの子を持つママ。

 

 《ザ・女子ママ》

 

~不登校・引きこもりのお子さんが最高の笑顔を取り戻す!~

『ママと子どもが最高に幸せになる子育てレッスン』主宰

青島 明日香

 

真面目委員長タイプ、

勉強好き&得意、運動や実技は苦手、

面談では毎度「何も問題なく優秀です」

と言われ続けてきた…のに登校しぶり。

 

いわゆるザ・女子タイプの子を持つママ。

 

 

そんなザ・男子、ザ・女子タイプのお子さんが

私立に進学した際の

困った!良かった!をシェアします。

 

このシェア会はアーカイブ無し。

 

だからこそ、

ぶっちゃけさせていただきます♪( ´艸`)

 

聞き逃したら二度と聞けません。

 

お子さまへの

中学進学の悩みが尽きないママこそ

 

ぜひ、参加して

学校の選び方の軸を見つけてくださいね。

 

▼詳細・お申し込みはこちら(無料)
https://www.reservestock.jp/subscribe/328866

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

悩みながらも

一歩ずつ選んできたママたちの体験談が、


きっとあなたとお子さんの

“これから”を考えるヒントになります。

 

安心して進学を迎えるための第一歩、

ぜひ踏み出してみてくださいね。

 

本日はここまで。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 


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繊細な子どもの行動にイライラする。

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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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