発達科学コミュニケーション - バックナンバー

低学年のかくれ繊細ちゃんのポジティブスイッチをオンにしよう!

配信時刻:2025-06-23 14:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!




お子さんに
こんな様子は見られませんか?




✅疲れやすい気がする

✅朝起きられない

✅楽しそうに帰ってくるのに、
 学校は楽しくないことばっかり
 と言う

✅家でも頑張りすぎている
 感じがする

✅普段そんなに困りごとが
 あるわけではない




こんなお子さんは、
もしかしたら
「かくれ繊細ちゃん」
かもしれません。



繊細なお子さんは、
周りの刺激を人より多く
感じてしまいます。



かくれ繊細ちゃんは
刺激を人よりも
少し多く感じている
にも関わらず、



普段は、それを外に
出さないんです。



ですが、
コップに水がどんどん
溜まるように
ストレスが溜まっていって、



コップが溢れると一気に、



「行きたくない!」
と人が変わったようになったり、



「わぁ〜!!」
と激しく泣き叫んだり、



怒っても効かなかったり



ということが起こってきます。



ですので、
普段からの声のかけ方や、
ストレス発散の仕方、



上手な休ませ方を
今のうちから一緒に
サポートしてあげることが
必要です。




幼稚園までは
特に困りごとがなかったNさんの
娘さん。



小学校1年生の6月に突然
「学校に行きたくない!」
が始まりました。



それと同時に始まった
学校に対する
ネガティブ言葉のオンパレード。



算数がイヤ!
国語がイヤ!
あの子がイヤ!
先生だいっきらい!
学校なくなったらいいのに!



近所の他の友達は
みんな楽しそうに行ってるのに
どうしてこの子だけ?
わがままなんじゃない?
恥ずかしい。



Nさんは、
そう思っていました。



発コミュを始めて
娘さんの脳を始めて理解
した時、




Nさんは泣きながら
「私が娘の一番の理解者に
なります。
 今は、脳を伸ばすことだけ
考えます!」
と言ってくださいました。




あれから1年。




Nさんの娘さんは
学校に対して
ポジティブな言葉で
いっぱいになりました。



今でもたまに、娘さんは
頑張りすぎちゃうことが
ありますが、
対応に困ることはありません。



大切なのは今ではなく、




娘さんが
親から離れた時に、




お子さん自身が
自分のことをどれだけ
知っていて、
自分でどう対応できるか?
ではないでしょうか?



私たち親が
そばでサポートできるのは、
長くてもあと10年ちょっと。



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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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