発達科学コミュニケーション - バックナンバー

小学校の先生の知識と経験があっても難しい「行き渋り対応」

配信時刻:2025-06-05 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!
 
 
 
学校に行きたくない
という子どもを前に、
イライラして対応してしまった。
 
 
 
しばらくして
「学校に行けなくてごめんね」
と言う我が子の言葉に、
 
 
 
涙が出たり、
なんで優しくできないんだろう
苦しくなったことはありませんか?
 
 
 
小学生の行き渋りは、
ママのポジティブワードで、
安心して会話ができる
コミュニケーションにすることで
解決できます。
 
 
 
行き渋りは、
わがままではありません。
 
 
 
脳にネガティブな
記憶をためやすいから
脳にストレスが
かかっているんです。
 
 
 
ポジティブな記憶を
たくさん残してあげる方法は、
ママが脳に届く声かけを
学ぶこと。
 
 
 
私は、元小学校の先生です。
担任も経験しましたし、
音楽の先生として、
たくさんの子どもたちや
お母さんたちと関わってきました。
 
 
 
その中で、いつも思っていたんです。
 
 
 
「お母さんにももっと
丁寧に関われたら
子どもたちの未来は変わるのに」と。
 
 
 
なぜなら、
今の子育ては
ママの負担がとても大きいことを
先生として感じていたからです。
 
 
 
ですが30人の
子どもを見る先生として
お母さんたちにできることには
限界がありました。
 
 
 
だから私は
発達科学コミュニケーション
トレーナーとして
ママをサポートする
この仕事をしています。
 
 
 
行きしぶりの対応は
先生でも難しいです。
 
 
 
なぜなら、実は先生たちも
正しい対応を知らないからです。
 
 
 
私も娘の行き渋りを経験しましたが、
先生の経験があっても、
先生の経験と知識では
解決が難しかったんです。
 
 
 
それぐらい専門性の高い対応なのに、
それをママ1人やるのは
到底無理なことです。
 
 
 
だから
ママがひとりで
抱え込む必要はありません。
 
 
 
子どもたちに必要なのは、
ママの安心。
 
 
 
ママが安心して、
笑っている姿を
見せてあげることが、
 
 
 
子どもたちが
「大丈夫!」と思える
土台になります!
 
 
 
私と一緒に頑張ってくださった
生徒さんは、
肯定の声かけに変えただけで
1週間でお子さんが学校に楽しく
行けるようになったとか
 
 
 
教室に入れなかった
小一の男の子が
自分の気持ちを
話してくれるようになり、
 
 
 
自分で対応策を考えて
学校に挑戦しているなど
感動の声をいただいています。
 
 
 
どんな風に
声をかけていけば
そうなれるのか?
 
 
 
そもそも
「学校に行きたくない」
子どもの脳では
何が起こっているのか?
 
 
 
明日から少しずつ
紐解いていきますね^^
 
 
 
では!

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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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