発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「私が解決しなくちゃ!」と思いすぎていませんか?

配信時刻:2025-07-11 18:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんばんは!



お子さんの突然の行き渋りに
毎日振り回されて、
怒りたくないのに
怒ってしまう。



そんな毎日を
過ごしている◯◯◯さん



もっと楽に考えませんか?
もっと楽しくしたいと
思いませんか?



その第一歩は、
あなたを楽にしてあげられる
方法を知っている人に
きちんと相談することです!



もしかして、
頼っちゃいけない。
自分でどうにかしなくちゃいけない、
私のせいかもしれないから。



そう思っていませんか?



「行き渋り」は
専門的な対応が必要です。



先生たちも、
正しい方法を知らない先生が多く、



実は私も、
先生の知識と経験だけでは
娘の行き渋りの対応は
難しかったんです。



そして、
かくれ繊細っ子は
本当に分かりにくい。



私が担任をしていたときの
エピソードです。



いつも真面目に頑張っている
女の子がいました。



いつも真面目なその子が
3日続けて教科書を忘れたことが
ありました。



私は子どもたちに、
3回忘れたら注意しますよと
話をしていたので、



その子にも
3回目だから気をつけてねと
注意をしました。



ところが次の日、
お母さんから連絡がありました。




「忘れ物がないように
泣きながら何度も何度も
ランドセルの中を
確認するんです」
との連絡でした。



その後、その女の子と
しっかり会話をして、
他にも不安がないか
聞いて解消したところ、



また普段通り
過ごせるようになりました。



私はその時初めて、
たった一言の注意で
追い詰められる子が
いることを知りました。



まだ「繊細さん」という言葉が
あまり知られていない頃です。



今思えば、
いつも真面目な子が
忘れ物を続けてすることが
SOSだったと気付けます。



そんな風に、
頑張れちゃうお子さんは、
周りから本当に分かりにくい。



だからこそ、お母さんが
何か気づいていることが
あるのなら、



この子には
サポートが必要かもしれない
と思っているのなら、



誰かを頼ることは
全くおかしいことではありません。



ピアノが弾きたいなら
ピアノ教室に通うように、



知らないなら
学べばいいんです。



このメルマガを読むことも
学ぶことの1つです。



お子さんについて
もっと詳しく知りたい。



自分の対応の仕方は
子どもにとって
どうなのか知りたい。



そんなお母さんのために、



夏休み前に
行き渋りがあるかくれ繊細っ子の
オーダーメイドの対応が知れる
個別相談の募集を予定しています。



もうしばらく、
募集をお待ちくださいね^^




では!



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このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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