発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校を休んだら、勉強はどうなるの?の疑問に、元先生が答えます!

配信時刻:2025-09-07 14:30:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!



行き渋りがひどくて、
学校を休ませた方が
いいのかも・・。



休ませようかなと思った瞬間
頭をよぎるのは、



「こんなに何回も休んで
勉強はついていけるのかな?」
ということではないでしょうか?



今日はその疑問に、
元先生の経験と、
色々と研究をした結果、
私が辿り着いた答えを
お伝えします。



あくまでも
私の考えですが、
少しでも不安が減るママが
いらっしゃったら嬉しいです^^



勉強に関しては、
あまり不安に思わなくて
大丈夫です。



小学校では、
「主体的・対話的で深い学び」
で授業を行うので、



個人でやれば10分ぐらいで
終わる問題を
45分かけて学びを深めながら
やっています。



ですので、
特に低学年の場合、
個人でやろうと思えば
1年分を1ヶ月ぐらいで
取り返せると考えています。



その証拠に、
「小学校6年間の算数が
1冊で学べる問題集」
のような本(150ページほど)も
あるぐらいです。



国語は、
本を読むことでできますし、



算数は、
料理や買い物をすることでも
身につきます。



理科や社会は、
分からないことがあれば
その都度調べればいい。



義務教育の9年間の学びは、
1年間で取り戻せるという
教育関係者もいますし、



多くの不登校経験者は、
大学に入りたいと思った時に
半年から1年かけて
取り返せた。
と話しているそうです。



私たちは、
先の見えない不安や
知識がないからこそ、



「学校を休む」という選択が
間違った選択のように
感じてしまいます。



ですが、
目の前のお子さんの心を
守るために、
休むことが必要な時が
必ずあります。



まずは、
休ませることへの不安を
取り除くことを
ママが始めてみませんか?



自分で知識を入れる
時間がないなら、
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かくれ繊細ちゃんが
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明日から行いますので、
日程を空けておいてくださいね!



では!


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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